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スウェーデンのメロディアスハードバンド、エクリプスのフルアルバムです 一曲目から北欧ならではの哀愁に満ち溢れており 80年代のメタルを聴いてきた者には たまらない内容です 哀愁を帯びた北欧ならではのメロディにブリティッシュハードロックっぽさも合わせ持っています全曲素晴らしいですが中でも3曲目の北欧ならではの哀愁を織りまぜたハードロックチューンは最高です(*^^*) ホワイトスネイク、ヨーロッパ、デフレパード、ゴットハード、Vo交代後のノクターナルライツあたりが好きな人は迷わず買いです!!2ndもおすすめですから よろしければセットで(*^^*)
Luca神様の2ndアルバムですぞー!!
最初聴いた時点では、綺麗で良いけど、迫力に欠けるなぁーとか思ってたら、何のその!!
6:『Prince Of The Starlight』でその考えは吹ッ飛んだ!
サビのあの美しいコーラス&ハモは何ですか!!迫力に欠けるとか思ってた自分が
恥ずかしくて仕方なかったですね。
そのまま『Prince Of The Starlight』の余韻に浸りながら、7を流して(ぇ)
8:『Demonheart』へ。もう、
心 砕 か れ た
あのヘヴィーで掻き毟る様なギター音がたまらないです。神です。
そのまま悶死寸前になりながら、9を流して(またか)
10:『Prophet Of The Last Eclipse』へ。
何て迫力満点でリズミカルな神曲!!
曲自体は凄く美しいのに、歌詞が結構グロいのが良いですね。
てか、RhapsodyやLucaひゃんの曲こんなんばっかりですけどねvv
そこが大好きなんですよ。えぇ。
もう、この素晴らしい作品を、5つ星以外に出来るはずが無い。
聴けば聴くほど魅力が沸く作品、是非とも聴いてみて下され!!
このPRIDE 33は内容的に、おそらくPRIDEファンの大多数が悲しい気持ちにさせられたと思います、しかしこれこそPRIDEならではの世界観、切なくなったりもするが、くよくよしても終わった事はしかたがない、また明日から頑張ろうと、しかし悲しいけどね、それを払拭してくれる、うれしいニュース、五味の対戦相手ニックディアスの薬物使用で試合はノーコンテスト、シウバは当日40度の熱があったとか、そういえば様子がおかしかったな、普通なら試合に出るのもままならないとこを、当日メインという責任感から出場を決意したというもの、ファンに対する想いとPRIDE愛には頭がさがります、五味とシウバこの二人は通常の状態なら絶対勝ってる、なぜなら二人はこれまでPRIDEをひっぱってきた男達だし、どんな時でも伝説をつくってきたからね。
レオナルド・ディカプリオがとにかく美しい。
繊細さと粗暴さを併せ持つ天才詩人ランボーをうまく演じていると思う。
中世っぽい雰囲気、音楽も良い。
PRIDE最後の大会です。資金の関係のせいか対戦カードがあまり豪華ではありません。しかし、試合内容はたいへん良く好勝負の連続です。しかも判定がありません!印象に残った試合は『PRIDEハンター藤田和之vsUFCハンタージェフ・モンソン』・『瀧本誠vsザルク・ガレシック』です。『ヒカルド・アローナvsソクジュ』は見て鳥肌が立ちました。その他青木・小路・ズール・アイブルなどが激闘を繰り広げます。

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