RAID 5対応、HDDを4台搭載したネットワークHDD(2TB)。ホットスワップ対応のカートリッジ方式HDDユニット採用により、障害発生時も全てのサービスが利用でき、故障したHDDユニットを交換するだけで自動的に再構築が可能。インターフェイスは、Jumbo Frame対応Gigabit Ethernet、USB×2(前面×1、背面×1)、eSATA×2を搭載し、最大4台のHDDを増設可能。USBプリンタのプリントサーバー機能(Windowsのみ)、セルフバックアップ機能、リモートバックアップ機能、DLNAメディアサーバー機能を搭載。[付属品]LANケーブル(1m)、電源ケーブル(2m×1本)、ドライブロックキー×2、サポートCD※Windows Server 2003 R2/Server 2003 SP1/2000 Serverは、本製品上に作成した共有フォルダへのアクセス、および NTドメインログオン機能のみ対応 /
ネットワークでファイル共有したい人のためのエントリーモデル ネットワークで手軽に共有できるハードディスク。USBポートを3つ搭載し、USBハードディスクを最大3台増設可能。アイ・オー・データ社製AVeLリンクプレーヤーと組み合わせてマルチメディアサーバーとして利用できる。LAN接続ハードディスク販売台数No.1の実績を継承し、ジャーナリングファイルシステムやリモートバックアップ機能を追加したコストパフォーマンスの高いモデル。 家庭内LANに接続すれば、ネットワークフォルダとしてすぐに利用可能 すでにブロードバンドインターネットを楽しんでいるご家庭なら、お使いのブロードバンドルーターにLANDISKをつなぐだけで、スグに使える。新たに別のケーブルやLANカードを用意してパソコンに接続する必要はない。 USBで3台のハードディスクを増設、FAT32ハードディスクを共有可能 FATフォーマットのストレージを再フォーマットせずに読み書き可能。これまでWindowsでご利用のUSBハードディスクもそのままLAN経由で共有することができる。 USBプリンタもみんなで使える。便利なプリントサーバー機能を搭載 USBプリンタを接続して、ネットワークで共有 (Windowsのみ)。今お使いのUSBプリンタをつないで、みんなで使える共有プリンタとして利用できる。 こだわりの独自機構と静音ファンにより効率的に放熱 高い放熱性を発揮するこだわりの独自機構。HDHシリーズで好評の「エアフローフォルム」をLANDISK用にアレンジ。ハードディスクを長時間使用した際に心配な温度上昇に配慮した。静音ファンの搭載により、効率的な放熱が可能。 アクセスがないときはハードディスクとファンの回転を停止 待機時には内蔵ハードディスクの回転を自動停止できる。接続したハードディスクの省電力機能を搭載している。 待機時はハードディスクを省電力モードに移行することにより、ディスク回転を落とすなど消費電力を抑えることができる。