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●さ、さっきと色が違う!?今年の夏、蚊取り線香立てがアツイ!
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自分はホラーゲームファンではありませんが、これ以降ガンガンやっていくかもしれません。それくらいハマリました。
なぜかというと、他の方もおっしゃっていますがストーリーが複雑で、早く先を進めて謎を解きたいという欲求が湧き上がってくるからです。
操作性は慣れればサクサク進めて、ゲームバランスも良いと思います。前作はこれからやるつもりですが、案外力押しで行けたりします。適度な難易度(easyもhardもあります)なのも熱中した理由のひとつでしょう。
ただ謎解きというほどのものはほとんどありません。たいていはどこかに落ちているアイテムを拾って来るだけのものです。まあわからなくてイライラ、なんてことがないのでかえっていいかもしれません。
またこれは私の主観ですが、一般に騒がれているほど怖くはありませんでした。見つかったときちょっとびっくりしますが。敵の運転するトラックが同族を引いたり、結構笑えることもありました。まあそんなのは私だけかもしれません笑
かなり気持ち悪いのも出てきますが、それはそれで楽しいですよ。
とにかくオススメですね。スリリングな非現実にぜひ。
このゲームはアドベンチャーなのだが、1500円にしてはボリュームがそこそこあってお得。しかもどこまでどのように進んだのかを表示するフローチャートがあるので親切。声も入っている(ただし棒読み...笑)
このゲーム、ジャンルとしてはFPSですが、アドベンチャーやRPG的な要素が多く入っています。
ストーリーに沿ったミッションをある程度進めたらほっぽり出してわき道にそれまくってもいいというのが特徴です。
というよりは本来は脇道である派閥争いの方が面白いのです。ZONE内に存在する派閥に入り、勢力を拡大していくのですが、
政府や外部の金持ちから援助を受けている派閥に入って半分戦争のような争いをしたり、
宝探し達の派閥で山賊共を制圧したり、はたまた盗賊たちと一緒になって極貧生活したり(これが一番手ごたえがあるとか)。
ただ欠点をあげるとすれば、日本語訳が明らかにおかしい点が複数あるところでしょう。
会話がどことなく日本語として不自然であったり、中学生が頑張って翻訳したような点があるかと思えば、
「梁」という単語を翻訳ミスして「ビーム(beam)」とカタカナで書いてしまっているところまであります。
(もっとも、これらの文は中身をいじってしまえば修正できますが)
ただ、何回も何回も楽しめるゲームであることは保障できます。
『バットマン』と『リターンズ』はとにかく傑作だ。バットマンの魅力は悪役と舞台美術に尽きるが、両作品ともに最高レベルだったと言えよう。ジョーカー、ペンギン男は最高にアメコミしてた。とくにダニーデビート扮するペンギン男なんてペンギン男がダニーデビートを演じていたのかダニーデビートがペンギン男を演じていたのかどちらか分からなくなってしまうくらいのハマリ役だった。ジャックニコルソン(チャックウィルソンではない)のジョーカーもそんな感じだったし、ミシェルファイファーのキャットウーマンもハルベリーの100倍は良かった。
それ以降のバットマンシリーズははっきりいって0点だと思うのでやはりティムバートンは偉大だなあとしみじみ思う。
今回の『ビギンズ』はメメントの監督であるクリストファーノーランだったので正直インデペンデント魂みたいなものを期待していたのだがガッカリだ。
そもそもバットマンがそのような過程でバットマンになったかなんて今さらどうでもいいではないか。これではスパイダーマンと内容がかぶってしまうではないか。
戦闘服(スーツ)に黒いスプレーを噴きかけているブルースウェイン(バットマン)にはちょっと笑えたけど。忍者が出てくるところもちょっと笑えたけど。
あまりに突っ込みどころが多すぎてバットマンファンとしてはガッカリだった。
ただ、こういう超大作はブルーレイで観るほうがいい。ブルーレイとDVDの決定的な違いは『音』だと思っているので。
http://www.yoyogicafe.com/
ライトセーバー戦は見どころなので必ず見ておくべきです!特にエピソードVのアナキンVSオビ=ワンははらはらします!
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