このDVDには、間違いなく後藤真希の絶頂期の一つが記録されています。
2003年、後藤真希は紅白歌合戦にソロとして出場していますが、
その理由は、このDVDを見れば納得できるはずです。
毎公演、彼女はこのパフォーマンスを続け、進化していきました。
もしかすると、この後のハロプロメンバーとしての活動は、
ファンも、後藤真希本人すらも、
この絶頂期の再現を望み、そして叶えることが出来なかった歴史かもしれません。
AVEXに移籍し、安室奈美恵という偉大な先輩がいる環境のなか、
彼女がどのような活動を行うかはまだ不透明ですが、
できれば、このライブを超えるライブを見せて欲しい。
a-nationでのライブ、期待しています。
シリ−ズの内、Vol.1 7 10 12 と聴きましたが、その中で一番よかったのは、
このVol.10の安倍なつみさんが歌う「夢をあきらめないで」でした。
安倍なつみさんの透明感のある声が心地よいです。
Vol.1の矢口真里さんの「ひなげしの花」は期待はずれで、笑いそうになりました。
ものまねではなく、タンポポ風に本人のふつうの声で歌ってほしかった。残念。
全体的に、バックの演奏が物足りないというか軽い感じがします。
このようなDVDがあることは、「ベリキュー」で初めて知りました。
コンサートでも歌ってくれたら、新鮮味があっていいと思います。
最近、オトナになってきた亜弥ちゃん。曲もしっとり系ばかりで、はしゃいだり弾ける亜弥ちゃんが見れなくて、少し残念な気持ちでした。でも。やっぱり、ライブの亜弥ちゃんは亜弥ちゃんでした。確に、少しマンネリ感があったりもしますが…、笑顔溢れる姿と汗しながら歌う姿はいつ見ても感動します。きっと…昔のようにはいつまでもいられない寂しさや焦りを一番感じてるのは、他でもない亜弥ちゃん自身じゃないのかな。ライブ会場で、笑顔でファンと触れ合ってる亜弥ちゃんは見ていて安心します。シャイニングデイの会場との一体感は、なぜか見ていて涙が溢れてしまいました。亜弥ちゃん、頑張ってね。これからもずっと応援します。そんな気持ち。
2001年5月3日からスタートし、全37公演で5万人を動員したモーニング娘。初のミュージカルをDVD化したのが本作だ。さびれた遊園地「センチュリーランド」。その遊園地で上演されるショウのダンサーたちによる奮闘ぶりを中心に、夢をもつことの力強さや、希望に向かって突き進むことのすばらしさを描いた感動のストーリー。 つんくがこのミュージカルのために書き下ろした、メンバーそれぞれのソロ楽曲で構成されており、ファン必聴、必視の内容になっている。また、平家みちよ、ココナッツ娘などつんくファミリーの面々も友情出演しており、そのプレミア感は期待をはるかにうわまわる。 さらに、後半では「恋愛レヴォリューション21」「恋のダンスサイト」「LOVEマシーン」など彼女たちのヒット・ナンバーも披露されており、その興奮は頂点に達する。(多田ライコウ)
青い海と、燦々と降り注ぐ太陽の光の下、4人の弾けんばかりの笑顔が収録されています。単なるアイドル写真集としてではなく、楽園「バリ」の持つ大らかな太陽の光を、そしてビーチでは、「動」の4人、ヴィラでは「静」の4人の魅力を感じられる、気持ちのいい一冊でした。特に海の青、空の青が、本当に美しくて、これを読み終えたあとに、すぐにでもバリに飛んで行きたい気分になりました。また、4人の笑顔はどの写真もとても開放的で、綺麗でした。おすすめです!
同じシリーズで「ハッピードリーム」もある。モーニング娘。をはじめとしてハロプロメンバー勢揃い。中身は実にきれい。計算すると1ページあたり50円と言うのが納得出来ない。どう見てもばら売り出来る優れた写真(印刷?)技術。一人一人の表情も好感が持てる。こんなにもすごい写真集は初めて。正に「写真」集である。特に、この本はメンバーチェンジ前のタンポポ、ミニモニ。がいる。ファン必携の一冊。
「パーフェクトスマイル」とペアをなす一冊。共に画質が良く見ていて魅入ってしまう程。2002年出版なのでちょっと古いけど、まだ、後藤真希も保田圭もモー娘。この時の衣装は「do it now」の時のもので赤を基調にした趣のあるモー娘。らしい派手さがとても印象的で良い。また、内容はハロプロメンバー全員登場で、楽しい。モー娘。も各メンバー、全員と豊富に入っている。ページを開けて見たら絶対に欲しくなる。。。。。と思う。
メロン記念日 メロン記念日コンサートツアー 2005冬「今日もメロン明日もメロン、クリスマスはマスクメロンで!」 DVDビデオ EPBE-5194 EPBE5194