徳永英明さん曰くこれまで約3年間はカバー曲ばかりを発表してきたので今年はオリジナルの楽曲を発表するオリジナルイアーにしたいそうです。
その第一弾として春に抱きしめてあげる、第二段としてこの新曲を発表し、いずれも徳永節が炸裂の素晴らしい作品に仕上がっていると思います。
来月には新規ファン向けのベストアルバムとB面ベストが同時に発売になりますし、オリジナルアルバムの制作にも取り掛かっているとのことですよ☆
徳永さんは2年前の紅白で壊れかけのRADIOを熱唱されていましたが、とても感動し、涙したのを覚えています。
それぐらいこの人には歌声で人を感動させることの出来る稀な人材だと思うので、これからもステキな楽曲を届けて欲しいです。
レイニーブルーと最後の言い訳も壊れかけ〜と並んでお薦めです。
徳永さんが2008年4月9日にマキシシングル「抱きしめてあげる/花束」をリリースして以来薬師寺ライブ(DVD)を経て本作品「愛が哀しいから」を7月16日にリリースする事になりました。カップリング曲の「ことば」も全くどんな曲調なのか予想もつきませんが恐らく最高の徳永節を披露してくれる作品である事を期待しています^・^)徳永追っかけファン歴8年の私にとって重要な一枚になることを望んでいます♪オリジナルアルバムもそろそろ出す頃でしょうかね?!
著者はイギリスでサッチャー改革以後、「キレる」大人が増えていることを指摘。モラルの崩壊が日本だけでなく、グローバル化した社会全体の問題であることを示唆しており、興味深い。また、モンスターペアレントを、単なる「困ったクレーマー」として揶揄する論調が目立つ中で、著者が「もの言う親は、学校と子どものために増えるべき」という姿勢を明確にしている点にも好感が持てる。親にとっても教師にとっても、双方に有益な内容だと思う。
どうして頭のいい子が人を殺しちゃうのか?
どうして人の気持ちをわからない子が増えているのか?
どうして学力が落ちてきているのか?
どうして虐待が増えてきているのか?
どうして不登校生徒が増えているのか?
みんな一つの線でつながって、とても気持ちのよくなる本です。
現場で教えている立場から見ると、ほとんど納得。
教育に「遅い」はありません。あきらめず、
「どうして?」と思ったら、この本を読みましょう。
【セブン-イレブンで24時間受取りOK・送料0円!】 著者/訳者名:浅井春夫/編著 石川幸枝/編著 樋口和恵/編著 出版社名:かもがわ出版 発行年月:2008年08月 関連キーワード:ホイクシヤ ト ホゴシヤ ガ ハグクム タイワ ノ チカラ キユー アンド エー ゴジユウゴ モンスター ペアレント ロン オ コエテ ほいくしや と ほごしや が はぐくむ たいわ の ちから きゆー あんど えー ごじゆうご もんすたー ぺあれんと ろん お こえて、 アサイ,ハルオ イシカワ,ユキエ ヒグチ,カズエ あさい,はるお いしかわ,ゆきえ ひぐち,かずえ、 カモガワ シユツパン カモガワシユツパン 1174 かもがわ しゆつぱん かもがわしゆつぱん 1174