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ポツネンの音楽
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Handmime Musicだけでなく、Gadget's Marchも原曲とは違います。
移調されて楽器がピッコロからフルートに変わっており、
テンポのややゆったりした優雅な曲に仕上がっています。
小人さんが軽快にトコトコと歩いていくような原曲バージョンを
楽しみにしていたので、収録されなかったのは少し残念。
それでも素晴らしい曲ばかりです。
中でもアナグラムを音で的確に表現したAnagram Musicは中毒気味になりますし、
東京の雪景色を目の前に見せるかのような叙情的なmaruのテーマは、
何度聴いてもすぅっと吸い込まれる心地がします。
CD
3,135 円
2,800 円
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SymmetryS
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音楽もネタもご自分たちの考えオチで、お付き合いがいいんだな、という以上の好い感想は持てませんでした。
長年小林氏のファンではありましたが、ラーメンズのコントのキレが最近薄れてきていて老婆心ながら不安でした。で、この企画。予想が悪い方に的中したというか、痛々しいくらい美点のない、残念なものになったように思います。田中氏の音楽もデビューから聴いていて、今作でもクオリティは保っているように思えましたが、このユニットをわざわざ結成する意味はどこからどう考えても、あまり感じられませんでした。
お二人、特に小林氏は、少し休養を取られた方がいいのでは?
CD
2,878 円
2,200 円
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新日本語学校
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ラーメンズのネタの中でも、非常に単純で分かりやすい日本語学校ですが、だからこそ音だけでのリリースに踏み切ったのだと思います。映像がないことで僕としては、耳を澄ましてネタの細部まで楽しめた気がします。音だけでなければ、日本語学校5本連発はなかなか難しいのではないでしょうか。進むにつれて、ボルテージも上がっている感じの作りもうまいなと思いました。そして何より歌とかをリリースしてしまう芸人が多い中、ネタをCDでリリースするという姿勢がいいですね。しかも音だからこそ耐久性が高く何度も聴けます。それを実感しました。
将来は貴重盤になるかもしれません。あるうちにぜひ。再発されたタモリのシリーズなんかを思い出させられます。
CD
2,700 円
1,980 円
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ラーメンズ単独公演「FLAT」 [VHS]
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現在、発売されているものの中では最も古い一本。
ラーメンズの基礎、ここにあり!と感じることができるはずです。
やはり、現在の彼らの舞台と比べると様々な意味で若々しい印象を受けます。しかし、それは言い換えると、その時、その瞬間の彼らにしかできない舞台だったり空間演出だったりするのではないでしょうか?
おすすめです。まだご覧になっていない方は今がチャンスなのではないでしょうか?
VHS
3,150 円
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ラーメンズ news-NEWS [VHS]
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買って二度しか見ていない。本棚の肥やし第一号。
ネタにしては面白みが薄く、映像作品にしては美しさが一切無い。
特に、バックステージ映像や過去の歌ネタ映像は、二度以上見る気にならない。
技量・人材・予算のなさが露見しているので、「笑いたい」方にはお勧めしません。
本公演NEWSの方が300倍見る価値あり。
VHS
6,980 円
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ラーメンズ 第7回公演 news [VHS]
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こちらに収録されている『読書対決』はすごい!
いつものオチの読めないに、さらに展開に磨きがかかっているように感じます。
今ではなかなか手に入れにくい一本だとは思いますが、機会があれば是非ご覧になってみてください。
VHS
16,889 円
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ラーメンズ DVD-BOX
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昨今のテレビを中心としたお笑いブームとは一線を画す、片桐仁と小林賢太郎による演劇寄りのコメディユニット、ラーメンズ。彼らの舞台公演を集めたボックスセット第2弾が本作。「CHERRY BLOSSOM FRONT 345」「ATOM」「CLASSIC」「Study」の4公演を収録している。各作品ともに複数のコントからなるオムニバスで、さらに各コント一編一編が緻密に構成されたアイデアあふれる作品だけに、まとめて一気に見ようとするのはもったいない。一日にコント一編ずつをじっくり味わいながら楽しむのもいいかも。ちなみにボックスセット第1弾は「ラーメンズ: DVDボックス」と、表記が一部異なるだけで読みは同じなので、購入時にはご注意を。(田中 元)
DVD
9,000 円
8,200 円
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ラーメンズ The Box Set of Four Titles Rahmens [DVD]
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ラーメンズは小林賢太郎と片桐仁のコントユニット。このDVDはラーメンズの第8回公演「椿」から第10回公演「雀」を収録したもの。彼らのコントは、いわゆる「お笑い」の範疇に収まるものではない。矢継ぎ早に交わされる品のないセリフ、どつきあい、下ネタは彼らの舞台で見ることはできない。「爆笑だけがおもしろいわけじゃない」という彼らのスタンスは潔く、確かにその通りだと思わせる手腕を持っている。作・演出は小林賢太郎が担当しているのだが、彼が得意とする言葉遊びが存分に活かされた「日本語学校アメリカン」や「日本語学校(フランス篇)」は秀逸。ラーメンズは、ラーメンズにしかできない笑いを追求している。一気に見てしまう4本組DVD-BOXである。(仲村英一郎)
DVD
9,000 円
7,500 円
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Rahmens presents 『GOLDEN BALLS LIVE』 NAMIKIBASHI Satellite mix [DVD]
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本作は、2005年8~9月に全国5箇所にて行なわれた、ラーメンズプロデュース公演である。ラーメンズの小林賢太郎、片桐仁の他に、久ヶ沢徹、西田征史、野間口徹が参加。計5人の俳優が息もぴったりの演技で観衆を魅了する。作・演出は小林賢太郎。小林お得意の言葉遊びはもちろん、意表を突くストーリー展開を思う存分楽しめる。一分の隙もなく計算され尽くされた小林のいつもの作風とはひと味違い、役者たちが自由にのびのびと演じている感があり、それがまた良い。どのコントも上質だが、特に「就職浪人ホームドラマ」が秀逸。物語にひねりを何度も加えつつ、最後は見事に着地させる小林のしなやかな発想力に脱帽。ラーメンズファン必携の一品。(仲村英一郎)
DVD
3,590 円
2,980 円
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闘将!!拉麺男 ザ・ヒーローズフェイスマウンテンTシャツ ホワイト サイズ:M
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超アニメヒーローズ キン肉マン 1BOX
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闘将!!拉麺男 ザ・ヒーローズフェイスマウンテンTシャツ Sブルー サイズ:M
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ラーメンズつくるひとデコ
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つくるひと。
2人のネタが書かれているわけでもないし、この本はなんだろう?と思いつつ手にしました。
二人が雑誌で掲載していたものを、単行本にしたものが、この本だそうです。
小林さんと、ゲストとの対談が前半。
片桐さんが、芸大に受かる為にさまざまなことにを体験する様子が後半。
写真も満載で、とても満足しました!
冒頭に書かれている、小林さんと片桐さんそれぞれのラーメンズに対する考え方。必見です。
ラーメンズ歴の浅い自分には、すごく嬉しい二人の言葉でした。
タイトルの、凸ってなんだろ?凹もあるのかな?
単行本
1,344 円
245 円
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テルミン学習帳
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かわいらしくてゆるいイラストの表紙とは裏腹に、
テルミンという楽器を知り、扱い、人前で演奏するためのハードコアでストイックな教科書です。
あとがきを読むと、著者は日本のテルミン演奏の第一人者である竹内正実さんの弟子。
著者もテルミンの教室を開き、その教室での指導経験もたくさんあるようです。
コーネリアスがライブで弾いていた、moogの二本アンテナ型テルミン、
イーサーウェーブを弾きたくて通販で買いましたがどうにも演奏できず、
ジミー・ペイジのようにギュンギュンしただけで、
1年ほどほったらかしにしてありました。
この本を読んで、ようやくチューニングや演奏するときの独特な手の形、
左手のボリュームアンテナの使い方など演奏の基本が理解できました。
youtubeで見たテルミンの演奏がうまい人たちが、
みんな指で「OK」マークをしている意味がわかり、
そういうことだったのか! と思わず笑ってしまいました。
単に楽譜がポンと出ているのではなく、音楽的なビブラートのかけかた、
クローズ/オープンポジション、二本アンテナ型テルミン特有の、
音の大小、音の切り方が、楽譜上に朱色で手書きっぽく書き込まれているので、
見やすくわかりやすいです。
楽譜には、一曲一曲に演奏する際のポイントもくどいぐらいにびっしり解説されています。
楽譜があまり読めなくても、練習用CDの音に合わせてドレミファソラシドや
「かえるのうた」の音程に手を合わせていけば、だいたい弾けるようになってきます。
個人的には、昔、ゲームボーイで遊んだ「テトリス」のテーマである
「トロイカ+コロブチカ」を一番練習しました。これが一番人前で受けます。
まさに「ロシア!」という曲で伴奏がピコピコしていてテクノっぽいです。
まだまだ最終段階である「ゴッドファーザー 愛のテーマ」は弾けませんが、
どんどんレベルが高い曲が弾きたくなって夜中も練習してしまう教科書です。
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笑いの方程式―あのネタはなぜ受けるのか (DOJIN選書 10)
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単行本
1,680 円
1,190 円

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