振付に挑戦するきっかけとするにはもってこいです。カラオケや宴会で盛り上がること間違いありませんし、実際盛り上がりました。特に、Choo Choo Trainは最高。これで体重が3kg減りました。
惜しむらくは、曲を歌っている人が下手すぎる。著作権の問題なのでしょうけど。あとは、PVやライブ映像で研究して、レベルを上げてください。
VOL.1でサザンの攻略に成功し、ついでに
スピードや安室も攻略して飲み会で盛り上がろう!
ということになり、購入!!
歌番組では、ショートバージョンの踊りしか分からないが、
これならカラオケ対応のフルバージョンで覚えられます!
間奏部分もあるので、唄のない気まずい時間がダンスで魅了できます!
歌唱力に自信のない僕でも、カラオケで大盛り上がりさせますよ!!
ドラマCD化とあって、どのような内容になるか期待半分不安半分でしたが、面白かったです。アニメ版ゲーム版どちらのファンにも対応している内容には感服でした。(ちょっとゲームよりかな?岸尾さんの演技も素晴らしくハイレベルな作品だと思います。番外編となる「裏φなる・あぷろーち」も番外編らしく、会話の中に裏事情など盛り込み、そしてギャグ要素の強いまったくの別物語として確立されていていいと思いました。φが好きなら西守歌が好きなら買って損無しです。
少しはパワームーブもやりつつの、特にフットワークの繋ぎのカッコよさとかを追求したいと思って買ったのですが、期待してたよりかは良くなかったかな?凄いのは凄いのだけれど、もっと世界はエグくて斬新な動きが多いという目の少し肥えた人にとっては物足りない。
まずこの怒涛のフットワーク編は、もっと色々なフロアでの技集みたいなのだったり、個人個人独特の動きが見れる「フットワークに特化したDVD」かと思ったのですが、最初のレクチャー編はエントリーや、6歩、簡単なフリーズなどのまさにブレイキン初歩講座。下手したらブレイキン講座サイト巡ったほうが参考になります。やけにドロップという言葉がでるなと思ったら、フロア入りのことをDVDでドロップとしていました。確かドロップという技自体があったと思うので、最近のブレイクシーンではドロップを使ったのが流行ってるのかと勘違いしてしまいました。ストマックの応用あたりから盗んで使いたいなと思う動きはありました。立ちも以外とカッコイイと思いました。バトルでのエアチェアー、ラビットはもう定番ですね。カッコイイです。ですが、力に頼るフットワーカーより、動きの繋がり方がエグいのが見たかったなぁ・・・。群青さんは、背景の暗さと服の暗さが似てて、動きがわかりずらかったです。
内容はパワーを知りたい人にとっては素晴らしいです!ウィンドの種類も豊富ですしヘッド系も大量にありますし密度が濃いです。エアーもとても丁寧に教えてくれますし。ただベビーウィンドなどは短かったですね(^_^;)そして確かにこの内容は初心者には苦しいです(;_;)ウィンドミルやトーマスなどができかけorできて次何をすればいいかわからないって人にはベストだと思います(゜∇゜)
ミュージック・マスターガイド「PRO TOOLS LE 7 攻略BOOK」は、ソフトのインストールから、ドラム、ベースといったバックトラックの作り方、ギターレコーディング、サンプリング素材の並べ方、プラグインの使い方、ミックスのやり方など、Pro Tools LEで曲作りを行なう手順を余すことなく解説したPro Tools LEユーザー必携の攻略本です。
本書では、Pro Toolsシステムの中でも、優れた音質、汎用性、利便性などを発揮するコストパフォーマンスの高い音楽制作環境としてプロフェッショナル、アマチュア問わず人気のPro Tools LEの使い方および活用方法を、Pro Tool LEの導入や主要ウィンドウと各種ツールの解説にはじまり、実際のレコーディング手順やオーディオ&MIDIの編集テクニック、ミックスダウン、付属プラグインエフェクトまで図解を多用しながら、誰にでもわかりやすく丁寧に紹介していきます!
なお、本書では、基本的機能解説にとどまらず、Pro Tools LE付属の「Ignition Pack 2」に含まれる、プロペラヘッドReason Adapted 3 を活用する方法や、バージョン7.4 の新機能「エラスティック・タイム」を使った各種ループ素材やレコーディングした波形のタイミングを自由自在に編集する手法も公開しており、これから Pro Tools LEで曲作りを始めてみたいという人はもちろん、すでにPro Tools LE を利用しており、さらに理解を深め活用範囲を広げたい中上級者を含めたすべてのPro Tools LE ユーザーにとっても安心してオススメできる一冊となっています。
ミュージック・マスターガイド「CUBASE4/CUBASE STUDIO4 攻略BOOK」は、アマチュアからプロフェッショナルまで幅広いユーザーから人気のCUBASEシリーズの最新版、「CUBASE4」、および「CUBASE STUDIO4」に完全対応した攻略本です。
シリーズ最上位モデルCUBASE4とそのミッドレンジ・グレード版であるCUBASE STUDIO4では、音楽制作をよりスムースに行うための多種多様な新機能の追加や機能強化が行われており、プロフェッショナルなDAWソフトウェアとして、音楽ジャンル、制作スタイルを問わず様々な音楽シーンでユーザーを強力にサポートしてくれます。
CUBASE4/CUBASE STUDIO4 攻略BOOKでは、そんな最新のCUBASE4/CUBASE STUDIO4をいち早くピックアップし、ヤマハ社シンセサイザー「MOTIF」の波形を搭載することでも話題の「Halion one」をはじめてとする新たに追加されたVST3対応プラグインインストゥルメント&エフェクト群やさらに高度に進化した新機能の数々を徹底活用するためのノウハウやテクニックを、実際に役立つ音楽制作のケース別にわかりやすく解説します。
また、本書はCUBASE4/CUBASE STUDIO4をより使いこなしたい中上級者向けのための一歩進んだ"リファレンスブック"としてもお薦めの一冊となっており、オートメーション、フィジカルコントロール、スタジオコネクションなど、それらの機能を活用することでさらに音楽制作を快適かつ音楽的なものにできる応用機能やその魅力についても詳細に学ぶことができます!