曲自体は凄く好きで毎日聞いてます!
ですが、この価格は正直「?」となりました。
アメリカのコンサの様子とPVのメイキングのDVDが付いてるので
このお値段、とのことなんですが、そのDVDは正直もうちょっと内容が
欲しかったです。短く感じました。
アルバム1枚分に近い値段を取るのはちょっとどうかな?と感じました。
しょこたんは好きだしずっと応援していくと思いますが
こういったやり方(事務所?レコード会社?)はもう止めて欲しいです。
アニメは見ていませんがしょこたんのCDは全部買って聞いてます。久々にシングルの作詞が meg rockだったので良かった良かった。いろんな作家の曲を歌ってほしいですが、精神的な部分、メッセージ性のある言葉、盟友であるmeg rockの言葉をしょこたんの声が放つとすごく説得力がありますね。コーラスもmeg rockに参加して欲しかったです。これからこの二人のコラボでどんな曲が生まれるのか?これからも「続く世界」を楽しみにしてますね。DVD付きを先に買いましたが、アニメジャケットだけに掲載のmeg rockとしょこたんのセルフライナーが読みたくてこっちも買いました。今月発売のしょこたんCDとDVD、完全制覇です(笑)
咬ませ犬かと思われた番場長太郎がなんとゲートの力を持つ漢だったのだ!いろいろとあっち側へ行ったり、人の心根と言うものは複雑ですね。やはりこうでなくちゃ、と思います。
「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上」。2006年アニメ界の“『涼宮ハルヒの憂鬱』ブーム”を代表するハルヒの名セリフが飛び出す「憂鬱 I」(第2話)と、ハルヒ率いるSOS団(世界を大いに盛り上げるための涼宮ハルヒの団)がいよいよ活動を開始する「憂鬱II」(第3話)を収録。主人公のキョンの視点で、映像がまとめられており、ヒロインであるハルヒの奇妙な行動や学校の日常風景を主観視点で追う構成になっている。シナリオのト書きを読むかのようなキョンのモノローグが絶妙な味わいである。曜日ごとのハルヒの髪形の変化シーンが「憂鬱 I」の見どころ。(志田英邦)
TVアニメの本放送版しか見ていなかった人にこそ、見てほしいDVD『涼宮ハルヒの憂鬱 3』。TVアニメの本放送では12話だった「憂鬱 V」、最終回だった「憂鬱 IV」を収録。ハルヒや登場人物たちの正体を明かしつつ、キョンのいる現実世界にとどまろうとするハルヒの姿を描く。『涼宮ハルヒの憂鬱』という物語が、SF的な時空を超えたラブストーリーであることをあらわすクライマックスである。閉鎖空間に閉じ込められたキョンのもとに、長門がパソコンの回線を通じて、メッセージを送るシーンは感動のひとこと。長門のキョンに対する想いが伝わってくるのだ。この結末を迎えたあとも、ハルヒやキョンの冒険は続く。この話を見たあとに、残りのDVDシリーズを見ると違った発見ができるに違いない。(志田英邦)
なかなか面白いです!!キャラもかわいらしく、問題もなかなか充実しています。
ただ、一つ言うなら誤認が多いことですね・・・
1を7と誤認識するというのも当たり前のようにありますので手書きモードは推奨できませんね。
自分はこのゲームをやってこんなに愛せるキャラができるとは思いませんでした。 さいこうですよ萌先輩! そのぽけぽけなところとか、鍋奉行なところとか、卒パの時の占いとか、もう全てがさいこうです! 自分の嫁さんに欲しいくらいですよ! ただ残念無念だなぁと思ったのは声が原作の人の声じゃなかった事ですね〜。 そこを差し引いても個人的には評価5って感じです。 萌先輩に負けず劣らず他のキャラも可愛いですし、なによりなかなかに感動的なストーリーだからです。ただ泣きはしませんね。あくまで感動的にはなります。 主人公もなかなか共感できる性格ですし、値段もお手頃ですから買ってみてはいかがでしょうか? 人によって個人差があると思いますが、自分は良い作だと思います。