正直ここまで作りこんでくるとは思わなかった。この作品の持つ意義は、もはや「DMC以前」と「DMC以後」に分けられるほど画期的だ。これからは、劇中音楽という立場に甘えた半端な作品は作れなくなるにちがいない。それほどまでの強い印象を持つ。映画を観て気になった人、何を迷うことがありましょうや。それぞれの曲がちゃんと完全版で入っていますからご心配なく。
蛇足ではあるが、念のため。悪徳の限りを尽くしている歌詞は決してそういう行為をしろと言っているわけではない。そのあたりのことも読み取れない馬鹿にこのCDを買う資格はない。
大学を卒業して、20年となった。早いものだ。
当時、打ち上げ等で酔うとつぼイノリオ氏の歌を絶叫する友達達(複数(笑))がいた。
私は、坪井氏が活躍された名古屋地区に居住した経験も無いので、その全盛期を知る由も無いのだが、いま氏の歌を聞くと非常なる懐かしさを感じる。
ただし、曲の完成度としては、itune限定(?)で公開されているバージョンの方だろう。
それにしても、この曲は笑えるよ(笑)。嫁にも娘にも好評です(爆)。
歌詞も面白いし曲もハードからメロディアスまで揃ってます。
メタルのプロが遊び心満載で作った最高の作品。
冠さんのヴォーカルとルーク参謀のギターが大好き。
08年度、劇場で何度もみた作品です。根っからのメタル・ファンの自分としては、やはりライブシーンや衣裳、KISSのジーン・シモンズの登場などたまらないモノばかりだ。反面、クラちゃんがあのブーツで爆走したり、根岸くんのジレンマなどなど。メタルを知らなくとも、十分楽しませてくれる!!
何だか妙な映画でした。特に後半。よくある感動的なエピソードが展開されますが、この映画の場合、正直これで感動って、かなり歪んでるよなぁ…ってなぐらいにやたら違和感あります。人に夢を与える為なら、何言っても何やってもいいのかぃ?って。気にし過ぎなのかもしれませんが、序盤にかなり“ワル”な世界観を強調するので、その印象を引きずったまま感動シーンを見せられても、「そーか…?」ってなります。一応、コメディなので笑いのパートもたくさん出てきますが、これがとにかく寒い。敢えて狙ったものなのかは分かりませんが、松山ケンイチの魅力でギリギリもってる印象。ここは好き嫌いがはっきり分かれるポイントになるかと思います。ところがこの映画、ライブシーンになると抜群に燃える!楽曲も良く出来ていて、全く好きなジャンルでも無いのに、見終わった後しばらく頭から離れず、気付けば口ずさんでました…。サントラが欲しくなります。「さつがい!♪さーつがいせよー!♪」って、そんな歌ホンマにあるんか〜(笑)みたいな、その辺は割と楽しめました。ちなみに、かなり下ネタが多いのでファミリー向けという感じではありません。
・アメリカ GE ANIMATION社・キーホルダー(メタル) デスノート Death Note [L(エル)ロゴ] ・素材・金属
ユージンカプセル デトロイト メタル シティ DMC 携帯ストラップ全 6 種セッ カプセルは付属しません . ミニブックはカプセル個数分付属します . セット内容/ ヨハネ クラウザー II 世 Go To DMC ! シャギ&カミュ 根岸とクラウザー クラウザー、シャウト!
松ケンのモデル時代から最近までのショットを
掲載したファン必読の写真集
「アカルイミライ」から「L change the WorLd」まで
全作品ガイド付き。
この本の中では松ケンはほんの数ページです。
が、ドコモの広告の関西では見れないバージョンの写真・角川夏フェアの写真・ロッテのど飴ゼロの写真が載ってます。
特にロッテの広告写真は期間も短かったので、ポスターも見れなかったしでかなりの収穫です。
もっといっぱい載ってたら良いのにな。。
記事:松山ケンイチ2ページ呉尊 2ページレイニー・ヤン 4ページ