Amazonで「王家の紋章」を再検索。
javariで「王家の紋章」を再検索。
53巻ですでに諦めが付いているので、内容がワンパターンなことに関してはもう問わないことにしよう。ここにきて、初めて「天は〜」を読んだ。内容、構成文句なしの作品だった。
王家の作者には気の毒だが、質がもう、比べられるレベルではない。
イギリスの物理学者デービーの最大の発見がファラデーだったように、「王家」の最大の存在意義は「天は〜」のためにあったのだろうと思う。王家を通して「天は〜」にめぐり合えたことに、今はとても感謝している。
相変わらずモテモテのキャロルです。
今回も楽しく読めました。
文庫版で収集しており、コミックスは読んでいないので
続きが楽しみです。
どうしてここまで漫画の質と内容が落ちたのかずっと不思議に思っていたが、作者の年齢が73だと言うことが分かり、ある意味諦めが付いた。この年齢の方に多くを期待するのが無理だろうと思う。高齢にもかかわらず、掲載を続けていられるだけで良しとして、この作品はネバーエンディングストーリーと割り切るのが必要かもしれない。
Amazonで「王家の紋章」を再検索。
javariで「王家の紋章」を再検索。