テレビアニメ 魔法少女リリカルなのはの本編終了後の話です。
主人公二人(?)のその後が良く描かれています。
いま放送中のA'sに少しだけ話が続いています。
なのはファンは絶対買いだと思います。
原作であるとらハのサウンドステージの流れを汲んでいて歌を入れているのでしょうが、個人的には素直にドラマCDにして、もっと内容を濃くしてくれてもよかったかなぁとも思いました。
美声揃いでエンドレスで聴き続けて眠りたいです。やっぱり賢雄サン目当てなんですけど、皆さん負けず劣らず美声揃いなので満足です!賢雄サン高音域は聴いててハラハラ…でも優しい声は好きです。後お勧めはSKY HIGHかな?元気でますよ!
本書では、「自立していて」「男性と対等な」女性である「ビッチな女」を推奨しているわけですが、「ビッチな女」の実態は、相当男性に依存していると言わざるをえません。
最終目標である「愛される女」「追いかけられる女」になるために「自分から先に優しくするのはダメだ。相手がどれだけ自分のために努力してくれるのか見極めろ。もちろんデートの約束をとりつけるのは相手の役割だ…」と『ルールズ』と似た戦略をとるわけですが、もし男性側も同じ戦略をとったら、関係は始まらないわけです。つまり、男性側に2人の距離を縮めるタスク、先に好意を示し、相手に与えるリスク、相手に関係の開始をお願いするタスク(これによって自らの立場は弱くなる)等を担ってもらって、初めて女性側の目標が達成されるわけです。思いっきり他力本願なわけですが、これで「自立した女」って言われてもねえ。
「いや違う。男を思いのままに動かすのが女の力だ」といわれるかもしれませんが、それでは単に自分がされたら嫌なことを男性にしているだけです。
女性には「あなたが最も愛すべきはあなた自身(男に支配されるな)」とか、「尽くしすぎるな」と言って付き合って間もない頃用の手抜き料理レシピ(20ページ)まで紹介しておきながら、男性が自分のことを好きかどうか見分けるポイントとして「彼女に誘われたら絶対に断らない。友達と彼女なら、必ず彼女を選ぶ」「苦労をいとわない。彼女に会えるなら、どこへでも飛んでいく」「いつもどうやって彼女を喜ばせようかと考える」(265ページ)なんてのを挙げています。
本書のような「支配されるのではなく支配しろ」という殺るか殺られるかの関係ではなく、男女が互いに慈しみ合う関係を築くことは可能です。本書では「男と女は違う」と性差によって正当化しています(これも『ルールズ』と同じ)が、この不公平は性差では正当化できません。
真実の愛を求めてさまようド派手な女性、姫女苑麗奈を主人公とする大人気恋愛マンガ「愛なら売るほど」の作者立花キャンディは、実は内気で地味な藤野泉。(このシリーズ前作で名前だけ出てきたとき、なぜか姫女苑麗奈ばりの、派手な女性作者を想像してました。)
職業を隠して、高校時代の同窓会に出席した泉は、10年も変わらず思い続けた初恋の相手飴屋と再会するが、作者とは知らずに「愛売る」をけなす飴屋の言葉に、ショックを受ける藤野。でも実は飴屋も・・・
というわけで、目つきの悪い編集者橘、寡黙なコンビニ店員小谷いろいろ取り混ぜて、話は進みます。後半の「愛ならいらない」は、橘と小谷の話。この話も良かったです。
主人公の少年に感情移入することがなくてもその生涯を
流れるように読むことができる本です。
放浪の民の暮しやペストの光景など、ヨーロッパ中世ならではの
日常がバックに描かれているのがまた興味深いです。
アロハロタカハシアイディーブイディー ・モーニング娘。5期メンバーの高橋愛、初めてのソロ映像作品。バギーに挑戦したり、サーファーの聖地の町でのショッピング風景、ビーチやプールでの水着カットなど、キュートな魅力満載の決定版だ。 ■:高橋 愛/アロハロ!高橋愛DVD ■商品番号:EPBE-5103 ■メーカー:ソニー・ミュージックディストリビューション
高橋愛 ラブハロ!高橋愛 出演:高橋愛 DVDビデオ EPBE-5242 EPBE5242
関連キーワード:タカハシアイ*モーニング娘。 曲目:高橋愛アロハロ!高橋愛DVD 映像集