もう30年以上前に「若き実力者たち」でデビューした時以来、沢木氏の作品はほとんど読んでいる。
この本を出したあと、彼はユーラシアに旅立つ。
しかしユーラシア紀行が「本」になったのは、それから約10年後だ。それが「深夜特急」だ。
当時私は、会社を辞めて北海道をブラブラと旅していた。ユーラシアへのバックパッカーとは
性質もスケールも違うが、私は沢木氏の考え方や生き方にシンパシーを感じた。
「旅」とは、単なる物理的な移動ではない。ちょっとクサい言い方をすると、
日常から非日常への移動ではないかと思う。
本書は「深夜特急ノート」というサブタイトルがついているが、
これまでの著作(紀行文以外も)が生まれた背景についても書かれている。
いつもながらの切れのいい文章。沢木ファンには見逃せない一冊だと思う。
この本を読んでから改めて「人の砂漠」「一瞬の夏」などを読み返してみるのもいいだろう。
「旅」の持つ魔力のようなものに魅せられて、その力をルポルタージュという世界で展開させてきたのが
沢木耕太郎という人ではないだろうか。
旅に教科書はない――この言葉は非常に重い。人それぞれ、いろんなスタイルの旅があってもいいと思う。
バックパッカーでなければならない、ということもない。
この本はそんなことも語りかけているようだ。
NLP入門本を一冊でも読んだことがあれば、購入は不要です。
NLPのテクニックを簡単に並べただけのような本です。
ネステッドループの説明は、他のNLP本にはあまりないから、
この数ページだけこの本をみれば、他の部分はもっと良いNLP入門本があります。
宮川氏はNLPトレーナらしいですが、根本的に
洗脳と催眠を取り違えているように思います。
NLP自体ミルトン催眠がベースにありますので、
催眠には違いないですが洗脳ではないです。
洗脳には変性意識は必要ありません。
相場は『再帰性』によりあらゆる予想は不確定になり、『可謬性』により投資家の認識と判断は不確実になる。その結果、相場での事象は通常の確率・統計的かつ反復的な事象か、稀に発生する歴史的かつ不可逆的な事象に至る。
この本は金融機関や財政当局の考え方や多くの金融商品が前者の根拠である従来の均衡理論に基づいており、後者のような歴史的事態には無力であることを繰り返し主張している。
その意味では、レビュータイトルに記したように、自然科学的な発想では捉えられない相場本来の持つ歴史的な側面を改めて認識させてくれる貴重な一冊である。
それから、超バブルの発生原因として、(1)過度な市場原理主義による信用膨張、(2)ボーダーレス、グローバル化による害悪の散逸、(3)規制撤廃とリスク誤認の金融技術の無制限な発展、が挙げられている。もし、今後この巨大バブルがはじけたならば、その揺り返しとして、(1)信用の急激な収縮、(2)経済のローカライズ化、地域化、(3)規制強化と管理された金融技術、が現れるのであろうか?ソロスの言うように今回は均衡点が予想できないバブルであるならば、新たな経済的国際的な秩序・制度や倫理を創造しようとする人類の意志と創造性が試される試練の時代が、もうすぐ間近に来ていると覚悟しなければならないだろう。
ちょっと、私には荷が重いテーマなものの、とても考えさせられる内容であり、頭から離れられないです。
今日の一部の最富裕層にのみ富が集中する格差の問題等、「市民」としての私たちにとって望ましくないことが起きてきているのは、 超資本主義の力がますます強まり、民主主義の力が失われていることによるのだとのことです。
しかし、そのような状況を生み出したのは、少しでも安いもの、少しでも多くの儲けを要求する、消費者であり投資家である他ならぬ私たち自身なのだとの指摘。
その前半部の、現在起きている問題とその原因の捉え方は鮮やか。
何か漠然と感じていたパラドックスのようなものを見事に説明してくれており、
資本主義と民主主義の関係・状況、私たちの二面性、という点について
言われてみて気付かされ、それだけでも非常に味わい深いものがありました。
しかし、もっと驚くべきは後半部で、その解決策。
「企業の社会的責任」では、解決にならない、というところが目からウロコで、また、果たして全面的に受け入れてよいのだろうか?と考え込んでしまうのです。
そして実際、物議を醸しているようですが、、、。
それにしても、ものすごい説得力!
私は説得されちゃいました^^
なんとなくタイトルのインパクトから、
「スパーク」を期待して読んだ本だったが、「思考」の部分で気づかされる本だった。
アナログ的な発想方法を重視されており、普段、本当なら道具を使う立場でいなければならないはずなのに、
道具に使われる日々に追いやられていることを反省させられた。
今流行っている(?)クロスコミュニケーションという概念は、何も広告手法や、コンテンツの企画だけではなく、
こうした思考においても活用できるっぽい。
資料づくりは得意なのに、突然意見を求められた際、とっさに気の効いた一言が出てこない
プレゼンを終えたあとの相手の反応を見て、その場に応じた適切な反応が苦手、
といった方にお勧め。
きっと、そういった際にスパークできる思考の育て方のヒントが見つかると思う。
パソコンを使って独りで音楽制作している初心者にオススメです!コンプについて分かり易く説明してあります。独学に限界を感じてる人!高額な音楽ソフトを買ってはみたけど使いこなせてない人!悩む前にこれを読んでみては??
あっという間に読んでしまいました。退屈することなく、のめりこみました。
こんな本、なかなかないのではないでしょうか。
一生対談続けていただいて、続編を出して欲しいものです。
もっと早く・・・というよりは、何故もっと穴が開くほど何度も何度も読み返し、
そして自分の性根に叩き込んでおかなかったのか。
そう後悔するような本です。
自分があの時判断したことについて「箱」の事を覚えていれば違った行動も取っていた(もう既にこの本を読んでいたのに)し、
自分の態度や反応、そしてストレスまみれになって身体を壊すようなことも無かったと思います。
奥が深く、読み返す度に新しい発見があるし、上記のように覚えて、普通の生活に取り入れられてこその法則です。
何度も読み返す時間も無い、しんどいというのであれば、実践 自分の小さな「箱」から脱出する方法を読むと良いかもしれません。
図も多用されていますし良くまとまっていると思います。
fMRI等を用いた脳科学の研究を個人の会社の社長が企画し、その成果の一部や、別のグループの成果を紹介。
煙草の箱の「吸い続けていると病気になるよ」は実は喫煙者に対しては何の効果もないどころか、喫煙の誘因因子になっていること、TVで放映されるCMでも広告効果のあるもののとないものの差、商品に触れる時の消費者の反応等といったものについての実験を通して、人が消費を決断するときの状態を脳科学的手法を用いて記述しようとする試みについて述べられている。
広告の効果を「メッセージ性」やら「視聴率」やらだけでは判定はできないが、こういった方法を用いることで、より有効な、少なくとも消費者に忌避されるような広告を作ってしまうことは避けられよう。
広告は消費に限らず、例えば選挙や宗教の勧誘でも、脳科学を通して有効な手法を探ることが出来るし、そしてこういった分野では尚更、どこまで「脳に訴える」メッセージを作ることが出来るのかを検討すべきだろうし、受け取る側もどういった構造があるのかを知って、倫理的に許される範囲をお互いに設定していけるのかという議論を必要としていくだろう。最後はそういった議論に到達しながら、様々な起業が実際に脳科学とマーケティングを合わせて行っている現状を紹介している。
受け取るメッセージとその処理についての脳科学の応用利用の現状とその後を知りたい、考えたい人達にとっての最良の入門書の一つとなるだろう。
この本も斎藤一人氏の「運命は変えられる」と同じく、字が大きい。通信販売で買う人は、そのことを覚悟して買うべし。
内容的にはいいと思いますが、大きな字による印刷、頻繁な改行、本文163ページありますが、その割りに文章自体は短いです。
なのでさらっと読める手軽さはあります。悪く言えば、割高感はあります。
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この絵本は、白黒のモノトーンに、「赤」をくわえました。なぜかと言いますと、最新の発達研究で、「白黒」よりも、「白黒赤」のコントラストの方が、より新生児の反応がいいことがわかったからです。 そして、絵柄は、赤ちゃんの好きな幾何学模様と共に、お父さん(お母さん)が語りかけをしやすいように、身近な動物も盛り込みました。 さらに、「遊びのネタ」にするための「しかけ」もつけました。 『発達と遊びをセットで考えて 子育てするための絵本とポスター』 このセットは、「赤ちゃんとの対話が簡単に楽しめる白黒赤の絵本」と「生まれてすぐの赤ちゃんの豊かな反応に感動できる知育グラフィック・ポスター」と「特別レポート:「子育てお役立ちレポート:不安とストレスの子育てを、楽しむ子育てにかえる秘訣」の3点で、構成されています。 なぜ、この3点をセットにしたのか? それは、この3点が揃って、はじめて「発達と遊びをセットで考えた子育て」が可能になるからです。 まず、絵本です。これがメインであり、この絵本を使って、赤ちゃんを楽しませたり、赤ちゃんと対話したりします。どこへ行く時も持ち歩けて、赤ちゃんの豊かな反応を楽しみながら、対話遊びを実践できます。 次にポスターです。こちらは、ベッドサイドや壁面にはっておいて、「白黒赤5感刺激グラフィック」が、いつでも赤ちゃんの視界に入る環境を作るためです。「いつも見せてあげたいけど、一日中絵本を見せてあげることは出来ない」、かと言って絵本を貼り付けてしまうと、読み聞かせのときに不便」というお母さんの声によって、作りました。 最後にレポートです。これは、実際に、発達と遊びをセットで考えるって何をすればいいのか?どうやればいいのか?なぜそうしたほうがいいのか?を解説するためです。 お客様からの声を形にしたら、 この3点セットとなりました! 「楽しむ子育て」の第1歩として、ぜひご体験ください 『発達と遊びをセットで考えて子育てするための絵本とポスター』 赤ちゃんとの対話が簡単に楽しめる白黒赤の絵本 新生児の発達に驚くべき効果をあげている「白黒理論」の絵本です。絵本を使った新生児からの対話遊びを、毎日の「育児」の中に取り入れることができます。お母さん、お父さんがより遊びやすいように工夫しました。 それと、 何度も何度も、いつでもどこでも、読み聞かせしてもらいたいから・・・ 耐久性にもこだわってみました。【サイズ】縦19cm×横13.5cm 絵本のグラフィックは、動物や車などの身近なモノを描いて、語りかけをしやすくしたものと、新生児の赤ちゃんの好奇心をそそる、幾何学模様の図柄とを、読み聞かせするのにもっとも効果的な配置で作りました。 ▼ より広い視野で、モノを見ることができるアコーディオンスタイル 小さな赤ちゃんは、一方向だけを見がちですが、いろいろな角度から刺激を受けるには、ブック形式より、ページに広がりの出る、アコーディオンスタイルがいいんです。 【伸ばした時のサイズ】縦19cm×横110cm ▼ 白黒だけじゃない!赤が入っているのがミソなんです もともと、「白黒絵本」は、白と黒で構成され、モノトーン絵本と呼ばれていました。でも、最近の研究で、コントラストの高い配色として「赤」を加えた「白黒赤」の方が、新生児の反応が高いことがわかってきました。そこで、パパ大豆の白黒絵本には「赤」を加えて、より新生児の赤ちゃんの視覚にうったえかける配色を実現しました。 ▼ 赤ちゃんとの対話をしやすくして、楽しくする「しかけ」 お父さんにとって、赤ちゃんと対話するのって、意外と難しいんです。「どうしていいかわからない」というのが正直なところ。だから、この絵本では、赤ちゃんに話しかけやすいように、楽しませやすいように、「穴」があいたページを設けました。ここから指を出して、「ゾウさんのハナ」とか、「ウサギさんのミミ」といったように、方けることが出来ます。これは、父親として、わたし自身の経験を形にしました。絵だけでなく指とのコミュニケーションは、対話をよりふかめてくれます。 たとえば、こんな風にしてあげると、赤ちゃんはとっても喜びますよ ぞ〜さん、ぞ〜さん、お〜ハナがながいのね♪ ウサギさんのおみみで、「いないいない、ばあ〜!」 ▼ いつでもどこでも持ち歩いて、赤ちゃんと遊べる「コンパクト・サイズ」 折りたたんでおけば、コンパクトサイズで、軽いので、いつもは、ベッドサイドに置いておいて、お出かけのときは、マザーズ・バッグに入れて、外出のときも、知育遊びしていただけます。 東京都 吉村様より うちの子供はいま4ヶ月ですが、もう少し早くこの絵を見せてあげたかったです。 まだ月齢が少ないうちはめくる本より1枚でたくさんの絵が同時に見れるほうがいい、というのも納得しました。 全部の絵を順番にみたあと、興味のあるのを何回も見るのです。 その様子を見ているのが本当に面白いです。 あと紙なので持ち運びできていいですね。 5感発達知育グラフィック・ポスター ポスターの大きさ(広げたとき):36cm × 51cm ▼感発達知育グラフィック 『新生児の赤ちゃんが、こちらの語りかけに反応し、心が通じ合う』という体験をして、感動してください! お客さまから写真つきでこんな「喜びのメール」をいただきました GO さん より 日増しに、人の顔を目で追うようになったGo. でもガラガラや他のおもちゃにはまったく興味を示しませんでした. でも、コレ↓には反応したのです!! 添い寝して目の上にくるように持ってみるとじーっと見つめて ゆっくり左右に動かすと目線が一緒に動くの!! 人の顔を見つめるといってもそんなに長い時間は持たないのに コレにはケッコーな時間食いついていました. (あー計ってみればよかった) 焦点があわずにぼやけていたこの世界が Goにとってハッキリと見える色形が現れたのだからきっとおもしろいのでしょう. 乳幼児の集中出来る時間は短いらしいから、これでも十分でしょうね. たのしそうに声をだしたり、手足を動かして見つめていました. しばらく続けてみようっと♪ 赤ちゃん:2ヶ月 お客さまから写真つきでこんな「喜びのメール」をいただきました 愛知県 内田様 より 金曜日にポスターが届きました。 早速ベビーに見せたところ、大ハシャギです。 本当に手足をバタバタさせるんですよね。 主人と二人して感動してます。 ひとつ難点は、持ってる手が疲れるってことですね。 なので、ウチではこたつの天板をはずして ポスターを置いてます(写真)。 それから、じいじとばあばもこのポスターの威力に驚き 「見てごらん〜」と遊んでましたよ 赤ちゃん:2ヶ月 写真右は、おじいちゃん、おばあちゃんが、グラフィックを手に対話遊びをして、本当に反応する赤ちゃんに感動しているところだそうです。 赤ちゃんの興味津々なまなざしに感動です! 子育てお役立ちレポート: 『不安とストレスの子育てを、 楽しむ子育てにかえる秘訣』 『発達と遊びをセットで考える子育て』とか言っても、なんだか難しそう・・・? 一体なにをすればいいの? どうやってやればいいの? いきなり「発達」とか「知育」とか言われても、こんな風に思われることと思います。でも実際には、『発達と遊びをセットで考える子育て』をすることによって・・・ 反応がないと思っていた新生児の赤ちゃんが、豊かに反応してくれます 不安やストレスの子育てが、楽しむ子育てにかわります 赤ちゃんの発達を促し、知性や情緒、想像力の豊かな子どもに育てることが出来ます そのことを解説したのが、このレポートです。 【サイズ】A5判 20ページ このレポートの、見出しだけ、ご紹介いたします! 不安や悩みやストレスのない子育てを実践する方法 赤ちゃんにはよくある、原因のわからないグズリ!実は理由はコレだったんです 赤ちゃんの泣き方一つで、何が欲しいかわかっちゃう 知性や情緒、想像力を豊かに育てる子育て 感動体験によって、子育てが驚くほど楽しくなる ポスターを使って、感動体験をしてみよう こんな内容です。きっとあなたの子育てにお役に立てると思います。 このレポートを読んでいただいたお客様からこんなうれしい「お声」を頂戴しました。あまりにうれしかったので、掲載します。 札幌市 長屋様 より パパ大豆さんへ お世話になっております。 今回、「生まれたその日からはじめる知育体験セット」とその後のキャンペーンを利用させていただきました、札幌市の長屋と申します。 今日は、私自身の意識に変化の風を吹き込んでくれたパパ大豆さんへ 感謝を伝えたくて、メールしました。 届いたおもちゃ達を早速使ってみて、感想を。。。と言いたい所 なんですが、実は私にはまだこどもがおりません。いないどころか、結婚してちょうど 1年半、まったくこどものいる生活に興味がありませんでした。 まだまだ自分の時間が欲しいし、仕事だってようやく軌道に乗り始めたし、 夫婦二人の時間も欲しいのに、こどもがいたらそれが制限されて出来なくなってしまう・・・ また、私は小さいこどもや赤ちゃんに接する機会も少ないので、不安だけが先にたってしまい 関わり方もわからない・・・。そんな状態で、子育てを「大変・つらいもの」という面からしか捉えることしかできず、 こどものいる生活を意識的に遠ざけていました。 そんな中、今年の8月に姉の出産予定のため、色々と検索していた時に、 パパ大豆さんのページを見つけました。 その中で特に私が釘付けになったのが、「楽しい子育て広場」でした。 子育てって・・・楽しむものなの?そんな発想アリ? 目からウロコのオンパレードでした。 私も・・・楽しめるのかなぁ、楽しんでみたい。こどものいる家庭っていいなぁ・・・。素直にそう思い始めました。 そして、こどものいる生活を自分の事と捉え、「こどもが欲しいなぁ」と 今では思っています。 いかんせん、主人が長期出張でしばらく不在にしているのですが、 知育体験セットに入っていたパパ大豆さんのレポートを送って読んでもらった所、「パパ大豆さんの考え方にすごく共感するわ〜」と言っていましたので、準備はバッチリ。 こどもは授かりものなので、すぐに授かるとは思っていません。 でも、「こどものいる生活」への意識が変化した事をきっかけに、夫婦でこれからの事を改めて具体的に話し合うきっかけになったと思います。 そして、もし新しい命が誕生して家族が増えたら、おもちゃ選びに真剣になり、 パパ大豆さんが選んだおもちゃ達の力をかりて、素敵なコミュニケーションを とっていけたらいいなと思います。 つたない文章で申し訳ありません。読んで頂いてありがとうございました。 今後も色々とお世話になることがあるかと思いますが、よろしくお願い致します。 さらに今なら・・・ とってもお得な【3つの特典】をご用意しました 特典1: 楽しむ子育ての秘訣をまとめたレポート「不安とストレスの子育てを、楽しむ子育てにかえる秘訣」を無料で差し上げます 特典2: 子育てを応援する「パパ大豆の育児大好きワイワイ新聞」のバックナンバーを1部差し上げます。 特典3: 送料は、当店負担(無料)でお届けします 絵本とポスターを単品でそれぞれご注文いただいた場合よりも、送料分がお得です! お届けは、箱に入れて、宅配便でのお届けとなります。 発送は、ご注文いただいた日付の翌々営業日に、宅配便にて、お送りいたします。 ただ、この「体験セット」は、1日5セット限定とさせていただいております。 というのも、このレポートは、わたくしパパ大豆とスタッフが、時間が取れるときに、手作りしているんです。だから、1ヶ月に150冊程度作るのが限界です。1日にすると、5冊がマックスなんです。 それでも、月に150人もの方に読んでいただけることで、一人でも多くの方に「楽しむ子育て」を実感していただけたら、という思いで、このセットをご提供しております。どうかご理解くださいませ お届けは、宅配便となります。沖縄および離島へのお届けの場合、メール便を使用いたします。 送料無料(kbm)