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[ 本・書籍 ] 10 / 19 件
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アメフトコーチに学ぶ 勝ち続ける人の「習慣力」 (アスカビジネス)
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熱い! とにかく熱い一冊。フットボールなんて知らない!という方にも必ず心に残る一言がみつかるはず。自分はフットボール経験者ですが、思わずうなずくこと多数。現役の頃、この本に出会っていればと思ってしまいました。生活の中で苦しいとききっとこの本の言葉の力を借りるんだろうと確信する、そんな一冊です。
単行本
1,575 円
594 円
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有馬隼人の楽しい!はじめてのアメフト
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ボールの投げ方、キャッチ、走り方などの基本動作から各ポジションの特徴、基本ルールなどが分かりやすく書いてありますので、例えば「アイシールド21を見てアメフトをやってみたくなった」というような小中学生にはぴったりの内容だと思います。フラッグフットボールやタッチフットボールをはじめたばかりの大人の方にも役立つ内容です。
単行本
1,575 円
798 円
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関学・京大・立命 アメフト三国志
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関西のチームは数が少ないのになぜ強いのかとは漠然と思っていた。
これを読んで、関西のアメフトの文化というか熱のいれようというのがよく分かった。
学生時代、アメフトに全力を捧げた者としてこの本はなにかを思い出させてくれる熱い本だ。
単行本(
ソフトカバー)
1,050 円
500 円
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すぐわかるアメリカンフットボール―ルールと試合
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ルールとポジション、基本戦術等がまんべんなく書いてあり、素人が初めて読む本として
非常にバランスがよい。その分やや突っ込んだ記述に欠けるきらいはあるが、
やむを得ないところか。前頁カラーで、フォーメーション等を一つ一つ図示しているのは
アメフトの基礎の理解にとても役に立つだろう。
結局、この本で得た情報を元に改めてネットでアメフトについて詳細に調べたのだが、
それでも何の前情報もなしに調べるよりはずっと楽だったと思う。
念のため、雑誌ではなく書籍だからかすぐに風化し得る最新の情報は掲載されていない。
なので実在の日米のリーグの現状や現役選手については触れられていない。
あくまでアメフトというスポーツそのものについての本。
単行本
1,260 円
400 円
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アメフットスキル&ドリル入門
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どちらかというと基礎の出来たプレイヤーに対して
実際のゲームにおけるスキルをつけようという内容。
実際にプレーしている人間からすれば判りやすいが
いかんせん訳がいただけない。
英文そのままの訳は読解が難しいと感じた。
単行本
2,100 円
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世界へ アメリカンフットボール(上級)入門
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実際にこれから各ポジションについて
練習する新入生や初心者にとっては
非常に良い内容。
これを読みながら必要なスキルを身に
つけていくこと、加えてアメフト脳を
鍛えることができれば良いと感じた。
単行本
1,575 円
1,036 円
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やさしいアメリカンフットボール入門〈2007年版〉
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単行本
1,050 円
550 円
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男たちの関京戦―アメフト40年戦争 (Lucky Star Books)
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300 円
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アメフトはこう見るのが楽しい
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単行本
2,200 円
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NFL伝説の100クォーターバック (B.B.MOOK―スポーツシリーズ (424))
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ん〜、エエですわぁ。とっても懐かしいですぅ〜
1975年頃から、NFLを観て(TVで、ですが..)きましたが、今は昔ほどにマスメディアが喜んで取り上げていませんし(有料の放送?以外には、多分NHKのBSで放送されている程度ですかねぇ)、また、NHKのBSの解説者も世代が若いと、昔の事は分からない(知りようも無いが、調べようともしない?)ので、その昔のQB達のことは、ボケかかった記憶以外には有りませんでしたので、『そうかぁ、あのQBはアッチに移っていたんだぁ〜』とか『そう言えばこのQB、居たよなぁ〜』などと大いに納得することができました。
しかしながら、ジム・ゾーン、ビンス・フェラガモ、ダン・パストリーニ、スティーブ・グローガン、ジョー・ファーガソン、バート・ジョーンズ、といった【渋め】(?)のQB達についての記載(詳しい解説)が無かったのが、少し残念に思いました。んまぁ、紙面の都合も有ることでしょうから仕方がないんでしょうけどねぇ。
ともあれ、タック牧田氏のナイスな写真が満載ですので、我が国で現役のプレーヤー諸君が見ても充分に楽しめる一冊かと考えますし、NFLファンには押さえておきたい一冊かと存じます。
大型本
1,200 円
799 円

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