楽天市場の[楽天ブックス] と Amazon(マーケットプレイスを除く) は 1,500円以上で送料無料になります。
Amazon で買う

Amazonで「カブトムシ」を再検索。
[ 本・書籍 ] 10 / 633 件
-
日本と世界のカブトムシ クワガタの飼いかた
-
とにかく細かいところまで、よ〜く作られている本です。
カブトムシやクワガタムシの飼いかたはもちろんのこと、カラダのしくみや捕まえ方、成長過程のカレンダーや標本の作り方。どれもこれも内容がしっかりしていて、他にはない素晴らしい本だと思います。
細かいお楽しみも楽しい。パラパラ写真もよかったけど、特に感動したのは図鑑ページにある世界国旗。昔、社会の時間に地図をながめていたころを思い出しました。
これはまさに、カブトムシとクワガタムシ本の永久保存版ですよ!!!
写真も内容の文も安藤“アン”誠起さんという方が手掛けているようですが、他にも色々な本を出されているようですね。どれも面白そうな本なので、機会があれば読んでみようかなと思っています。
単行本
1,050 円
-
小学館の図鑑 NEO カブトムシ・クワガタムシ (小学館の図鑑NEO)
-
世界や日本のカブトムシやクワガタムシが実寸大でのっているので、子供も楽しんでくれました。
子供だけでなく、お父さんもついつい見てしまうようですね。
種類もさくさん紹介しているし、子供にとっては新しい世界が広がりますね。
ただあくまで図鑑なので、飼い方とか、実際にムシが生息している写真とか、なんかプラスの部分があるとさらに嬉しかったです。
本屋にはいろんな本が並んでいますが、私はこの図鑑と『日本と世界のカブトムシ クワガタの飼いかた』(実業之日本社)という本を飼いました。こちらは飼い方が細かく載っていて、さらに図鑑とはまた違った楽しさもあるので、この図鑑と一緒に買えばもうカブトムシとクワガタムシの本はいらないと思いました。
大型本
2,100 円
1,759 円
-
カブトムシとクワガタ飼いかた&図鑑―カブ&クワのオールカラー図鑑
-
カブトムシやクワガタの写真がすごくイキイキとして、見ているだけで楽しい本です。
さいごのクイズは意外にむずかしくて、むしろパパが熱心に挑戦してました。
イラストも楽しいですね。とくに著者の安藤“アン”誠起さんのイラストに、思わず笑っちゃいました(笑)。
単行本
1,000 円
995 円
-
1枚のかみでおる おりがみ 世界のカブトムシ・クワガタ (1枚のかみでおる)
-
大型本
1,575 円
-
カブトムシとクワガタ (セレクトBOOKS) (セレクトBOOKS)
-
みつみつ作戦すごいです。小さな森林公園でも絶大な効果あり。ちなみに作者の高家先生には「ころちゃんはだんごむし」などの、虫をえがいた作品多数。
単行本
1,029 円
676 円
-
原色図鑑 世界のクワガタムシ・カブトムシ
-
ムシの中でも、クワガタムシとカブトムシに絞って取り上げ、その分、内容を充実させたところが良いと思う。こんなにも内容充実したムシ図鑑は、なかなかないのではないでしょうか?この本をみつけて、ちょっとぱらぱらとページをめくって見ただけで、「ほぉ~、これは出来が良い図鑑だ!子供のためにぜひ買ってあげたい!」と、すぐレジへ直行したほどです。買いの決め手となったのは、本当にたくさんの種類をとりあげているところや、購入データ(人気度、標本人気度、入手しやすさなど)を★の数で評価したところ、飼育データ(産卵率、成長率、それこそ産卵の木の固さに至るまで・・)など、とにかく詳しくわかりやすく書かかれてあるところです。”クワガタムシ、カブトムシの不思議”というページもあり、大人が読んでも楽しめる図鑑だと思います。これで1300円はお得です。
単行本
1,365 円
337 円
-
種類別に詳しくわかるクワガタムシ・カブトムシの育て方 (TJムック)
-
種別ごとに基本的なライフサイクルの解説があり図解で分かりやすくとても参考になります。それぞれのチェックポイントなど、基本的なことは抑えてあり、初心者が参考にするにはとても役に立ちました。(それぞれの種毎に飼育ケースの配置例、マットの詰め方など。初心者が知りたい!と思うような内容が多いです)また、人口蛹室の作りかたがくわしく写真付で載っていたのでありがたかったです。詳しい情報や、少しこだわった飼育法などはネットで検索すればでてきますが、この本にのってる情報は本当に必要な初心者のための知識だと思います。写真が多く字も大きく見開きで解説していてお子さんにも、ママさんにもおすすめですよ。
ムック
275 円
-
カブトムシと進化論―博物学の復権
-
生命体の進化論に関する書籍は山ほどある。氏の知見と経験から生み出されたこの1冊は、進化論について博物学の観点から解説している。
この本の7章までは、進化論という言葉が存在しなかった時代の研究から最近の分子生物学を基盤とする研究まで、丁寧に取り上げながら、氏の進化論に関する考えを論理的に主張している。8章からは氏の趣味でもあったカブトムシのコレクターとしての観点から進化論について解説しており、「なるほど」と感じることが多い。特に最後の章では、進化論に限らず、自然観察の偉大さと、それについて考える力の大切さを主張している。
最後に、日本人が書いた本の割には参考書籍や文献の数が多く、進化について興味を持ってる高校生や大学生に推薦したい本である。
単行本
2,625 円
1,467 円
-
ザ・クワガタムシ&カブトムシ―オオクワガタの飼育中心 (アクアリウム・シリーズ)
-
かなり高価な本ですが、写真が豊富でド迫力です。
単行本
3,360 円
249 円
-
やさしく詳しくカブトムシ、クワガタムシ (どうぶつ出版・飼育ガイド)
-
単行本
1,344 円
600 円

Amazonで「カブトムシ」を再検索。