購入した決め手は上下巻の本ではなく、1冊にポケモンがまとまっているからです。
愛読者は5歳の息子ですが、ここ数ヶ月毎日読んでボロボロになってきてます!
索引はあいうえお順なので、最初はちんぷんかんぷんみたいでしたが、
それも覚えてきてるし、重さや高さもわかりやすく書いてあるので、
みんな暗記したりしてすごーい大活躍です^^
レイアウトも見やすいし、ニャースと博士の解説もあったり、
とっても楽しい1冊でオススメです!
色々な出版社から出てますがコレが一番目にやさしく見やすいのでは、と思いますね。
ポケモンの覚える技など、データ計がキッチリレイアウトされていてなかなか良いかと。
ただし攻略内容は同じような言い回しが非常に多く、当たり前な文章が延々と連なれているので
コアなユーザーにはあまり意味がないかも、というか全く意味がないw
あと全国図鑑の内容に関しては正直ビミョーです。
基本的にポケモンのLVUP技しか載っておらずプラチナのウリである教え技は、
巻末で逆引きしないとわからないので、かなり面倒臭い。
なので全国図鑑の290Pはいりませんでした〜。本が分厚くて使いにくくなっただけですね。
あれはシンオウ図鑑をこじんまりとまとめて、全国図鑑を大きく載せればよかったと思います。
でも自分はデータさえそろっていて見やすければ、他は正直どうでもいいですね。
シンオウのポケモンのみ詳細なデータが見やすく作られているので★は4つかな。
パルキアなどを捕まえるテンガンザンではこのクリアブックがないとかなり不便で絶対にあった方がイイと思います。他の場所でもかなり活躍してくれて、私はゲーム、どう進んでイイか分からず諦めていた時このクリアブックを買ったんですがその後はスイスイ進めました。それから落ちている場所のヒントなんかも載ってますがその道具が無ければ先へ進めないって事は全くないです。四天王・チャンピオンをクリアした後は何も載っておらず、今また止まっている状態です。そしてこのクリアブックが無くてもクリア出来る事は確かです。あった方がイイのは確かなんですが無くても平気だし値段も内容にしては高いしで微妙なトコです。悩んでいる方は買った方がイイです。 まぁなんだかんだで任天堂の「クリアブックが無ければ全然進めないゲーム」って点や「ポケモン全匹揃えるにはパールとダイヤモンド、そしてルビーなども必要」ってトコにはいらつきを隠せないです。
確かにプラチナが出たからと言ってそれで新たに攻略本を出すこともアコギであるのなら、そもそもの原因はそういった商法を展開しているゲームの発売元にも原因があるわけです。
今回のプラチナの攻略本はさすがに図鑑は別になっておらず、攻略部と図鑑は一つにまとまっています。 NintendoDREAM編集部のものはダイヤ・パールの図鑑では一番の使いやすさを誇っていました。今回も基本的に変わりませんが、全国図鑑になった後に出現するポケモンについては教え技、使用可能技マシン、タマゴ技、進化の流れが省略されているのが惜しい。
特に進化の流れが省略されているのは地味に不便です。そんなに覚えているわけではないし、テッポウウオ→オクタンのようにあまりに変わるものは想像も付けられません。
というわけで、プラチナしか持っていない方にはやっぱり他のどこから出ているものよりもおすすめですが、そうでない方は少なくとも図鑑に関してだけはダイヤ・パールの同じく NintendoDREAM編集部から出ているものをおすすめします。
そう大きく変更されているところがあるわけじゃないです。さいみんじゅつの命中率が下がったとかその程度(個人的には結構重要ですが)。
あと、少しわかりづらいですが、使ってみた感想では、図鑑に関しては NintendoDREAM編集部のものが一番ですが、攻略に関してはエンターブレイン社のほうが使いやすいです。したがって、攻略部はそれほど期待しない方がいいかなと思います。ただし、「ここは子供さん向けなら詳しく書かないと辛いよなあ」っていうような説明不足だった部分の加筆は NintendoDREAM編集部のもののほうが上になっています。エンターブレイン社のものはそれほど加筆されていません。
例えばチャンピオンロードの自転車で飛び越す部分とかいりきで岩を動かす部分など、大人ならわかるけど、子供さんのことを考えると攻略本に明記してもいいんじゃないかな、っていうようなところの対応が両社ずいぶん分かれます。
もう一つ付け足すと、どれにもどのトレーナーがなんのポケモンを出すのか細かく書かれていないのが気になります。
この本は基本的には殿堂入りし、全国図鑑になった後に使うものです。殿堂入りすると、今まで出てこなかったポケモンたちが出現するようになりますが、それらの出現場所や入手方法が書いてあります(大量発生やポケトレなど)。また、ポケモン一体一体のデータはとても詳細で、レベルアップやわざマシン等で覚えられる全てのわざ一覧や、タマゴグループ、タマゴから生まれたときに覚えられるわざまでのっていて楽しみが広がります。殿堂入り後の冒険ガイドとして、バトルタワーやハードマウンテン、まんげつじま、リゾートエリアなどの情報も載っています。これらは通常のシナリオクリアブック等には掲載されていないので殿堂入り後には必須の一冊ですね。ミカルゲ、ヒードラン、ギラティナ等のちょっと見つけにくいポケモンの入手方法や、特殊な進化をするポケモンについてのページ(石を持たせる、能力に応じて進化する、てもちの条件を満たす、進化させる場所による等)も参考になります。もちろんどうぐやきのみの一覧も全国版です。ダイヤモンドパールをやりつくそう!という、作り手の気合が感じられます。本当に色々な情報が載っています。その分字が細かくて(一応ふりがなは振ってありますが)、小1の息子は最初拒否反応を示していましたが、好奇心には勝てず、がんばって読んでいます。それでもオールカラーでページもしっかりしているので、全国版の攻略本の中ではとても見やすい方だと思います。ポケモンのイラストが綺麗なので、息子はポケモンの絵を描くときにもよく開いています。買って損はない一冊です。
本編の攻略・モンスターの出現率などかなりいいデータだと思います。この本のコンテストバトルのコンビネーションを決めればほぼ優勝できます。また、ポケモンのデーターとどの技マシンが使えるか書かれています。
ただ、バトルフロンティアの攻略についてはあまり詳しくない気がします・・。しっかりとした確率統計的な結果がほしかった所です。また、どこが一番攻略しやすいとか、BPのもらえる量の平均も示してもらえるとうれしかったです。さらに、ポケモン図鑑の能力値の☆1個ではどれくらいの能力とか同レベルの能力値も示してもらいたかったと思います。(図鑑には☆1から5個で能力値が表されていますが・・)
シールが実は便利です。分厚い攻略本ですが、よく開くページの端にシールを貼っておくと、簡単に引けてとても便利です。欲を言えば、DS本体に貼れるようなタイプ別相性表のシールが欲しかったですが。
図鑑は見にくいという話でしたが、ほかの攻略本のように小さくいっぱい書かれるよりは良いと思います。みなさん大体の技の強さくらいわかるでしょ。詳しく知りたいときは巻末に細かく書いてあるので、そんなに不自由は感じないはず。全国版は4つのどの攻略本も教え技などは書いてませんし、大差ないと思います。巻末の逆引きを使えば、覚えれる技も全部わかりますし、私はファミ通の攻略本をお奨めします。
◆必ずご確認ください◆こちらは【キャンセル】・【返品】・【交換】不可商品です。 商品をご確認の上、ご注文ください。ポケモンファン必見!365日、1年間毎日ポケモンに会える卓上カレンダーが今年も出ました。これで君もポケモンゲットだぜ!◆納期について◆本商品は、メーカーからの取り寄せ商品となります。 それに伴い、発送までに1週間〜10営業日ほど掛かります。 ご購入の際は、予めご了承の上、ご注文下さい。 ■サイズ⇒12×17cm ■枚数⇒366 ■仕様⇒日めくり
チャンピオンを倒した後も続きがあるとは思わなかったので驚きましたw(°0°)wファイアレッドか、リーフグリーンを 購入される方は絶対持っていて損はないと思いますよ☆
上巻と同じく、各ポケモンにつき1ページの割合で、
タイプ・特性・高さ・重さ・解説・得意技・進化が記載されています。
下巻にはアイウエオ順の「ニ」で始まるポケモンから収録されており、
ニャース、ピカチュウなどおなじみのポケモンはこちらに入っているので、
子供は喜んでいました。
この下巻には、ポケモン全491匹中245匹が登場しています。