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[ 本・書籍 ] 10 / 43,395 件
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写真がもっと好きになる。 菅原一剛の写真ワークショップ。
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「あ!」とか「お!」とか思った時に、ただその気持ちのまま、撮ればいい。
この本を読んでから、随分と肩の力を抜いて写真を撮ることができるようになりました。そして写真が今までよりも随分と楽しくなりましたよ。
技術や方法論ももちろん大事だけど、こういった原点を思い出させてくれるような本は大事にしたいなぁ。
単行本
1,680 円
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写真の撮り方手帖 ~たいせつなもの、撮ろう~
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写真を撮るということに愛情が感じられる、フォトエッセイ。
写真にそれぞれ露出や絞り値など書いてあるので参考になる。
プロ本のように「太陽光が入らないようにレンズフードは必須」などと書いてあるのではなく、逆に太陽光でできる光の結晶を楽しんだり、と自由に楽しむ姿勢が感じられる。
要点はしっかり抑えてあり、それが赤えんぴつで線がひいてあるデザインがまた
乙女心をくすぐります。
単行本(
ソフトカバー)
1,733 円
1,380 円
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デジタル「写真の学校」
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この手のマニュアル本をいくつか読みましたが、絞りだとかF値だとかホワイトバランスだとか、それぞれの設定についてはあれこれ書いてあってもそれぞれが実際何をどうしていることなのかがよくわからないものが多かった。この本は専門用語をきちんと定義つけて、さらにわかりやすい図解で説明してくれるので、とてもわかりやすい。撮影した後のレタッチやデータの保存方法についてまで丁寧に言及してくれているのもよいと思う。
ただ、他の方も書かれていたがサンプルで掲載されている写真のデータが撮影カメラの機種名しかないのは残念。ここまで丁寧に説明しているのだからそれぞれの設定を付記してほしかった。とても不思議。
それでも、自分の撮影したデジカメ写真に納得していない私のような人にはお薦めです。
単行本
1,575 円
870 円
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この写真がすごい2008
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ネット上に氾濫する数ある写真の中から、著者大竹昭子さんの「素晴らしいセレクト」に大感激! 大竹さんは1950年生まれとのことですが、どの写真も綺麗美しいとはチョッと違う一癖ある内容で、一呼吸置いて伝わる感動が癖になりそうです。
単行本
1,995 円
1,189 円
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「写真の学校」の教科書―基礎編
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一通り写真・カメラについて学んだ後に読むと良いかもしれません。
図などは少ないし、項目ごとそこまで詳しくはないのですが、
おさらいとして、知識の定着などに使うといいです。
「写真の学校」の教科書というタイトルどおり、写真をとる上で
大事なことも教えてくれます。
私はこの本が好きです。
単行本
1,575 円
780 円
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Cute Photographer おしゃれな写真が撮れる本
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確かに用語解説、平易な文章、イラストなどわかり易く書かれてはいます。
サンプル写真もとてもかわいらしいです。
ただし、この本の主眼は「この写真はこういうところでこのカメラでこうやって撮りました」という、個々の写真に対する解説にあります。
写真の取り方を教えるというより、資料集の性格が強いように思います。
ある程度はシーン別のコツのようなものにも言及されていますが、もっと汎用的な、例えば光の演出の方法だとかこういう機能を調節することによってこういう効果が得られる、などというようなカメラ指南を求める場合には不向きです。もっと別の本をあたったほうが良いでしょう。
画像加工のテクニックは参考になります。眺めて楽しむにもいいでしょう。
大型本
1,764 円
1,192 円
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昭和性風俗史 エロ写真 (コスミック秘蔵文庫)
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私が中学生の頃はまだ新小岩に赤線が残っていて、近所の空き家には雑誌「夫婦生活」が山と積まれていました。成人してからはストリップの大家を目指して札幌のすすき野から西船橋、四日市、はては岐阜の柳ガ瀬から伊丹あたりの劇場まで遠征し、ナマ板本番に熱中する観客の様子を見て楽しみました。そんな体験から副題の昭和性風俗史にひかれ懐かしく読みましたが、戦後の性風俗が実に克明に記述してあり、私の体験の部分とも良く合致しました。しかも性風俗のみならず、帝銀事件、三鷹事件から長島茂雄(巨人)新人王など、時代の状況も非常に多く日付入りで記されていて、大衆史の記録としても価値が高い本です。しかも300枚はあろうかと思われる写真の画質も驚くほど良いもので、本書は日本の文化遺産とも言えましょう。この分野にご関心がある方には是非ともお勧めします。あなたの家宝となること請け合いです。
単行本
630 円
515 円
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構図で決めよう!上手な写真の狙い方―15の被写体別で構図の基本がわかる! (GAKKEN CAMERA MOOK―CAPA撮影術シリーズ)
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これから写真を勉強する方やもう一度基本をおさらいしたい方に最適。
広角レンズを用いたおもしろい写真を撮り方などは掲載されていません。ホントの基本中の基本の構図のみです。
しかし、応用はいくつかの基本の組み合わせにすぎません。基本がわかっていなかったら、それこそ応用が利きません。
ですので、これまで自己流だったという方にもお勧めしたい1冊です。
大型本
1,470 円
1,285 円
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標準デジカメ撮影講座
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デジカメの機能はどんどん向上している。しかし、高いデジカメを買ったのに写真がいっこうにきれいにならない、なんて思ったことはないだろうか。今のデジカメは一般的な写真を撮るには十分すぎる機能を持っている。にもかかわらず、写真の出来は人によってまったく違ってしまうものだ。ネットオークションを見てほしい。同じ商品を扱っていても、ある人の出品物は高級感があふれていて、ある人の出品物は安っぽい印象しか残さない、そんなことを経験したことがないだろうか。 本書では、3万円程度の価格帯のデジカメを使用して、プロフェッショナルな写真を撮影するためのノウハウを惜しげなく公開している。フォーカスロックなどの基本技術はもちろん、人物写真、商品写真、建築写真の撮り方、おいしさや清潔感などの雰囲気に至るまで、豊富な実例写真とバリエーションで解説する。同じものを写してもこれだけ違うのか、と驚くことは間違いなしだ。 Webサイトを作る際にも、写真が大きく印象を決めてしまう。現場では大抵の場合フリー素材、よくてもレンタルポジを使うか、または適当に撮られた写真をレタッチで何とかしようとするケースが多いが、本書のノウハウを用いて写真のクオリティを上げていけば、より訴求力の高いサイトを作ることも可能だろう。 今すぐにでもデジカメを持って写真を撮ってみたくなる、そんな本に仕上がっている。(大脇太一)
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デジタル一眼レフ プロ級写真の撮り方教えます
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すてきな写真満載の写真上達本。
場面ごとのいい写真を撮るアドバイスが
ほんと役に立ちます。
僕は各写真のデータを見ながら、
この写真のホワイトバランスは?
露出補正は?と確認することで、
両設定の使い方が
やっとわかった気がしました。
大型本
2,079 円

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