去年の6月にソフトを購入。その後1ヶ月ほど他社の本と悩みこちらを購入。
良心的でお値段が安い分色々足りない部分があるかと思いきや、
要点がしっかり抑えられているので基本がしっかりわかります。
このゲーム自体やりたくなったらいつでもやるものなので
(アイテムをコンプリートし終わっても)記載されている事で十分だと思います。
欲が出れば自身でネットで攻略情報など用途に合わせて検索すれば良いと思います
(効率的な交配のさせ方、環境を確実にサイコーにする方法等)
やはりゲームを出している元なので情報自体が安心できます♪
未だにショップで値が下がらないほどソフトも売れ続けているようなので
最近購入された方で迷っている場合は是非こちらをお勧めします^-^
確かにプラチナが出たからと言ってそれで新たに攻略本を出すこともアコギであるのなら、そもそもの原因はそういった商法を展開しているゲームの発売元にも原因があるわけです。
今回のプラチナの攻略本はさすがに図鑑は別になっておらず、攻略部と図鑑は一つにまとまっています。 NintendoDREAM編集部のものはダイヤ・パールの図鑑では一番の使いやすさを誇っていました。今回も基本的に変わりませんが、全国図鑑になった後に出現するポケモンについては教え技、使用可能技マシン、タマゴ技、進化の流れが省略されているのが惜しい。
特に進化の流れが省略されているのは地味に不便です。そんなに覚えているわけではないし、テッポウウオ→オクタンのようにあまりに変わるものは想像も付けられません。
というわけで、プラチナしか持っていない方にはやっぱり他のどこから出ているものよりもおすすめですが、そうでない方は少なくとも図鑑に関してだけはダイヤ・パールの同じく NintendoDREAM編集部から出ているものをおすすめします。
そう大きく変更されているところがあるわけじゃないです。さいみんじゅつの命中率が下がったとかその程度(個人的には結構重要ですが)。
あと、少しわかりづらいですが、使ってみた感想では、図鑑に関しては NintendoDREAM編集部のものが一番ですが、攻略に関してはエンターブレイン社のほうが使いやすいです。したがって、攻略部はそれほど期待しない方がいいかなと思います。ただし、「ここは子供さん向けなら詳しく書かないと辛いよなあ」っていうような説明不足だった部分の加筆は NintendoDREAM編集部のもののほうが上になっています。エンターブレイン社のものはそれほど加筆されていません。
例えばチャンピオンロードの自転車で飛び越す部分とかいりきで岩を動かす部分など、大人ならわかるけど、子供さんのことを考えると攻略本に明記してもいいんじゃないかな、っていうようなところの対応が両社ずいぶん分かれます。
もう一つ付け足すと、どれにもどのトレーナーがなんのポケモンを出すのか細かく書かれていないのが気になります。
アマゾンのレビューで絶賛されておりましたので、2005年に買いました。
僕にとっての英文法バイブル『English Grammar in Use』を日本語にしたような内容です。
多少、はしょってるところもありますがテスト対策の文法本という
性質上仕方ないでしょう。非常に簡潔でいいと思います。
現在は905点ですが、以前400から⇒700にするとき有用でした。
もちろん今読んでも復習に役にたちます。
SPI2、ENG、CAB、GAB、IMAGES、GFTといった主要な筆記試験が一冊にまとまっている本。
ただ、順番的には、Webテスト対策のWebテストの完全攻略2010年度版 (日経就職シリーズ) (日経就職シリーズ)の方を先にしたほうが良いと思う。
Webテストの方が先に出るためだ。
日能研のドラえもんシリーズの一冊です。理科、社会に比べると算数はマンガで学習するのはなかなか難しいです。この本はなかなかよく出来ています。小学中学年から受験レベルまでの計算をはやくできるようなテクニックが平易に書かれています。
FEZ特集にあわせてスゴイストセットという
全クラスで併用できる装備がもらえるシリアルがついてます。
但しリサイクル不可能です。
また見た目も過去の防具の焼き回し感がとても強く
そこまでして欲しいと思えるほど秀逸なデザインではありません。
ただ、がめぽのわんわんはコレクターとして入手するのもよいでしょうね。
実際にスゴイストセットを装備した感想といえば、
フリル部分がゴツすぎる。
足がぶっとく見える。
といった感じです。
でもコーディネートには使えなくもないかも。
この内容の濃さでこの値段は全然安いと思います。
ほかにも何冊か攻略本はあるけど、この1冊で十分満足できると思います。
この本を買ってから、マリオをやるときには欠かせなくなってしまいました笑