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[ 本・書籍 ] 10 / 1,125 件
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自転車トラブル解決ブック (Outdoor)
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自転車乗りへのアンケートによるよくあるトラブルや
疑問などを、上手くまとめた本です。
黒・赤の二色刷りで、ポイントが分かりやすかったです
本にはビニールのカバーがついているので
油汚れがついても拭き取れます。
単行本
1,029 円
950 円
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大人のための自転車入門
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ノウハウ本にしては、きちんとした文章で読みやすい。基本的なことだが、読み手としては重要である。著者の経験の強要がないことも好感がもてる。範囲が広いので後引きにも利用している。浅く広くの本だが、自転車と向き合うにあたって、どのような知識があるのか、という範囲の把握に非常に役立つ。本書を入り口にして、深い知識は他の情報源で補えばよいと思う。
単行本
1,575 円
978 円
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自転車で遠くへ行きたい。
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50を過ぎて始めたロードバイク。あっという間にその魅力にはまり今年は2年目。体重がどんどん減ったこと、昨日あれほど苦しかった坂をまた登りたくてしょうがなくなること、向かい風はいやなこと、はずかしかったヘルメットやレーパンがいまや誇らしくさえ感じること、一回に100kmは走ると言うと皆びっくりすることなど身をもって経験してきたことが米津さんの経験と本当に良く一致してロードバイクに乗る喜びを心底共感できた思いです。文章もさわやかで明快です。
私でもまだまだ遠くへ行けそうです。
単行本
1,365 円
998 円
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自転車入門―晴れた日はスポーツバイクに乗って (中公新書)
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新書ということで、ムックなどに比べると地味な作りの本ですが、
実際に自転車に乗り始めようかという人が、ほしいと思う情報の量が多く、また説明が非常に的確です。
これだけコンパクトな本に、これだけきちんと内容を盛り込めて、しかも読み易いのは素晴らしいです。
そして、それだけでなく、なおかつ、ちゃんと自転車に乗る楽しさを伝える内容にも不足はありません。
実直で几帳面で、研究者肌で、でもガチガチの堅物ではない著者のお人柄が忍ばれます。
この値段はとてもお買い得。
伊藤礼氏の「こぐこぐ自転車」とこの本が私は今のところお気に入りです。
新書
819 円
399 円
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自転車乗り快走ノウハウ―基本から応用まで (るるぶDo!)
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JTBパブリッシングの出版で表紙に”るるぶDo!”なんて書いてあるので大したことはないだろうと思いながら手に取りましたが良い意味で予想を裏切られました。
内容が多岐に渡っていますが簡潔で必要なポイントを押さえていて初心者には大変心強いガイドです。多くの本を読み漁る気は無いけど情報だけはしっかり欲しい人にお勧めです。
私はBICYCLE CLUB,CYCLE SPORTS,funrideの三誌は毎月目を通していて新製品紹介やレース、イベント情報以外にそれほど目新しいことはないだろう、と思っていましたが、この本には知らなかったことがたくさん書いてありました。上記三誌は広告のしがらみがあって書きにくい事があることを改めて認識しました。初心者でない人にも参考になります。
単行本
1,260 円
590 円
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まちがいだらけの自転車えらび―幸福な自転車乗りになるための正しいロードバイクの買いかた
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開高大兄ゆかりの茅ヶ崎に店を構え、日々ロードバイクに精進するエンゾ(グランブルーの)氏。アクチュアルに生きるがゆえに、矛盾を突きぬけなくては前に進めない。それはDデイの「その時キャパの手は震えていた」と”あとづけ”されたキャプションが微笑ましく、しかし恐るべき真実性を伝える一枚の写真を思い出させる。この本は、ルポルタージュである。「輝ける闇」「ちょっとピンぼけ」「間違いだらけの自転車選び」この3書に通底するものは、最前線にいる人間の感度の高さである。僕はすごくおもしろかったです。
単行本
1,575 円
700 円
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ロードバイクの科学―明解にして実用!そうだったのか! 理屈がわかれば、ロードバイクはさらに面白い! (SJセレクトムック No. 66)
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・ロードバイクは持っていませんが購入検討中の自転車初心者です。
エンジニアがロードバイクに関する疑問にズバズバ応えてくれる理想的な理論書だと思います。
・Q1.ロードバイクとMTB、なぜロードバイクが速いのか?
→素人の私は「タイヤの摩擦抵抗の大きさと重量が一番大きいのではないか」と思っていたのですが、さにあらず。本書には、例え、同じ重さにしてもロードバイクの方が速いと書かれています。
→タイヤの細さ(=転がり抵抗)& 自転車走行の大部分は空気抵抗である、ということで。ロードバイクの前傾ポジション(エアロポジション)が抵抗を少なくしていると。
・Q2.それから ロードバイクの重さって値段に反比例しますが、そんなに軽いバイクが普通に街で乗る場合どの程度、何に意味があるのか?についても
→重さは坂で効く、と明確に書かれています。(ということは別にそれほど高低の差がない街乗り用であれば滅茶苦茶高いフルカーボン買う必要は別に無いということですね。)
・Q3.ママチャリをロードバイク風にするには何をどう変えたら良いのか?
→にも明確にヒントがかかれています。
著者曰くは「まずサドルを細身のスポーツタイプのものにすると良い」と。ママチャリの大きなサドルでは太ももの後面がひっかかって漕ぎにくい為とのこと。
などなど、以前から疑問に思っていた色々なことに明確な回答が得られました。
またそれ以外にもエアロポジション、ブレーキのかけ方など始めて知ることが多く、非常に勉強になりました。扱っている範囲も非常に広いです。安全運転の仕方まで。
・著者のようなスペシャリストが趣味の領域をこのような形で整理してくれるとホント有り難い限りです。
単行本
1,470 円
1,170 円
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自転車で健康にやせる方法―スポーツバイクで楽しくダイエットを始めよう (自転車生活How to books-じてんしゃといっしょにくらす- (02))
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自動車大好きだった著者が、自動車に見切りをつけて自転車の魅力にはまったところに未来を感じました。自転車初体験の人にも、どんな自転車を買ったらよいのか、どんな道具を揃えれば良いのかが良くわかりました。整体師の紹介も含め体調維持の方法にまで言及しているところに感動。自転車って本当にすごい!と思いました。
単行本(ソフトカバー)
1,365 円
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[趣味の教科書] 自転車でカラダとココロのシェイプアップ (趣味の教科書) (趣味の教科書) (趣味の教科書)
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著者は人生を諦めるくらいの体調不良に悩んでいたが、自転車と知り合って体が激変したという。僕も著者のようなロードタイプではないが、安いクロスバイクに乗り始めて数ヶ月で体脂肪が激減し、肝臓機能も正常化したので、自分の経験からも説得力を持って読めた本だ。帯に脱メダボからストレス解消までぜ〜んぶ自転車がかなえます!と書かれているがこれは事実だ。この手軽で簡単で身近な事実に気がついた人が多いからママチャリではないスポーツタイプの自転車が売れているのだと思う。自転車は最後の救世主だという、それは体に衝撃を与えない有酸素運動の決定版だからだと著者は書いている。僕は登山もやるが膝などに負担が大きく中高年主体に事故や遭難も多発しているし、かといってウォーキングでは物足りない。その意味で自転車が最後の救世主という表現も的外れではないように思う。
単行本(ソフトカバー)
1,365 円
881 円
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自転車生活 16 (エイムック 1594)
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吉野紗香さんの脚線美だけで買う価値アリかと・・^^b
大型本
980 円
790 円

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