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[ 本・書籍 ] 10 / 6,719 件
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7歳から「辞書」を引いて頭をきたえる
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6年前、子供が小学2年生のときの担任の先生が、国語辞書をひいて、付箋を貼ることを勧めていました。辞書いっぱいに付箋がはられるようになりました。また、百人一首も5色のものを使っていました。百人一首の試合では、5年生と2年生で結構対等に戦っていました。先生の教え方がいいと、学年によらずに伸びるときは伸びるんだということを知りました。
最近、この本を見て、先生が教えてくださったことがいろいろ書いてあり、全国的にいろいろな取り組みが行われ、その活動が交流されていることも知りました。
PTAといいますが、親と先生が情報交換をうまくすることの必要性も感じました。
単行本(ソフトカバー)
1,575 円
239 円
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くもんの学習国語辞典
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今話題の有名私立小学校で使われていると聞いて、入学準備として購入してみました。電子辞書世代ではない私は、子供にもなるべく早くから、辞書に親しんで欲しいと思っていました。これは表紙が適度に柔らかいので、現在幼稚園の年長の子供の手にも馴染みやすいようです。まだ自分一人では引くことは出来ませんが、自分が言った言葉が載っているかどうか、大人と一緒に捜して楽しんでいます。真っ黒になるまで使って欲しいと思います。
単行本
1,890 円
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チャレンジ辞書引き道場 はじめての辞書引きワーク
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単行本
580 円
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辞書引き学習自学ドリル 国語辞典編-勉強が好きになる!楽しくなる!
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漢字辞典編が先に出ていたので、国語辞典編が出ることを楽しみにしていました。国語辞典を使っての学び方は、これまで「わからないことばを調べる」とばかり思っていましたが、このドリルでの学び方は、まさに「目からウロコ」なのです。
こうしたいろいろな国語辞典の使い方、国語辞典を使っての学習方法をすれば、さまざまな場面で国語辞典を使ってみようという気になるのではないでしょうか。国語辞典の楽しみ方を知っている人は、「辞書を読む」ことの大切さを強調されます。国語辞典を読んでみると、いろいろなことが書いてあり、国語の授業や国語の宿題をするのにしか使わないのは本当にもったいないと思います。
このドリルは、知識を定着させるドリルではなく、知識を深めたり広げたりして、学ぶことの面白さや醍醐味を知るドリルです。子どもだけでなく、大人も「辞書を引いてみようか」と思わせるドリルになっています。
まさに、一読の価値有りです。おすすめします。
単行本(ソフトカバー)
880 円
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ライフサイエンス英語 類語使い分け辞典
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日本語で検索できるようになっていますが、後ろに和・英両方の索引も付いています。
日本語ごとに、使えそうな英単語と、ニュアンスの違いが載っています。一緒によく使われる単語(コロケーション)も載っているので、文を組み立てるのに便利です。ネイティブのコーパスを基にしているので、文法は合っているけど変な表現や、日本の辞書によるニュアンスの間違いを防ぐのにも役立つと思います。
最終的には、著者も書いているように、自分の専門分野の、良く出来た論文から表現を真似て、自分なりの表現集を構築することですが。そのための大きな助けとなってくれると思います。
パラパラとめくって、拾い読みするのも面白いです。
単行本
5,040 円
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辞書引き学習自学ドリル 漢字辞典編―国語力・漢字力がメキメキ上がる!小学1年~4年生
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4年生の子どもの漢字辞典を探していた時に見つけてこの本を購入しました。
好評な漢字辞典も書店で見て親は気に入ったのですが、子どもの
名前の漢字が出ていないので、人名や常用漢字も掲載されているもののほうが
いいか迷っていました。
この本の漢字辞典を選ぶときのポイント4点のひとつに、低学年で
あっても高学年や中学生が使うレベルを選ぶとあり、家族の名前の
漢字を調べる学習法も紹介されていたので、掲載語数の多い漢字辞典
から子どもの気に入ったものを買いました。
漢字辞典は選び方のポイントだけで書名を揚げての推奨はありませんが、
ドリルや写真で1冊紹介されています。
他にも、国語辞典の選び方、立命館小学校で推奨している国語辞典5冊、
低学年で辞書を引く習慣を身につけた子が高学年になったときのおすすめ
辞典、ケースやカバーの取り扱いも参考になりました。
子どもの担任も漢字は部首の意味を覚えるのがいいと言っていたので、
部首別に勉強していくドリルも活用したいと思います。
単行本
880 円
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広辞苑 第六版 (普通版)
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web辞書も便利ですが、
何故か【広辞苑】を手にとって調べる方が落ち着くんです。
私が生まれる五ヶ月前(母が妊娠5ヶ月だった頃)、
母は妊娠を知らず書店で働いている時に広辞苑の改訂版が出版されたので、
何となく買ったそうです。そのため、私が小さい時から【広辞苑】が家に存在し、
【辞書を調べる=広辞苑】という図式が頭の中に出来上がっていたような・・・
このレビュー内で他の方も書かれていましたが、
『一つの言葉を調べると他の言葉も知ることができる』という
面白い読み物だと思います。
一家に一冊。
オススメしたい!
大型本
7,875 円
7,200 円
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チャレンジ小学国語辞典第四版新デザイン版
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レビューを読み、店頭で色々手にとって選びました。
1年生の娘に買うのに、条件は
(1)全部の漢字に読み仮名がついていること
(2)説明する言葉が平易で、意味がわかりやすいこと
(3)取扱いやすさ
(1)はOK、(2)は主観的判断になるので個々人でご判断を。。
私は、数点の用語解説を比べて「平易で明確」と感じました。
実は(3)は実際に手にとって気づき、後からこじつけた条件なんですが、この辞書は「別格」でした。
柔軟な製本で、開きやすい、めくる感触が軽い。
小さな子供でもストレスなく辞書を取り扱うことが出来ると思います。
見開きがかたいと、言葉を調べる間、ページを抑えるのが大変です(小さい1年生は)
紙も若干薄いかもしれないので注意が必要ですが、他の辞書の紙より破けやすいという程の差はないと思います。
最初は掲載語彙数の少なさが気になりましたが、載っていないものは大人の辞書で引けばよいし、
載っていない用語の検索が必要な年齢になったら、次の辞書(大人用?)に進級してもいいと割り切りました。
とにかく「今日から使いたい気持ちになれる辞書」という観点では、わが子にはこれで決まりでした。
単行本
2,200 円
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ウィズダム英和辞典
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翻訳の勉強を始めるにあたり1冊は語彙が豊富な『リーダーズ』と決めていたのですが、
文法や語法の解説に優れた1冊をどれにしようか悩んでいました。
丁度『G4』が発売された頃で買う寸前までいったのですが、
レヴューをチェックしたらこちらの方が評価が良かった。で、手に入れた訳ですが…
結果は大満足です。
可算・不可算名詞も明記されてますし(翻訳では、これが以外に重要なので必須)
それぞれの単語も品詞ごとに色分けと改行がされ、
意味と解説が太字と細字で区別されてるので、引きやすい、読みやすい、理解しやすい!
書店で『G4』と比べて頂ければ、その違いが判りますよ。
更には『リーダーズ』にもない単語が載ってた時があって
期待してなかった分「おおっー!」と叫んでしまいました(笑)。
以外にあなどれず…やるな『ウイズダム』
単行本
3,465 円
2,500 円
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新レインボー小学国語辞典
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語彙数で下村式…とどちらを選ぶか迷いましたが書店で見比べ現物を見て気に入り購入。今年入学する六歳の息子用です。まだ一人では引けませんが、「カリオストロの城」を観て興味を持ち他の辞書には珍しい「伯爵」などが掲載されており大満足。私は「広辞苑」でそれぞれ一緒に引いて楽しんでいます。
単行本
2,100 円

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