攻略本にしては前作の攻略本の方が丁寧に作られてた気がします。ちなみにカードの詳細は新規カードのみなので前作の攻略本がないと不便です。
なにかとカードばかり注目されがちだが今見直すと初期もかなり面白い! つか王様こえええええ! もとは週刊連載ゆえテンポよく悪人達を倒していく(多少やりすぎでも)様は小気味よい さらにその敵が揃いも揃って○○ガ○ばかり。久しぶりの遊☆戯☆王 あなたもいかがですか?
デュエルモンスターズに関する様々な情報が載っています。カード紹介の仕方が面白いです。Q&Aや俗語集もあるので、特に初心者の方は これを買っておけば、ルールブックだけでは解決できないことも分かるかもしれません☆さらに付属で付いてくるカード二枚も 非常に使い勝手の良いカードですので是非手にしたい一冊だと思います。
付録のカードは二枚とも強力なカードで封印の黄金櫃は制限カードにまで指定されている。
カード目当ての方でも基本的に一冊で足りる。
しかし、ヴァリアブルブックの難点は内容にある
基本的に本が発売された当時のカードしか収録されておらず
役に立つ情報があまり無い。情報量を頼りに買うなら
マスターズガイドなどを買ったほうがいい。
表紙のW遊戯ツーショットに二度びっくり!買いに行かねば☆ここをチェックして良かったです。
OCG初期の懐かしい面々がパワーアップ・リニューアルして登場。1~6巻を併せて見返すと新しい発見があるかもしれません。アジア版で修正されているイラストのピックアップがほしかったかな。
全米で公開された映画の小説版。 日本では特別編集版が出ていますね。映画で説明していない設定がちゃんと明らかになっているのは嬉しかったです。 (アヌビスは何者なのか。 なぜ、海馬が「光の王」で遊戯が「闇の王」なのか。 アヌビスの目的は何だったのか。)…あの…映画の中で説明しきれない設定なら作らない方がマシなんじゃ…(最近のアニメ映画ってこんなのばっかり)この小説の中でスポットが当たったのが、アヌビスと海馬です。実際にデュエルをやったことのない人にデュエルの臨場感を文章で説明するのは無理だと思っていたので、そこは仕方ないとしても…。気になる設定が…。あの、この小説の海馬は表遊戯と闇遊戯の区別がついていないのですが…。 何故? この作品の脚本家が書いたとは思えない設定ミス。 いや、ミスじゃない?わざと? でも、この設定を変更する理由が私には理解できないのですが…。私が二人の遊戯が好きだから気にしすぎるのかな?作品自体は、起承転結がしっかりしていて読みやすかったです。
遊戯王は、闇遊戯が関連商品の表紙やパッケージを飾っていますが、表遊戯との共演はこれが初めてです。そっちが嬉しくて購入しちゃいました。やっぱり二人揃って遊戯王だと思うので…ゲームも好きなのですが、最近機種が多岐に渡っており、選択に悩みます(^_^;)