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Amazonで「サザンオールスターズ アルバム」を再検索。
[ CD ] 10 / 29 件
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バラッド3 ~the album of LOVE~
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1990年以降の楽曲からバラード曲中心に収録されたベスト盤。大ヒットとなったDISC2を筆頭に、DISC1、DISC2などドラマ・CMで使われた楽曲が多く、タイアップが旺盛だった90年代にサザンが歌ったラブソングが詰まっている。また90年代のサザンサウンドは、その後、プロデューサーとしてブレイクを果たしたアレンジャー小林武史とのコラボレーションにより、大きく変わったということを改めて認識させられる1枚でもある。(おおしまともひろ)
CD
3,242 円
1,900 円
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海のYeah!!
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デビュ-20周年を記念して発売された2枚組ベストアルバム。デビュー曲DISC1から始まって、シングルやライヴで人気の高い曲をほぼ時系列ごとで収録しており、サザン入門編としても楽しめる。また時代を追って収録されているため、サザンの楽曲の変遷を時系列やラブソング編、コマーシャルソング編などと分けながら、楽しみながら聴くことができる。DISC1、DISC2をはじめ代表的な曲はほぼすべて収録されており、ドライブに、カラオケに、もっともお買い得な1枚。(おおしまともひろ)
CD
3,403 円
1,790 円
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バラッド '77~'82
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デビューから82年までの初期5年間のアルバムとシングルから、パラード曲中心に収録されたベスト盤。DISC1、DISC1など他アーティストに提供された楽曲も収録、隠れた名曲DISC1なども聞き逃せない。今も変わらぬ姿勢で永遠の夏を謳歌するサザンの原点を確認できる1枚である。(おおしまともひろ)
CD
2,626 円
2,299 円
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KAMAKURA
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先日、深夜番組でサザン人気曲ベスト5をやってました。
当然のように、「TSUNAMI」が1位で、
以下「いとしのエリ−」「真夏の果実」「希望の轍」「勝手にシンドバッド」
だったと思います。
チョットマテヨ、と言いたい。
あんたらこのアルバム聴いたんか?
そのベスト5の5曲に文句は全く無いけど、
サザンと言えば「メロディ」なんですよ。あのイントロなんすよ。
確かにアルバム全体としてはちょっと古く感じる。
ここで行き詰まりを感じて、ソロをやったり、外からの血を注入したりして、
現在があるとは思う。
でも、学生仲間のアナログバンドの力を振り絞った曲の集まりが、ここにはあります。
「BYE BYE MY LOVE」や「愛する女性とのすれ違い」も切なく激しく優しく最高の歌声です。
「メロディ」は、始まるまで少し「間」が空くんですね。
そして始まるイントロ。「君が涙をとーめーない」の出だしの歌声。
今の桑田さんももちろんイイ。でもこの頃のはもっとイイ。
他にもサザン独特のオモロイ曲もいっぱいあります。
活動休止しようがしまいが、サザンは永遠だ。CD聴けばそう思える。
CD
2,626 円
2,100 円
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I AM YOUR SINGER (初回完全生産限定)
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サザンのシングル曲はいつもアルバムを買って聞いていたんです。
真夏の大感謝祭の前に生まれて初めてサザンのシングルを買って聴きました。
今回もいい曲だなぁ、と。
真夏の大感謝祭に脚を運び生でこの曲を聴いて、涙が出てきました。
サザンからの生のメッセージを聞いているようで…。
ありがとうサザン、そしてこれからもヨロシク。
CD
1,150 円
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BALLADE2 '83~'86
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デビュー時の荒削りでシンプルなスタイルから、シンセをとり入れるなど、音楽的なトライをはじめた80年代中期のアルバム、シングル楽曲からバラード曲中心に収録されたベスト盤。 DISC1、DISC1、DINSC1など人気の高い名曲が収録されている。また、桑田圭祐の描く詞の世界が、結婚して家庭をもったことも影響してか、私小説タイプから広がりをみせていることを実感できる。(おおしまともひろ)
CD
2,626 円
1,980 円
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NUDE MAN
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1982年20才の時に、LPレコードを借りてカセットに録音し、通学の時に車の中で聞きまくりました。この作品がでるまであまりサザンは好きではなかったんですが、ファンになった記念すべきCDです。1曲目からラストまで一気に聴けます全くムダがない素晴らしい曲が続きます。桑田佳祐天才の方輪がみえ始めた一瞬です。第一のピークかな?その次の綺麗は悪くはないが良くもない。その後、映画を撮ったり、バンドを組んだり、天才桑田佳祐は迷走しますが、ソロでレコード大賞を獲る位の実力者です。故にバンドは正直重荷だったでしょう。バンドといっても、天才桑田佳祐だけであとは?もし、早くに解散しソロになって自分の遣りたい事だけしていたら、世界に通用するミュージシャンになっていた可能性大だったかも知れません。その位の才能に溢れた天才だと私は思っております。来年からソロで活動すると思いますがあと10年早かったら、と思いますね。ただどういう曲で今後勝負していくのか興味津々ですけど。天才桑田佳祐は死なないと信じている一人です。頑張って欲しいと思いますね。今回リマスターで再発との事ですが、もっと早くなっていても良かったかも。バンド解散がいい機会と考えての発売だったら、レコード会社の担当者は相当の勘違いだと思いますが。いい音楽をいい音で聴けるのは嬉しいですが。後、限定でリマスターのLPレコードもセットで販売したら売れる事間違いないのになあ。特製BOXに入れて全12枚35000円、50000セット限定にしたら即売するのにね。私らみたいな世代はまだLPレコードの未練が残っている人が多いし、少しでもいい音で聴きたいマニアが多いからいい企画になると思いますよ。もちろんネット限定販売でね。どうにも限定という言葉に弱いもので。
CD
2,010 円
1,749 円
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人気者で行こう
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「青春三部作」のラストにして、初めて、全曲を米で録音したAlbumである。
桑田佳祐が、自信作「綺麗」をLAのスタジオで聴いた時に「音がスカスカだ」とショックを受け、米の機材に負けないような音作りを目指したもの。このAlbumの後に発売されたシングル”Tarako”で「音作りは完成した」と言っていたが、このAlbumも十分に素晴らしい。
次回作「kamakura」が桑田佳祐のいうように、Beatlesの"White Album"のようなAlbumならば、これは”SGT.PEPPER'S"なのだろうか?
近年のサザンの音は、単に売れればいい、といったものになってしまったように思うのだが、この頃の音はもっと毒があって、「これぞ、サザン」と言いたくなるものだ。
CD
2,010 円
1,580 円
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キラーストリート (通常盤)
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俺はサザンファンじゃないけど、桑田さんは好きだ。これを聴いて思ったのは桑田さんも年を取ったということ。それは当たり前のことなんだけど何か気に掛かる。その年の取り方がニールヤング調の曲にはまってしまった。桑田さんはレンジが広い。器がでかい。器がでかいからなんでもできちゃう。だけど誰かもわからないみんなという集合体がその器に頼り過ぎた。それに応えるのがプロだと言ってしまえばそれまでだけど、桑田さんも人間だ。俺は桑田さんのことは何も知らないけど、本当はもっとずっと前から少し長い休みが欲しかったんじゃないでしょうか。真面目で音楽が大好きでファンを大切にするエンターテイナー。またいつか。
CD
3,677 円
1,150 円
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ボディ・スペシャルII
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キワドイ歌詞とノリノリの曲で大いに気に入ってシングルを買いました。
だってアルバムに無いんだもん。
二人で踊るロックンロールは、「こんな僕で良かったら」ではワルツになります。
前者では若さを、後者では大人の深みを感じます。さすが桑田さんです。はい。
CD
800 円
698 円

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