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[ CD ] 10 / 312 件
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ホテル/花から花へと/つかれたわけじゃないわ/いい男’いい女/竹馬の友よ
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CD
1,520 円
1,412 円
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ホテル・コスト(10)
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パリのモードなセレクトブティック「コスト」のCDシリーズ。もっともエスニックの度合いが高く、それでいて洗練された音です。気に入っています。
CD
2,793 円
2,100 円
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海岸線のホテル(DVD付)
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試写の評判がめちゃくちゃいい『GSワンダーランド』の主題歌マキシが、DVDつきで到着しました。「バラ色の雲」「ダンシング・セブンティーン」「星空の二人」など、GSおよび往年の歌謡ポップスの名曲をいっぱい生み出した橋本淳&筒美京平のゴールデン・コンビが、この映画のため、というか、“ザ・タイツメン”のために書きおろしたナンバー「海岸線のホテル」。いなたいホーン・セクション(編曲=サリー久保田、管編曲=高浪敬太郎)がスタックス系な感じで、まさにあの時期の筒美作品そのもの。タイムマシーンで1968年あたりに戻って作曲してきたみたいな、聴いていても楽しい気分になるけど、きっと書いてても楽しかったんじゃないでしょうか、京平さんは。同時収録の“ライヴ・ヴァージョン”では、ホーン抜き、おそらくメンバーの4人だけによるガレージ感たっぷりの演奏が楽しめます。
そして実はこのマキシ、劇中登場するムードコーラス・グループ“ザ・フレッシュ・フォー”の「あなたのフリをして」との両A面(ジャケットも2曲分あります。このこだわりが泣ける)。これまたベースとか、バックの音がモロ“クールファイブ・サウンド”で、もう、シビレてしまいました。
2曲ともに、中途半端では終わらない、真面目に真剣に徹底的にふざけるその姿勢に、じんわりとした感動を覚えました。
付属のDVD(約16分)には、「海岸線のホテル」PV、『GSワンダーランド』予告編(ナレーション=若本規夫)&キャスト・インタビューを含む楽しいメイキング映像を収録。これだけ見ていても、徹底して細部にこだわった画面造りに、映画への期待がふくらみます。
CD
1,197 円
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時のないホテル
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決して彼女の熱烈なファンと言うわけではありません。
ほとんど洋楽、それもインスト中心しか聞きません。
それでも、このアルバムは忘れることができません。
前編を流れるダークな雰囲気は、日本のポピュラーアルバムの中でも出色のものでは。
コピーをしたのは20年以上前だけど「セシルの週末」のギターソロは今でも指が覚えている。
このギターソロを弾くと(いい年をして)今でも涙が出そうになります。
CD
2,191 円
2,111 円
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ホテル・カリフォルニア
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アメリカという国の、あるいは人間の、夢の終焉と退廃をテーマにした官能と成熟の大傑作。アルバム全体を象徴するような完璧な名曲に始まり、ではグレン・フライがホール&オーツのことを歌う。 暗さの漂うファンキーな、名スローバラード、ハードでダイナミズムあふれる、ジョー・ウォルシュによる美しい小品、そしてはこのアルバムを最後にグループを去るランディ・マイズナーによる渾身の名曲だ。癒し許されるような終曲まで、完璧を絵に描いたような名曲が並ぶ。(麻路 稔)
CD
1,575 円
1,259 円
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ホテル・カリフォルニア <SHM-CD>
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アメリカという国の、あるいは人間の、夢の終焉と退廃をテーマにした官能と成熟の大傑作。アルバム全体を象徴するような完璧な名曲に始まり、ではグレン・フライがホール&オーツのことを歌う。 暗さの漂うファンキーな、名スローバラード、ハードでダイナミズムあふれる、ジョー・ウォルシュによる美しい小品、そしてはこのアルバムを最後にグループを去るランディ・マイズナーによる渾身の名曲だ。癒し許されるような終曲まで、完璧を絵に描いたような名曲が並ぶ。(麻路 稔)
CD
2,300 円
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HOTEL PACIFIC
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「TSUNAMI」の歴史的ヒットを受けての、サザン入魂の一作。
グループサウンズ風のこの曲、サザンという長いキャリアを持つバンドにしか作れないだろう。
前作の「TSUNAMI」とはうって変わったアップテンポの曲で、サザンの振り幅を世に再確認させた1枚。この「古い曲調だが、それが良い」という路線は、後の「夢に消えたジュリア」に受け継がれる。
しかし、こんな名曲にもかかわらず、今のところアルバムに収録されていない。この曲を聴きたければ、シングルを買うしかないわけである。
CD
1,172 円
475 円
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映画「ホテル ビーナス」オリジナル・サウンドトラック
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Love PsychedelicoのEverybody needs somebodyはカッコイイ!
ほかの曲は聴いてるうちに癒される。ホッとする。明日からまたがんばろうって気にさせてくれる。
もし無人島に一つだけ持っていくとしたらこの一枚を持っていく。
CD
2,893 円
300 円
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ホテルウーマン
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「ウーマンドリーム」のサントラを聴き、その第一弾(?)となるこの「ホテルウーマン」のサントラを購入。こちらも、なかなか良い。
1…添付のブックレットを見ると、当時上杉昇は19才だったらしい。確かに、ボーカルが初々しいというか、完成されてはいない。一辺倒な歌唱。デビュー曲だし、仕方ないのかも。
2…栗林氏はメロディーライティングが本当にうまい。CMで流れていそうなキャッチーさが彼の売りであると思う。この曲も然り。でも、やはりソングライターのみに徹したほうがいいと思うのは私だけだろうか…。
3…数ある宇徳敬子の名曲の中でも、際だって美しいのがこれ。この曲は彼女のファーストアルバムにも収録されているが、こちらはバージョンが違う。彼女の魅力であるウエットな美声と、川島だりあの秀逸なソングライティングの融合によって、この上ない輝きを放っている。
4…詞・それに付随するメロディー・サウンド・ラブソングに必要な要素、全て完璧。彼らのデビュー年に作られた曲だが、なぜにこれほどの曲を作れたものだろうか。ベテランのような印象さえ受ける。人の胸を打ち続ける名曲である。
5…メジャーデビュー前の大黒摩季!詞曲共に彼女自身の作であるが、いい意味で根本的に今の彼女の作る曲とあまり変わりはない。ボーカルも、ほぼこの時点で完成されている。
6…なんとメロウでムーディーな曲!メロディーは栗林氏らしさ満載。生沢氏が歌うとどんな曲もアダルトになる。非常に聴きやすい。このアルバム中、あえてナンバーワンを挙げるならばこれ。
7…この曲に関してはもう言うことはないでしょう。誰もが知るB’zの、人類愛をテーマにしたスケールの大きな一曲。
今でも全く色褪せていない曲ばかり。名曲は残ってゆくものだなあと改めて感じさせられる。
CD
1,744 円
1 円
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時のないホテル
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私小説的だと言われることの多いアルバムだが、私小説的といえば単純に荒井時代の「曇り空」や「ベルベット・イースター」の方が純度が高いと思う。このアルバムの曲はどれもドラマ性が高く、壮大な広がりがある。一曲一曲別々のドラマのようで、アルバムとしては不思議とまとまって聞こえるのも妙味だ。ユーミンの楽曲中でも最も長大な部類に入るであろう大作「コンパートメント」は七分を超え、列車の行き先は、白夜の荒野にまで至る。次の「水の影」の冒頭の「遠い異国でも、隣町であろうと、私は同じ旅人」という下りに今までの楽曲それぞれの飛躍が総括されていくイメージを感じる。このアルバムは発売当初はそれほど売れず、以後方向転換的にポップになっていくわけだけど、こういう凄味のあるアルバムをもうちょっと出してくれていたらなぁと今更ながらに思う。
CD
1,015 円

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