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[ CD ] 10 / 1,727 件
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ボビー・コールドウェル・ザ・ベスト
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このベストアルバムや他のグレイテストヒッツなどでもラストを飾っている「カム・トゥ・ミー」はまさにAORのラヴ・ソングの中では最高傑作だと思う。 同じAORの代表格であるボズ・スキャッグスの名作バラードと比べると歌詞が平凡で万人に受け入れやすく、すなわち共感されやすくありながら、歌は極めてアダルトテイスト。歌い回しの妙があって非常に歌い難い。にもかかわらず不思議と耳に焼き付くメロディーと、決定的なのはこの人の声質の良さ、ボォーカルのうまさだ。決して感傷的にならないところも大人の男の力強さ、懐の深さを感じさせ、独特の素晴らしさを醸し出している。
CD
2,100 円
1,950 円
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ランカとボビーのSMS小隊の歌
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収録曲は…
1.ランカとボビーによるSMS小隊の歌
■作詞:黒河彰次 作曲・編曲:菅野よう子
■歌:ランカ・リーwith ボビー・マルゴ
2.私の彼はパイロット〜妄想の彼もパイロット/ボビー・マルゴ
■作詞:阿佐茜 作曲:羽田健太郎 編曲:保刈久明・菅野よう子
■歌:ボビー・マルゴ
…です。もうボビーさん大活躍♪
特に二曲目は題名見ているだけでもワクワクする感じです。
聴いた瞬間、頭の中がどうトリップするか楽しみですわ♪
内容の期待度は☆5ですが紙ジャケットが心配なので☆3とさせていただきました。
CD
890 円
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イヴニング・スキャンダル
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いまやすっかりジャズ・ヴォーカリストとして活躍してる観があるボビーだが、かつてはAORの代表選手であった。このアルバムは必ずや名盤に選出される定番である。何しろ楽曲がすばらしい。Special to Me,My Flame,Come to Me,風のシルエット、どれも名曲ぞろい、歌声もスティービー・ワンダーに例えられたりしたものだ。なので黒人ではないかなどという噂さえ流れた。ストリングス・アレンジがやや時代を感じさせるものの、今聞いてもこれだけのソングライターはなかなかいないだろう。ソウル志向でメロディアスなAORが好きな方はぜひ聴かれたい。
CD
1,895 円
1,780 円
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パーフェクト・アイランド・ナイツ
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僕はこのアルバムを病院のベッドの上で聴いてました、ほんとにボビーの曲は癒される、心が安らぐ。僕はガンから立ち直ったんだ!このアルバムとボビーの声で!皆さんも聴いてみて!
CD
2,394 円
1,600 円
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グレイテスト・ヒッツ
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AORの権化は、ピーター・セテラに、ボズ・スキャッグスになど、多くのアーティストに名曲、代表曲を授けたことでも知られている。日本では彼の名ソングライターぶりはもとより、スタイリッシュなバラードシンガーという点において、好感を覚える人が多いようだ。 しかし、奇しくもアメリカでは、自らの歌唱によるヒットというのは、ファーストシングルののみといった感じで、ほぼ一発屋と見なされているらしい。この良さがわからないなんて残念!と思いつつ、彼のロマンチックなヴォーカルに耳を傾けよう。(春野丸緒)
CD
305 円
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シェリルの宇宙兄弟船
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着うた限定だった曲がついにCDシングル化!しかもジャンルは演歌!シェリルさんの渋い姉御声が聞けちゃいます。 でかるちゃーだよ、人生は〜♪宇宙兄弟船〜♪みたいな(笑)
CD
890 円
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ハッシュ!
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1991年8月22-25日ニューヨーク、ウッドストック、ドリームランド・レコーディング・スタジオにて録音。
ジャズ界でおそらくボビー・マクファーレンほど競演を望まれているミュージシャンはいない。チック・コリアなどあげればきりがないが、それは彼のボーカルの持つ『可能性』が新しい音楽を確実に生み出してしまうからに他ならない。この『可能性』にジャズではなくクラシックからも競演を望んだのがヨー・ヨー・マだ。この後のヨー・ヨー・マの新分野への挑戦は続き、1997年5月28-29日に録音されたあの『Soul Of The Tango』でピアソラの音楽をやり、大傑作アルバムを産むことになる。
で、本作は緊張感というものは皆無で遊び過ぎなぐらい遊んでしまっている。まるで二人の『子供』の作品のようだ。『Bach: Musette In D, BWV Anh 126』など"ロボット"・ボビー・マクファーレンとヨー・ヨー・マがライヴをしているようにレコーディングしていて、初めマクファーリンの『Kalimba Suite』のフレーズをわざと間違えて歌ったりする。困ったロボットである。なかなか楽しめるアルバムだ。
CD
1,596 円
1,000 円
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ボビー・チャールズ+4(K2HD/紙ジャケット仕様)
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ボビー・チャールズのベアズヴィルから1972年にリリースされた傑作ファースト。プロデュースはボビー・チャールズ本人とザ・バンドのリック・ダンコにジョン・サイモン。もうこれだけで食指のそそるアルバムであるし、その期待に充分答え得るウッドストック・サウンド(?)最高のアルバムの1枚。バック陣も豪華でザ・バンドにハングリー・チャックの面々(エイモス・ギャレットがいい!)。彼の素朴な歌声に熟練された深みのあるサウンドが合わさった心に染みる名盤と言える。曲のデキもよく「スモール・タウン・トーク」「テネシー・ブルース」といった名曲も収録。ほんとに素朴なんだが味があって聴けば聴くほどよくなるスルメ盤。
CD
1,500 円
1,375 円
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ボビー・マクファーリン《スピリッツ・オヴ・ミュージック Part 2》
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DVD
3,557 円
3,556 円
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シンプル・プレジャーズ
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1988年リリース。当時話題騒然となったアルバム。何がスゴイかといえば全ての『楽器』にあたる部分もボーカルで多重録音して完全なるアカペラとして作り上げられたアルバムである、ということだろう。聴けば聴くほど人間離れした凄さだ(●^o^●)。ビートルズの3『Drive My Car』やエリック・クラプトンの10『Sunshine Of Your Love』などオリジナルのギターのチョーキングやファズのかけ方までシミュレーションしていて頭の中でオリジナルも同時に鳴って比較しながら聴いてしまうのだがホントに感心してしまう。とても20年前のアルバムとは思えないし、今でもこんなアルバムを創れる才能を持っている人など思いつかない。ただ唖然とさせられるアルバムだ。こういうアルバムを聴くとつくづく思うのは人の心に最も訴えかける楽器というのは何と言っても『ボーカル』で、こういう風に全てを『ボーカル』でやられるとその説得力たるや物凄いものになるなぁ、ということだった。この後、ボビー・マクファーレンはチック・コリアとモーツアルトのピアノ協奏曲のアルバムを出したりと益々多彩な才能を知らしめてくれたが、そこまでやるならモーツアルトの『魔笛』の夜の女王のアリアを全アカペラで再現して欲しいなぁ、とかも思ったりしてしまう。
CD
1,659 円

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