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[ CD ] 10 / 462 件
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THE BEST
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代表曲『雪』は他でも聴けるでしょうが、アコースティックバージョンは今となっては、これでしか聴けないのでは!?私的には拓郎バージョンよりもシングルバージョンよりもアコースティックバージョンの方がグッときて好きです。もちろん、この曲もこの曲も…などと、ベスト盤には不可欠な名曲はしっかりと網羅されてるので、ファンにはたまらない一枚になると思います。
CD
1,529 円
878 円
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猫5
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CD
3,000 円
2,751 円
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GOLDEN J-POP/THE BEST 猫
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3曲目の「地下鉄にのって」初めてラジオで聴いて感動しました。
ゆるゆるな曲調と歌が最高!何度聴いても飽きない癒され系です。
新鮮さに驚かされて、ダイレクトな詩に笑いました。
久々に心が暖まった気がします!
CD
1,937 円
1,599 円
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グーグーだって猫である オリジナルサウンドトラック
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さほど大きな話題になることはないが、『銀河鉄道の夜』や『源氏物語』など、細野晴臣はサントラの分野でも印象的で味わい深い作品を生み出してきた。『メゾン・ド・ヒミコ』以来3年ぶりに犬童一心監督と組んだ本作も同様。映画に一貫して漂う諦観と生の喜びを滋味あふれる音で表現した好盤といえる。ハミングキッチン、高田漣、青柳拓次、コシミハル、ワールドスタンダード、といぼっくす……と、細野ゆかりのミュージシャンも多数参加。目玉は、主演の小泉今日子と細野との豪華デュエットが楽しめるテーマ・ソングの「グッド グッド」と、細野がソロで歌う「アーユルヴェーダ」という2曲のホノボノとした歌モノで、映画を観る前からその独特の世界観に浸ったようで、早く映画を観たくなってしまった。(木村ユタカ)
CD
2,940 円
1,120 円
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やっぱり猫が好き 6枚BOX(第1巻~第6巻)
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もたいまさこ、室井滋、小林聡美扮する恩田三姉妹の日常生活を描く。メインの脚本は三谷幸喜が担当していた。1988年に深夜番組としてスタートし、間に三谷の後の代表作「古畑任三郎」の原型ともいうべき「やっぱり猫が好き殺人事件」を挟んでゴールデンタイムへと進出、その後も数本のビデオ用新作も作られている人気作品。基本的にシナリオはあるものの、かなりの部分出演者3人によるアドリブに任されているところがあり、素に戻ってしまったりするところでまた笑いを誘う。また、スタッフの笑い声が随所に入っていて、シットコム要素も大いに含んでいる。とにもかくにも3人の力量にすべてを任せた、他に類をみない楽しい作品。(田中 元)
DVD
14,364 円
12,300 円
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WARP
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ソロになっても聴き続けてきましたが、そろそろ限界ですね。
無理矢理悪ぶろうとしてもダメですよ。
声量は相変わらず良いんですが内容が付いて来てません。
alnicoが限界でしたね。
発売されてそんなに間もたっていませんが、
良い風にレビューを書いた人は今でも聴いているのでしょうか??
自分は発売日に購入しましたがそれ以来聴いていませんでした、聴きなおしてのレビューです。
CD
2,100 円
2,099 円
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やっぱり猫が好き 7枚BOX(第7巻~第13巻)
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もたいまさこ、室井滋、小林聡美扮する恩田三姉妹の日常生活を描く。メインの脚本は三谷幸喜が担当していた。1988年に深夜番組としてスタートし、間に三谷の後の代表作「古畑任三郎」の原型ともいうべき「やっぱり猫が好き殺人事件」を挟んでゴールデンタイムへと進出、その後も数本のビデオ用新作も作られている人気作品。基本的にシナリオはあるものの、かなりの部分出演者3人によるアドリブに任されているところがあり、素に戻ってしまったりするところでまた笑いを誘う。また、スタッフの笑い声が随所に入っていて、シットコム要素も大いに含んでいる。とにもかくにも3人の力量にすべてを任せた、他に類をみない楽しい作品。(田中 元)
DVD
19,551 円
18,950 円
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新・やっぱり猫が好き DVD-BOX 2
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ゴールデンタイムに進出した「新やっぱり猫が好き」のBOXその2。
ゴールデンになってからは、三谷幸喜さんと、木皿泉さんが手がけることが多いです。
三谷さんは最後まで笑わせてくれます。さすが。
木皿さんの脚本は笑いだけでなく癒しもくれます。
BOX-2は木皿さんの脚本が多めです。最終回は三谷幸喜さんです。
また、DISC 10は2枚組で特典やメイキングが収録されています。
ー以下 やっぱり猫が好きの紹介ー
もたいまさこ、室井滋、小林聡美の3人しか出てきません!
セットもマンションのリビングだけです!そんなホームコメディ?です。
なのに.....毎日が事件だらけ、ささいな事件だったりとんでもない事件だったり。
その度に爆笑です。この番組は30分の深夜番組だったので新人の脚本家の修行の場だったようです。
この番組をきっかけにビックになった人はいますが三谷幸喜が手がけてから超ビックヒットになったのでさすが三谷幸喜さん!という感じです。こんなオチが!!とかそんなおもしろネタが!と感心してしまうほどです☆
30分の中に笑いいっぱいで三谷ワールド炸裂!!3人女優のアドリブもありまくり!!
三谷幸喜さんのドラマ作品で、香取慎吾さん主演の『H.R』みたいな劇風ドラマです。それの3人だけバージョン。笑
『新やっぱり猫が好き』では『すいか』の木皿泉さんも脚本を手がけています。
そういった作品が好きな人もハマってしまうと思いますよ。
DVD
13,965 円
13,400 円
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やっぱり猫が好き 6枚BOX (第14巻~第19巻) [DVD]
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もたいまさこ、室井滋、小林聡美扮する恩田三姉妹の日常生活を描く。メインの脚本は三谷幸喜が担当していた。1988年に深夜番組としてスタートし、間に三谷の後の代表作「古畑任三郎」の原型ともいうべき「やっぱり猫が好き殺人事件」を挟んでゴールデンタイムへと進出、その後も数本のビデオ用新作も作られている人気作品。基本的にシナリオはあるものの、かなりの部分出演者3人によるアドリブに任されているところがあり、素に戻ってしまったりするところでまた笑いを誘う。また、スタッフの笑い声が随所に入っていて、シットコム要素も大いに含んでいる。とにもかくにも3人の力量にすべてを任せた、他に類をみない楽しい作品。(田中 元)
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黒猫、白猫 オリジナル・サウンドトラック
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「アンダーグラウンド」に続くエミール・クストリッツァ監督の1998年の第6作目「黒猫・白猫」のサントラです。3-5作品目のサントラを担当したゴラン・ブレゴヴィッチが喧嘩別れしたため参加せず、サントラはクストリッツァ監督自身がメンバーとして参加しているバンド;ノー・スモーキング・オーケストラのネレ・カライリチやその他のメンバーも作ってます(ネレはおそらくこの映画のためだけに新しいユニットを作ったんでしょう、全曲のクレジットが"Written and performed by Black Cat White Cat"となっています)。
映画を観た人ならご存知の通り、バルカン風ブラス・サウンドとロックが融合したNo Smoking Orchestra風の曲もモチロンあるのですが、ヴァイオリンをメインにした曲があったり、ミュゼットの曲があったり、打ち込みのリズムが多用された曲あり、映画のサントラらしく多種多様です。No Smoking Orchestraでは出来ないことをやってみたかったんでしょう。曲自体が十分に魅力的なので、ロマ音楽あたりを好きな人なら、映画を知らなくても楽しめると思います。
CD
2,130 円
1,500 円

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