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[ DVD ] 10 / 27 件
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ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ
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PG-12映画なので(R指定ではありません)観る前は残酷なシーンや暴力シーンが多いのかと思っていましたがチェンソー男と戦うシーンも思った程ではなく、
むしろコメディー色が強い映画のように感じました。
市原隼人君演じる山本陽介は消極的で可愛いキャラ。
クリンクリンのヘアースタイルもとても似合っています。
劇中で三浦春馬君(ボーカル&ベース)と浅利陽介君(キーボード)と三人で結成したバンド『俺さま〜ズ』は最高にカッコイイです。
ファンの方必見です!
又、DVDの特典映像には『俺さま〜ズ』のメイキングが収録されおり
劇中とは違うロングバージョンの『根性なし』も聞け(観れ)ます。
特典映像にはエンディングの曲『Greeen』の『BE FREE』のPVも収録されていますが
この映画の映像となっており、こちらもとても良いです。
DVD
3,241 円
2,600 円
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キャッチ ア ウェーブ プレミアム・ボックス (初回限定生産)
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夏休みを湘南にある別荘で過ごすことにした高校生3人組。しかし鍵を海岸に落としたことから、3人は別荘に入れず、さらに海岸でヘンなオヤジと出会ったことから、そのオヤジが経営するサーフィンショップでバイトをして寝泊まりすることに。やがてサーフィンを習い始めた彼らは、サーフィンの魅力に次第に取り憑かれていくのだが…。 実際に高校生が原作&脚本を手掛けただけに、会話など今ドキの高校生の青春事情がちゃんと描かれている感じ。目新しい作品ではないが、なかなかカワイらしくまとめられていてニヤッとできる。竹中直人のハイテンションな演技も、後に彼の息子がなくなっている事実を知ると哀しみの裏返しで無茶に明るくふるまっているように見えてもの哀しい。あと東京近郊にもこんな海岸があるのかと驚かされる。(横森 文)
DVD
4,081 円
2,180 円
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ブラッディ・マンデイ DVD-BOX 1
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恋 空 プレミアム・エディション(2枚組)
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だいたい初恋というのはうまくいかないものだという。そんな初恋の痛みに正面から切り込んだのが本作。しかも実話をベースにしたケータイ小説を映画にしたものなのだ。 図書館にうっかり携帯電話を忘れたのがキッカケで、髪を金(というより白に近い)に染めたヒロという同級生の男子と出会った女子高生の美嘉。やがて2人は激しい恋愛へと落ちていき、ついには子供を身ごもってしまう。そんな美嘉と生まれてくる子供のためにヒロは彼女と結婚したいと言い始めるが……。 ストーリー的にはわりとありがちなものだ。けれどそれが実話がベースであることだというのがポイント。だからベタな展開も許せるし、まだ高校生ならこういう選択しかないだろうというのもうなずける。また今回は美嘉とヒロに扮した新垣結衣と三浦春馬の演技が素晴らしくイイ。正直、2人の演技が映画全体を引っ張っているといっても過言ではないだろう。純粋で健気で、本当に愛らしい、2人の互いをいたわりあう様は、嫉妬すら覚えたくなるほど。全身全霊で誰かを愛してみたくなるステキな作品だ。(横森文)
DVD
4,755 円
1,797 円
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ごくせん2008 DVD-BOX
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ごくせん2008もようやくDVD発売が決まり、うれしい限りです。
ごくせんドラマも第3弾目と言うことで賛否両論の声を聞きますが、
マンネリ化で離れていくファンがいる一方で
新しい世代のファンを新たに獲得もしているようです。
このドラマを観て、素直に感動できる方もたくさんいますし、
このドラマが多くの方々の支持を集めているのも事実です。
こういった正統派ドラマは無いよりはあった方がいいのではないかと思います。
あくまで個人的な意見ですが。
ちなみに今回の2008年版が生徒役、教師役の方達に個人的に
好感が持てましたので☆5つで。
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奈緒子
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人気の同名コミックを映画化した青春映画だ。子供の頃に自分のせいで人が死んだという経験を持つ奈緒子。その奈緒子のせいで死んだ父親の息子・雄介。そんな辛い過去を持つ2人が再会し、高校駅伝での優勝を目指して頑張る雄介を応援していくというストーリー。つまりひたすら走ることで、次第に過去の呪縛から解かれていく2人の姿を描いたものなのだ。とにかくひたすら走って走って走り抜く彼らの姿は、それだけで胸に迫るものが自然と出てくるし、過去を背負った彼らになりきった上野樹里、三浦春馬の演技は見応えがある。しかし惜しむらくは細かい点。例えばすぐにコケる駅伝選手などが脇で出てくるが、実際に陸上部にいた子に聞いたところ転倒するなんてことは滅多にないという。スタート時点のせりあいでならまだしもだが、本作ではまっすぐな道でコケるのがあまりにも唐突なのだ。そういう部分がドラマの膨らましのための余計な部分にしか見えず、ドラマを膨らませるどころか興ざめポイントになってしまっていて勿体ない。せっかくリアル重視で展開しているのだから、そういうバランスは欠いてほしくなかった。(横森文)
DVD
3,295 円
2,880 円
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ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ コンプリートエディション
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近々映画製作会社を興すとされる芸能プロ大手、スターダストプロモーションのほぼ一本かぶりによる本作は、その意気込みが十分伝わる良作といえよう。例えばROBOTは映画製作のみだが、同社は多くのスターを抱えている。本作も市原隼人・関めぐみというエース級を投入、「KILL VILL」もびっくりの大活劇を作り上げた。ここに出てくるチェーンソー男は多分ふたりの幻なのだと思う。主人公はふたりとも「死」に関するトラウマを抱えており、まさにその「トラウマ」が映像化されたものだろう(原作は読んでません。あしからず)。最後にはこれを退治して、そのトラウマから解放され、青春時代を一歩前に踏み出す。いい話ではないか(笑)。市原隼人は本作のような「ヌケている」系の役が多いが、深刻な役柄よりもずっといい。対する関めぐみはクールビューティなイメージを一新し、ワイヤーワークたっぷりのド迫力アクションを展開しており、まさに拍手喝采!である。個人的には芸プロ製作だと共演者に制限がでてくるので、あまり賛成はできないが(野波麻帆は東宝芸能だからOKだった?)、これだけの作品を作れるのなら、ちょっとは期待しようかな。星は5つでもいいけれど、満点には少し足りず。4つ星。
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アキハバラ@DEEP
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秋葉原を舞台にしたサイバーチックなアクション・・・といえばいいのか(苦笑)。判断に困ってしまう作品である。源監督は今回、役者の撮り方がとっちらかっている。というのも、これだけの俳優陣を起用していながら、各人の個性が全く生きてないからだ。成宮寛貴は好演だが、あそこまで喋りに難がある役作りの必要があったのか。もっとカッコいいオタクで突っ走らせた方が成宮らしいのに。本作とか「アンフェア」とか、成宮はもう少し作品選びをした方がいいかな、と(笑)。山田優の描き方だけは様になっていた(ファイトシーンはホレボレした)が、荒川良々はもっとハジケさせてほしかったし、三浦春馬は途中から難病であることをすっかり忘れられている。佐々木蔵之介も中途半端な悪役で、最後のあっけなさといったら・・・。寺島しのぶもそれは同じで、役柄に命を吹き込めなかったのではないか。そして何より、舞台が秋葉原でなくても支障がない点が大きなマイナスだろう。東映スタジオで撮ることは東映製作である以上当たり前だが、それにしても秋葉原界隈でのロケが少ない!電気街大通りを昼間から突っ切るとか、そういうシーンも欲しかったなあ。規制が厳しいとは思うが、世の中にはゲリラ撮りしている作品もたくさんあるし、そういう迫力が足りないからアキバ感が感じられないのでは。残念な出来で星2つ。
DVD
4,042 円
895 円
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キャッチ ア ウェーブ
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夏休みを湘南にある別荘で過ごすことにした高校生3人組。しかし鍵を海岸に落としたことから、3人は別荘に入れず、さらに海岸でヘンなオヤジと出会ったことから、そのオヤジが経営するサーフィンショップでバイトをして寝泊まりすることに。やがてサーフィンを習い始めた彼らは、サーフィンの魅力に次第に取り憑かれていくのだが…。 実際に高校生が原作&脚本を手掛けただけに、会話など今ドキの高校生の青春事情がちゃんと描かれている感じ。目新しい作品ではないが、なかなかカワイらしくまとめられていてニヤッとできる。竹中直人のハイテンションな演技も、後に彼の息子がなくなっている事実を知ると哀しみの裏返しで無茶に明るくふるまっているように見えてもの哀しい。あと東京近郊にもこんな海岸があるのかと驚かされる。(横森 文)
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貧乏男子
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つまんない
最高に つまんない
この感じは 初めて腐った 刻みネギ を食べたとき以来だ
DVD
13,326 円
9,600 円

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