2008年1月4日~5日、フジテレビ系で放映された、上野樹里・玉木宏主演のスペシャルドラマ・“のだめカンタービレ in ヨーロッパ”をさらに楽しむためのロケ地ガイドDVD。ドラマ本編の放送前に披露されたメイキング番組をベースに、盛りだくさんの映像を追加して再構成したもので、見ごたえは十分。物語の舞台となったパリ、プラハの街での撮影エピソードがたっぷり盛り込まれ、キャストとともに旅しているような気分が味わえる。なかでも、のだめ役の上野らによるオーディオコメンタリーは非常に興味深く、ドラマ本編鑑賞後に観ると、「あのシーンでは、そんなことが!」などと、より作品の細部にまで浸れるのが嬉しい。上野、そして千秋役・玉木宏らのロングインタビューも収録されており、ファンならぜひチェックしておきたい。(みきーる)
正直、ストーリーは面白くないし
(いや、ストーリーを求めること自体間違いかもしれないが)
出演者の演技もあまり上手くはない。
森下さんはセクシー系アイドルだが脱いだりはしない人なので
ヌードシーンはなし。
それと女子生徒役の配役だが、なぜジュニアアイドルを起用したんだろう?
(それならそれでしほの涼さん辺り出しても良かった気が・・・。
当時同じ事務所の倉田みなさんは出てるのに)
なお、仲村みうさんと泉明日香さんはTバックをはいたりはしていないので注意。
見所としては森下悠里&仲村みうペアが下着姿でじゃれ合うシーンだろうか。
結構長いし中学を卒業した仲村さんは下着を解禁したらしいので
(白水着には見えない)
結構見入ってしまう。
DVDの『森下みう』『仲村悠里』を見て、
このコンビを気に入った人は持っていてもいいかと思う。
小島加奈子のからみばかり話題になっていますが、ストーリーもよいと思います。過去と現在とがからみあう、ノスタルジックでファンタスティックな雰囲気のあるストーリーです。それにしても、朋子(姉)の想いは切なすぎます。彼女の思いはかなったといえるのでしょうか。静岡の田舎の緑とピアノの調べが印象的です。
昼間は平凡なサラリーマン、しかし実は巨大資本の強奪をねらう若き野心家、朝倉哲也。彼は同僚のルリ子や幼なじみの由紀夫とともに裏帳簿の光ディスクを盗み、さらには会長秘書に近づいてディスク解読のパスワードも入手する。しかし、不審に気づいた会社側は、朝倉に殺し屋をさし向けて…。 大藪春彦による同名小説の2度目の映画化だが、本作は2部作として製作され、さらには現代テクノロジーを意識したストーリー展開にもなっている。主演の真木蔵人の一匹狼ぶりは、前作の松田優作とはまた違った味わいにあふれていて魅力的だ。クールなアクション演出に定評のある渡辺武監督の、面目躍如ともいえる作品だ。彼の手腕はもっと世に評価されていいだろう。(的田也寸志)
素晴らしいです♪
久しぶりにどっぷりハマったドラマです!金田一少年の事件簿(堂本剛版)を思い出すようなベタな演出&良カメラワーク!松田翔太さんの秋山さんもハマり役デス!脇役のキャラクターの個性も素晴らしく、本当に金田一が好きな人に見てほしい作品です☆話の結末やストーリー性を楽しむというよりは、ゲームの内容や映像・ビジュアル・演出、そういう部分を見て楽しむドラマだと思います(^_^)
オープニングのソファーに座ってる映像もかっこいい!戸田えりかちゃん演じる神崎ナオは、一昔前なら深キョンが演じていそうな役柄。演技がナチュラルな戸田さんにぴったりです!
秋山さんの独特のセリフの言い回し。いいですね。「このゲームには〜…」。やっぱり金田一に通じると思います!(←しつこい笑)
美元。一見した派手さはない。が、こういう女性がきっと男を狂わせるんだろうな〜と関心しきり。
根は優しそうなヤクザトモロヲとの関わりが面白い。結構二人は深い繋がりあるんじゃね?と前半から思わせる。トモロヲも一生懸命ヤクザしてるが、ヤクザではなくベッドヤクザにしか見えない変な微笑ましさがある。そういうプレイにしか見えなかったのが難点か。
Mという表題だが、登場人物の誰が味わっている被加虐嗜好なんだろうか。様々な見方ができる味わい深い作品である。単にエロ目的でも十分面白い作品ですが。
女性上位で一生懸命に腰を動かす美元。タクシーのなかでオイタしながら身を攀じる美元。可愛いな〜と思うシーンが沢山ありましたよ。スタイルは本当に見事。それだけでも見る価値あり。眼福とはこのこと。