猫好きの妻にと思って買ったところ、自分も一緒になって夢中で見てしまった。制作元のシンフォレストという会社は、癒し系映像の世界では、とても実績がある会社のようで、それにふさわしいできとなっている。
「猫のかわいい動き」を、熟知知っている人が作っているDVD。
出てくる猫が、ほとんど雑種というのも嬉しい。(私は、ブランド猫が嫌いなモノで・・)
猫の動く姿を見たいと思って、軽い気持ちで購入したんですが、風景もまた素晴らしく、このDVDの虜になってしまいました。
ミコノス島のパートはまるで夢の世界のようです・・・。
写真集、はがき集と全部持ってます。どれもいいなあ、と思い、
DVDも楽しみにしていました。
うーん、写真集のほうがよかったかな。
最後のほうの「ららら」が好きのくだりで、
まこが無反応な様子に「来ねぇ(こねぇ)」という女性の声に
がっかりしました。
映像になるのだから、もうちょっと上品に話したら
よかったのに、とザンネンです。
いずれにしても、写真のほうが、
想像力を膨らませて、楽しめる、と思いました。
猫好きの方ならご存知の猫びよりpresentsのDVDです。
収録時間が短いのが難点といえば難点ですが、猫好きなら観て損はなし。
内容は東京や江ノ島など、日本各地にいる様々な猫と人とのお話をナレーションを交えて紹介したものです。
初めは他のDVDと比べて高額なので二の足を踏んでいましたが、DVD2枚組み、映像も3時間越えと見れば、高いどころかお買い得なことに気づきました。
視聴してみれば、美しい映像に、個人的にとても好みだったBGM、その土地の歴史のおさらいも含め、旅行番組のような作りがとても気に入っています。
エーゲ海の方も購入しましたが、そちらよりも舞台となっている町々について深く掘り下げています。
その町の成り立ち、地理や歴史のおさらいと、それゆえの猫の人馴れの否などが、端的で分かりやすく映像で見られます。
やはり歴史によってその地域の生き物の生態も変わっていくんだなと、当たり前のことですが感慨深く思えてきたり。
映像に出ている猫がその地域の全てもものでは当然ないのだけれど、ここには日本猫のような三毛がいるとか、少し長毛な猫が多いとか、見た目でなんとなく比べることも楽しいです。
見ているうちについつい見知りの町のような気がしてきて、あそこの猫に会いに行きたいなあと、ふらふらと旅をしたい気分になることもしばしば。思い立ってすぐ行ける場所でもないところが非常に残念ですが。
ちなみに個人的には、街並みの様子と登場する猫達の瞳の美しさで、マヨルカ島の映像が特に好きです。
町の説明や解説はあんまりと言う方には、2枚目の特典DISCがお薦めです。
穏やかなBGMにのせて、様々な島の猫達の様子で埋め尽くされています。
こちらも46分あるので十分満足できると思います。
また癖がないBGMなので聴き飽きることもないし、猫達も満載なのでエンドレスで流し続けるにももってこい。
本編、特典含め、とてもお気に入りのDVDです。
いわみちさくらの4コマ漫画「本日の猫事情」の実写映画をDVD化した本作品は、イラストレーターの「ママ」と5匹の猫たちとの、とある一日の風景を描いた作品だ。登場する猫たちは、どこにでも見かけそうなごく普通の猫ばかり。しかし、しばらく見ていると、5匹の猫それぞれの個性が垣間見られて面白い。食事の摂り方、カーテンやトイレットペーパーでのいたずら、段ボール箱での秘密基地遊び・・・。猫の日常を飼い主である「ママ」の日常と結びつけて描いているため、猫と暮らす生活が想像できて楽しい。猫が好きだからという理由で本作品を購入される方も多いだろうが、これから猫を飼ってみたいという方にもきっと参考になるのでオススメだ。(仲村英一郎)
ペットは心を癒す。それは姿の可愛らしさだけでなく、飼い主を頼る素振りが落ち込んだ飼い主の自信を取り戻させたり、はたまた、飼い主の心情などおかまいなしの自由奔放な振舞いが、飼い主の気持ちを「くよくよしても仕方がない」といったいい方向に向けたりするからであろう。漫画家としてのスタート以来、生活をともにしてきた猫サバの死がその暮らしに句読点を打つ。グーグーを得て喪失感から脱却していく彼女。しかし、それをきっかけに幸不幸の波が大きくうねり始める。才能に恵まれながら恋愛に関して少々内向的な漫画家を小泉今日子が好演。漫画家になった原点を振り返りつつも、身の上に起こった不幸につぶされそうになって独白するシーンが熱い。実在の女性漫画家がモデルだが、漫画家という職業を選んだ、どこにでもいる人の人生譚としても十分見ることができるだろう。昔のフランス映画に似て流れは静か。大げさな山谷はないけれど、見終わったときに自分の心がコトンとプラス側に振れる、そんな映画である
ゴールデンタイムに進出した「新やっぱり猫が好き」です。
ゴールデンになってからも面白さのクオリティーは変わりません!!
「やっぱり猫が好き」=「三谷幸喜」は「"新"やっぱり猫が好き」では少し違います。
テレビドラマ「すいか」の脚本の木皿泉も大活躍しています!!おもしろくてなごみます!!!
このBOX-1では三谷さんの方が多いです!さすが三谷ワールドって感じです。
爆笑の嵐です。ぜひ、猫ワールドにハマってください!
ー以下 やっぱり猫が好きの紹介ー
もたいまさこ、室井滋、小林聡美の3人しか出てきません!
セットもマンションのリビングだけです!そんなホームコメディ?です。
なのに.....毎日が事件だらけ、ささいな事件だったりとんでもない事件だったり。
その度に爆笑です。この番組は30分の深夜番組だったので新人の脚本家の修行の場だったようです。
この番組をきっかけにビックになった人はいますが三谷幸喜が手がけてから超ビックヒットになったのでさすが三谷幸喜さん!という感じです。こんなオチが!!とかそんなおもしろネタが!と感心してしまうほどです☆
30分の中に笑いいっぱいで三谷ワールド炸裂!!3人女優のアドリブもありまくり!!
三谷幸喜さんのドラマ作品で、香取慎吾さん主演の『H.R』みたいな劇風ドラマです。それの3人だけバージョン。笑
『新やっぱり猫が好き』では『すいか』の木皿泉さんも脚本を手がけています。
そういった作品が好きな人もハマってしまうと思いますよ。
もたいまさこ、室井滋、小林聡美扮する恩田三姉妹の日常生活を描く。メインの脚本は三谷幸喜が担当していた。1988年に深夜番組としてスタートし、間に三谷の後の代表作「古畑任三郎」の原型ともいうべき「やっぱり猫が好き殺人事件」を挟んでゴールデンタイムへと進出、その後も数本のビデオ用新作も作られている人気作品。基本的にシナリオはあるものの、かなりの部分出演者3人によるアドリブに任されているところがあり、素に戻ってしまったりするところでまた笑いを誘う。また、スタッフの笑い声が随所に入っていて、シットコム要素も大いに含んでいる。とにもかくにも3人の力量にすべてを任せた、他に類をみない楽しい作品。(田中 元)
監督:板垣伸 原作:矢吹健太朗 シリーズ構成・脚本:神山修一 キャラクターデザイン・総作画監督:秋山由樹子 美術:池田繁美 音楽:岩崎琢 声の出演:近藤隆/藤原啓治/福圓美里/ゆかな/三木眞一郎/豊口めぐみ/井上喜久子/櫻井孝宏 [1]〈第一話〉孤独な猫〈第二話〉戸惑う猫[2]〈第三話〉闇の中の猫〈第四話〉微笑む猫[3]〈第五話〉決意する猫〈第六話〉狙われる猫[4]〈第七話〉傷だらけの猫〈第八話〉旅する猫[5]〈第九話〉魅惑する猫〈第十話〉暴走する猫[6]〈第十一話〉偽りの猫〈第十二話〉闘う猫[7]〈第十三話〉LOVE猫〈第十四話〉ちび猫[8]〈第十五話〉遠ざかる猫〈第十六話〉竜を狩る猫[9]〈第十七話〉まどろむ猫〈第十八話〉船出する猫[10]〈第十九話〉疾走する猫〈第二十話〉対決する猫[11]〈第二十一話〉溺れる猫〈第二十二話〉爪を研ぐ猫[12]〈第二十三話〉楽園の猫〈第二十四話〉気ままな猫\〈映像特典〉オーディオコメンタリー/ノンクレジットOP,ED/プロモーション映像/イベント映像/イヴの秘密の小部屋(キャストトーク) 他
2009年01月28日発売/発売日 11月28日→2009年1月28日/世の中、空前の猫ブーム!?そして大流行中の「猫カフェ」。本DVDはそのブームの中心の猫カフェ「猫のまほう 西五反田店」さんの第二段!今回の主役はみーたん!ちゃんです。猫カフェの猫スタッフたちは見ているだけでうっとり・・・。あなたもそんな、猫のまほうで癒されてみませんか?
愛らしい動物たちの姿をフィーチャーするシリーズ第3弾。本作では、生後間もないチビ猫からデブ猫、さらには谷中の猫カフェ「29」や銭湯の看板猫など、都会のオアシスとも言える猫スポットを多数紹介。そのキュートな姿と鳴き声に心癒される。2008/12/20発売
メーカーで商品リニューアルが行われました。従来のビーフ風味からベーコン風味へと変更になりました。また、それに伴い表面に粒粒が見られます。成分等の変更はございませんので引き続き安心してご利用いただけます。動物用健康補助食品 プロモーション Pro Motionグルコサミン+コラーゲン+バイオフラバノール猫・小型犬用60錠入【標準組成】(1錠あたり)塩酸グルコサミン 420mgペプチドコラーゲン 240mgバイオフラバノール 10mgビタミンC 15mgシステイン 15mgマンガン 6mg亜鉛 2mg【与え方】体重5kg未満=1錠、5kg〜12k=2錠を始めの5日間は1日2回その後は1日1回を目安として、そのままあるいは砕いて食事に混ぜて与えてください。製造元:米国アニマルヘルスオプションズ販売元:共立製薬(株)