このゲームはFCの続きになりますので、
SCから買わずFCからのPLAYをオススメします。
(これから買ってもよくわからないと思います)
昔からの王道PRG好きの方は絶対に満足できると思います!!
キャラクターも音楽もストーリーも素晴らしく、満点です!!
文句を言うところがありません!!
SCはかなりボリュームがありますが、飽きずに最後までPLAYできました!
ゲームを終わる頃には、皆と別れるのがとても寂しくなります……。
是非全ての方にやってほしいゲームです!
この限定特典版には『空の軌跡ドラマCD〜去り行く決意〜』(FCのラストの時期に、ナイアルが関係者に事件のインタビューをするという設定。ちょっとネタばれがあるので、SCクリア前には聞かない方がいいかな?)と『フォトストーリーブック〜想いの軌跡〜』が付いていますが、このストーリーブックのカバーを外した表紙・裏表紙に4コマ漫画が付いています。ぜひ見ましょう!
VISTA未対応の「空の軌跡SC 普及版」でもレビューしているが、「笑いあり」「涙あり」の、深く感動できるRPGである。
「ストーリー」や「やりこみ要素」ではDQシリーズやFFシリーズに負けるとも
劣らないので、絶対にオススメである!!!
が・・・、
英雄伝説 空の軌跡SCは前作「英雄伝説VI 空の軌跡(FC)」をクリアした時点の
続き(エンディングの続き)からスタート。
前作「英雄伝説VI 空の軌跡(FC)」をクリアしていない場合、データコンバートの
件もあるので、普及版ではなくVISTA版の「英雄伝説VI 空の軌跡(FC)」をクリア
することを勧める。
なぜかというと、「英雄伝説VI 空の軌跡SC」を進めていく上で、会話やイベントの
中に出てくる内容が、極めて「英雄伝説VI 空の軌跡(FC)」にリンクしている為で、
面白みが完全に変わってくると思われるからである。
また、「普及版」と「VISTA版」ではセーブデータの保存フォルダが異なるので、
「普及版」からデータを引き継ぐにはコツがいる。アクセス権などが絡み、「普及版」
からデータを引き継ぐのは少し面倒だった。
「FC→SC→3rd=1→2→3」ではなく「FC→SC=前編→後編→外伝」が
正しい認識であると考えられるので、後編だけプレイしても「いまいち」理解度が
得られない。つまり、FCをクリアしていないとSCの面白さが半分も感じられない
ということになりかねず、ハッキリ言ってもったいないと思う。
また、元々初期レベルがLV35(FCのセーブデータがある場合、初期レベルが
変わる。 最高LV40からスタート。なお、3rdではLV90からスタート。)
と高く、バトルでは「練習的戦闘」が少ない。
この「空の軌跡」を初めてプレイする人にとっては、敷居が高く感じることもあるのでは?
といった難度がある。FCをクリアしているならば、戦闘システムに大きな違いは無く
以前プレイした感覚の延長で戦うことになるのであまり苦にはならない、というより逆に
歯ごたえを感じられる敵の強さである。(FCクリア時のアイテムは引き継がれない)
このあたりに、FCをクリア「した」か「していない」かによって、かなりギャップがある
なぁと感じる。ちなみに、FCクリアデータをコンバート(反映)した場合、FCクリア
時点のBP(ブレイサーポイント)がMAXの場合「幸運のクオーツ」が貰え、他にも
クリア状況によって貰えるアイテムがある。また、街の人々との「ちょっとした会話」にも
FCクリアデータが関係していると思われる。
なお、SCに備え、前作のFCからプレイする場合は、隠しサブイベントを含めた全ての
イベントをこなすほうが良い。しかし、BPをMAXにするためには、各イベント内での
判断や行動も適切に行っておく必要があることを、覚えておいて損はない。
私は現在「英雄伝説 空の軌跡 the・3rd」をプレイしているが、FC・SCを
クリアしていないと、出だしから理解できない部分がかなりあると感じている。
ちなみに私は、FC・SCをクリアして、今までの流れを理解できているので、
十分楽しめている。
3rdについてはいろいろと意見があり賛否両論があるが、今後発売されるであろう
「英雄伝説7」をプレイするに当たり、「英雄伝説6」に関する一連の流れを考えると
FC・SCをクリアしたなら、英雄伝説7へと続くと言われる3rdも是非クリアして
おきたいところだ。
シンボルエンカウント方式を採用したオーソドックスなRPG、「英雄伝説」シリーズの6作目「空の軌跡」の完全版。FCが前編、SCが後編の二部構成となっており、本製品はその両方を収録しているので完全版となる。 「空の軌跡」では、ゼムリア大陸のリベール王国を舞台に、主人公エステル・ブライトが姿を消した幼なじみ、ヨシュアの姿を求めて冒険の旅に出るというもの。戦闘システムは、行動順を軸にしたATバトルを採用している。料理を食べてレシピを覚える「料理システム」や、さまざまな場所で楽しめる「釣り」など、戦闘以外での冒険を楽しむ機能も魅力のひとつだ。 また、SCでは新型オーブメント、新アーツ、新技「チェインクラフト」などを搭載。準備中だったカジノもオープンし、カードゲームやスロット、ルーレットが楽しめる。各ゲームディスクがひとつのDVDケースに収納されているのでコンパクトなのも本製品の特長。普及版ならではの低価格が設定されており「空の軌跡」をこれからはじめる人には、お得な内容となっている。(三井貴美子)
確かに王道の冒険活劇かもしれません。
でも、時に笑わされたり、思わず涙がこぼれそうになったり・・。
途中途中に思わせぶりな伏線が張り巡らされており、それぞれの登場人物にそれぞれの思惑があり、それらが紡ぎ出す壮大なストーリーに気がつけば完全に引き込まれていきます。
SCとFCの両方合わせたボリュームはたぶん100時間で足らないと思います。そんな長時間プレイしても飽きさせない工夫が随所にちりばめられている作品だと思います。
クエストという形でサイドストーリーに触れる機会が多いのですが、本線とはまた違った意味で楽しめます。
FCで衝撃のラストを迎え、それから1年も掛けてSCが発売されたわけですが、ストーリーが重要な作品だけに、これからプレイされる方は、この完全版をお薦めします。
お試し気分でFCだけ購入されても、たぶんSCもやることになるかと・・。
100時間を超える長時間楽しませてもらっても、いざ終わってしまうとお祭りが終わったような寂しさを感じさせる。僕にとってはそんな心に残る作品でした。
スタンダードタイプ顕微鏡SA〜SCシリーズシンプルな設計で大変扱いやすい学習用顕微鏡です。ミクロの世界に興味を持たれたお子様へのプレゼントに最適。観察に必要なアクセサリーがセットされているSA-300セット、別売の撮影用アクセサリーを取り付けることで写真撮影が可能なSB-500、SC-700があります。--------------------------------------------------------SC-700\20,475 (税抜\19,500) 商品No.2106-02 総合倍率 : 50倍、100倍、150倍、300倍、350倍、700倍 対物レンズ : 5倍、15倍、35倍アクロマートレンズ(色にじみが少ないレンズ)を採用 接眼レンズ : 10倍、20倍 焦点調節 : 鏡筒上下動式、粗動ハンドル ステージ : 角型固定式 反射鏡 : 35mmΦ平面、凹面 サイズ(高さ×幅×奥行) : 26×9×14.2cm 重さ : 1040g 用途 : 学習用
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