主人公の実姉であり担任教師でもある相沢みなみはとてもワガママで主人公はいつも振り回される毎日であった。ある夜、主人公は姉が少しでも優しくなるよう願った。すると、次の日の朝いつもどおり姉を起こしに行くとベットに2人の女性が寝ていた。相沢みなみはナミとみなに分裂し、主人公は2人の姉との生活を始めるのであった。色々なシステム(ふわふわおさわりシステム、いろんな風に脱がせるシステム、コミカルカットインシステム等々)があります。その中でも話の間に入るコミカルなカットインが素晴らしくマッチしています。Hはもちろんのこと笑いあり、感動ありと楽しめる作品だと思います。
戦略ゲームとしては策略(外交etc)や部隊編成があって面白いと思います。でも難を言えば、敵が有り得ないほど強い。自分的に1番非道かったのは勇者戦だと思いました。全戦力を投入しても勝てる気配すらない鬼畜っぷりにはやってて泣けてきます('・ω・`)ゲーム自体はとても面白かったので☆は5つ付けたかったのですが、もう一段階易しいモードがあっても良い気がしたので☆4つ。
学園シムシティですが、難易度はかなり低くまったり楽しめます。とにかく時間さえたてばクリアしますし、クリアするたびにボーナスが追加される、いさぎよい簡単さです。学園では何もしなくてもおかしなイベントが日常茶飯事ですし、何かすればさらにおかしなイベントがどんどん起きます。基本的にはまったりと学園を発展させつつまったりとイベントを楽しむゲームです。
学園という狭い世界にもかかわらず、同メーカー内である程度の一貫性がある世界観と、世界中から生徒が集まる、という設定のおかげでイベントのバリエーションは豊富にあり、おんなじことばかりおきる、というシムシティ系にありがちな問題はありません。ただ、最初に述べたとおりかなり簡単で、自分もゲーム性には物足りなさを感じました。本格派の人にはまったくお勧めできません。
ゲームを進めるにはHigh and Low(次のカードが高いか低いか当てるゲーム)で
勝って欲望をためなければいけないのですが、
1〜4までの数字でやるのでなかなか思うように当たりません。
逆に倍率の高いのが出やすいと言うメリットもあるのですが…なかなか
2週目以降ボーナスもつくのでそれほど苦でもないと言えばそうなので☆4つ。
値段相応には楽しめると思います。
はっきり言ってゲームとしてもかなりひどい部類だと思いましたバトルモードでは初め2つしかロボを操れないし凄くストレスが溜まりましたロボに操作を移すと視点が固定され場所によってはロボが何をやってるのかわけが解りません一方的にやられてストレスが溜まりますその上バトルモードではロボ操作とか相手にバレバレなので結局ロボか人かのガチンコ対決をせざるをえませんまた幻夜の声優が違うばかりか台詞が見当違いの分けのわからない口調の変な人になってますまたストーリーモード?でアルベルトがいきなり登場してきてなあ戴宗とかいっても戴宗なんてそもそも出てこないし単なるわけ解らない人物になってる上に原作のアフレコそのまま使えばいいものを秋元先生に流れる文字に合わせて無理やり喋らせているためアルベルトの迫力0です何故秋元先生のアフレコに合わせないのか?(他の声優も同じ事が言えますがプログラマーに本当に腹が立ちましたまた音楽も原作より抜粋すればいいのにアレンジすらまともに出来ていなくて非常にチープですはっきりいってジャイアントロボファンであってもそうでなくてもとてもお勧めできません
日ごろの勉強だけでも大変なのに、ゲームの世界でも勉強なんて・・・というのは大間違いです。そんなことを思っていると損しますよ。リラックスもでき、勉強もでき、最高のゲームではありませんか。何より楽しく勉強と同時にゲームも出来ます。「勉強とゲームはまったく違う」というシカクい頭を持っていてはだめです。このゲームで頭をマルくしましょう。
本作は数字を組みあわせて10の倍数にしながら進めていくアドベンチャーゲームで、プレステソフト『がんばれ森川君2号』などを制作したソフト開発会社「ムームー」が制作を手がけています。