2006年に発売された『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』の新バージョンとして登場する『ポケットモンスタープラチナ』。物語のベースは『ダイヤモンド・パール』となるが、新キャラクターや新施設など、数多くの要素がプラスされる。とくにポケモンは、時間を操る力を持つ「ディアルガ」と空間を操る力を持つ「パルキア」をはじめ、本作のパッケージを飾る「ギラティナ」など、強力なポケモンが登場。さらに、「劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール ギラティナと氷空(そら)の花束シェイミ」の上映館でプレゼントされた「シェイミ」を『プラチナ』に連れて行くと、「スカイフォルム」にフォルムチェンジできる。その他にもジムの仕掛けの一新、「グローバルトレードステーション」の充実、「Wi-Fiひろば」の追加など、さまざまな新要素を加えてボリュームアップが図られている。 http://dol.dengeki.com/
ポケモンとキミとの大冒険が始まる ポケモンレンジャーになることを目指す主人公は、家族のもとを離れアルミア地方のレンジャースクールに転校しました。スクール生活のなかでポケモンレンジャーへの道を一歩ずつ進んでいくうちに、友情をはぐくみ、ポケモンレンジャーとしての心得を身につけていきます。そして、レンジャースクールを卒業し、アルミア地方の平和を守るポケモンレンジャーとしての生活が始まります。 そのころ、アルミア地方では突然ポケモンがあばれだすなど不可解な出来事が起こりはじめます。レンジャーの一員としてポケモンたちの力を借りながら、原因究明のために活動していくと、ポケモンの力を利用しようとしているあやしい組織「ヤミヤミ団」の存在が見えてきます。いろいろな事件を解決していくなかでヤミヤミ団の悪事をあばき立ち向かいながら、トップレンジャーへと成長していきます。 荷物はこびから、火事の消火までさまざまなミッションにチャレンジ 所属するレンジャーベースのリーダーバロウやレンジャー活動の拠点となるレンジャーユニオンなどから、"重要な荷物を運ぶ"、"森の火事を消す"といったミッションをあたえられます。ミッションをクリアしていくとポケモンレンジャーのクラスも上がります。ポケモンと力をあわせ、さまざまなミッションをクリアしながらトップレンジャーになることをめざします。 グルグル囲んでポケモンと心をかよわせる 「キャプチャ」とは、ポケモンと心をかよわせることをいいます。ポケモンレンジャーはキャプチャ・スタイラーをつかってポケモンをグルグルと囲むことでキャプチャすることができます。そうして心の通じ合ったポケモンは仲間となって主人公にいろいろな力をかしてくれます。 ポケモンの力を借りて困難に立ち向かう 冒険を進めていくと木が倒れていたり、岩がじゃまをしたりして先に進めないことがあります。そんなときは仲間のポケモンの力で木を切ったり、岩をこわしたりすることで解決していきます。このような障害物を「ターゲット」といい、ポケモンの力をかりて解決することを「ターゲットクリア」といいます。
ポケモンが生み出す面白さは収集、戦闘に尽きる。 シリーズを通して毎回驚かされるのは、このふたつがゲーム開始30分で味わえるところだ。面白さの肝を出し惜しみせず、序盤から味わうことができる贅沢さは特筆に価する。 あとの展開は、この面白さが繰り返し押し寄せる幸福感の中毒みたいなもの。 ポケモンを求めて草原を探し、釣り糸を垂れ、洞窟へと入り込む。ときには夜中まで時間が過ぎるのを待ったり、大木に蜜をぬって虫ポケモンを待つ。どうしても欲しいポケモンは友達と交換して手に入れる。 ゲーム中にポケモンを見つけ出すことは快感だけれど、友達との交換はさらに快感だ。人間相手なだけに、常に駆け引きを含む取り引きは、プレイヤーの脳を活性化させる。いらないポケモンを相手に渡し、欲しかったポケモンを手に入れたとき、脳内の神経細胞は幸福感でいっぱいだろう。 「ダイヤモンド」ではWi-Fi通信に対応した。遠く離れた友達とも交換ができるのは、この幸福感から24時間離れられないことを意味する。 戦闘はポケモン最大の見せ場である。やっと探し当てたレアポケモンや、大事に育てたポケモンを人前に披露する快感は、いわずもがなだろう。 収集と戦闘。 序盤のわずか30分にポケモンのすべてがあると言い切りたい。 (柿崎俊道 / ゲーム、アニメ業界を中心に活動する編集・ライター。著書に『聖地巡礼 アニメ・マンガ12ヶ所めぐり』など)
WiFi対戦のためだけにあるようなソフトです。
主人公が居て町やダンジョンを回るDSのような方式ではなく
出てくるトレーナを倒していくだけのゲームで進めていく面白さはありません。
全クリすると全てのステージがでます。
戦闘エフェクトは3DなのにDSと比較してもイマイチです。
一人でプレイしててもつまらないゲームなのは間違いありません。
WiFi対戦機能がありますがそこにいるのはポケモンをやりこみまくった
猛者ばかりです。その上相手も人間なので初心者はもちろんシリーズを全部プレイしていても
ダイパをやりこんだことのない人は惨敗を喫することになります。(体験談)
ポケモンをやりこんだ方なおかつ家庭にWiFi接続環境のあるかたなら
買って損はないですが、どちらか一方の条件に当てはまらない人は
購入は控えたほうがいいと思います。
内容はすごくおもしろかったです。
しかし、なぜかポケモンが育ちにくくて大変でした!
(自分の育て方がわるかったのか・・・)
あと・・・室内で走れないのがちょっと残念でした。
バトルフロンティアは難しいです。
ライバルとの勝負ももっとやりたかった!
以下、よくある質問を纏めてみました。事例1:シレンファンで、あの難しさを是非ポケモンでも!ストーリー?どうでもいい。…なーんて思ってませんか?そんな方にはこのポケモンダンジョンは薦めません。何故かと申すと、ゲーム自体に難しさを求められないためである。そういう意味では万人受けです。事例2:ポケモンユーザーだが、ダンジョン系統はやったことがない……という方は、まず初代赤青をやってもいいかも…実は微妙に初代ネタがあります。事例3:とにかくポケモンが可愛いなら……という方は寧ろ初代より今作の方が良いかもしれません。可愛さに関しては初代より向上しています。事例4:初代赤青を楽しんだが、やはり2作目は劣化しているのか…?…という方はいらっしゃると察します。システム面では少し劣化している感は否めません。が、ストーリー性は前作並みまたはそれ以上です。大好評だった音楽は意見が分かれている(概ね好評です)のでこちらからは断言できません。事例5:子供に買い与えたいが…是非薦めますよ。アンパンマン的ストーリーに留まらない深イイ話だと思います。(勿論、アンパンマンでもイイ話はありますがね)逆に大人がプレイするのもアリですね。なお、「時 闇 攻略wiki」で検索しても購入前の参考になるページがあります。そちらも考慮するといいですよ。
シンオウ地方にあらわれたもうひとつの世界 国内で550万本以上のセールスを記録している「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」。その冒険の舞台であるシンオウ地方にあらわれる「やぶれたせかい」と呼ばれるもうひとつの世界が明らかになります。 もうひとつの世界とは・・・ シンオウ地方のどこかに開く、もうひとつの世界への入口。「やぶれたせかい」にひそむ伝説のポケモン「ギラティナ」をめぐる新しいストーリーが展開します。「やぶれたせかい」では、ギラティナはオリジンフォルムという本来の姿になり、浮かんだままでひそんでいます。 シンオウ地方にもさまざまな変化が・・・ 「ダイヤモンド・パール」には登場しないキャラクターがいたり、見覚えのある場所が変化していたり、新たな世界ができていたり、さまざまな要素が追加されています。 ニンテンドーWi-Fiコネクションを使ったさまざまな遊び 「プラチナ」は、「ダイヤモンド・パール」に新要素が加わり、物語や遊び方が広まったバージョンです。「ダイヤモンド・パール」「ポケモンバトルレボリューション」との通信、ダブルスロット機能による「ルビー・サファイア・エメラルド」「ファイアレッド・リーフグリーン」との通信ができます。 【対戦・交換】離れた友達とポケモンバトルを楽しんだり、交換することも可能。 【ミニゲーム】新しい「Wi-Fiひろば」で、友だちと一緒にゲームを楽しめます。 【録画】ポケモンバトルを録画して友だちに見せることができます。 【ランキング】世界中のトレーナーのランキングを確認することも可能。
言うまでもなく面白いのは当然ですが、さすがに配布ポケモンなどの多さには嫌気がさしてきます・・・。(今回のホウオウとルギアは配布ポケモン)
どんなに捕まえるのが難しくてもいいから、一つのカートリッジで全てのポケモンが捕まえられるようにして欲しいです。(過去のポケモン全部とは言わないが)
カードとの連動や通信進化なども、一人でプレイする人には悔しい思いをさせてしまっていると思います。一人でプレイしても充分面白い作品だと思うので、無理に通信を使わせようとしなくてもいいんじゃないかなと思います。
通信や配布などをしなくても隅々まで遊びつくせるようになって欲しいです。
質実剛健の男性的なイメージのダイヤモンドにくらべ、才色兼備な女性的なイメージのパール。いやはや見かけによらぬもの。遊んでみると、そのこってりとした歯ごたえはダイヤモンドもパールも関係なく、背脂こってりのとんこつ味並み。 一本あれば100時間も200時間も熱中できる、まさにRPGの究極系だ。10年もの歴史を持ち、これまで約490種類ものポケモンが登場した『ポケットモンスター』シリーズだけど、今回はその図鑑も一新。新旧あわせた150種類のポケモンを図鑑に記録することが旅の目的となる。なんといっても、うれしいのはニンテンドーDSのWi-Fiコネクションに対応していること。ダイヤモンドとパールは、それぞれ出現するポケモンの種類がやや違うものの、Wi-Fiコネクションにつなげばオウチにいながらにして世界中の人々とポケモンの「こうかん」ができる。 「ボイスチャット」で会話しながら「こうかん」や「たいせん」する楽しさは、まるで友達のリビングに遊びに行った気分。パールにしか登場しない伝説のポケモン「パルキア」を目指すのもいいけど、寄り道もまた楽しい! ずっと遊んでいたい、豚に捧げるにはもったいない真珠みたいな傑作だ。 (志田英邦 / ゲームライター・インタビュアー。インタビュー集『ゲームマエストロ』などを執筆)
トルネコの冒険や風来のシレンと同じシステムで普通のポケモンとは
少し違った視点のゲーム。
他のレビューでも書かれていますが、
・連続技(タネマシンガン、連続突き、転がる)などが反則級に強いw
・ポケモンが小さくて見づらい。
・ポケモンでは利かない技が効いてしまう
などなど、普段ポケモンのwi-fi対戦をやっている私としては違和感があります。
しかもポケモンが会話するっていうのは大丈夫なんでしょうか?
そういうのを防ぐために株式会社ポケモンがあるんじゃないの?
公式では出してもいいのに、同人では一切いけないというのは納得できない。
「ポケットモンスター プラチナ」【特典なし】 商品説明★新品★メール便でしたら、送料無料です、速達メール便はプラス100円です。在庫ありますので、安心してください★商品内容★・全世界で1400万本以上発売された「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」の新バージョンがDSに登場!「ダイヤモンド・パール」の物語をベースに、さまざまな要素がパワーアップ! ★代引きも可能ですので、よろしくお願いいたします。★代引きの場合ですが、送料+1000円いただきます。・普通郵便代引きになります。注意事項★ご購入後のキャンセルは、一切お受けいたしませんので、ご注意ください。支払方法■銀行振込 三井住友・イーバンク■郵便振替 ぱるる■代金引換 商品説明文に記載
-商品説明-キャラクターの多様な育て方が可能な「ポケットモンスター」シリーズと、入るたびに形の変わるダンジョンが特徴の「不思議のダンジョン」シリーズがひとつになって登場!ポケモンが会話し様々な生活をするポケモンだけの世界で、新しい冒険が始まります。
-商品説明-キャラクターの多様な育て方が可能な「ポケットモンスター」シリーズと、入るたびに形の変わるダンジョンが特徴の「不思議のダンジョン」シリーズがひとつになって登場!ポケモンが会話し様々な生活をするポケモンだけの世界で、新しい冒険が始まります。