パナソニックのパソコン・周辺機器 セレクション セレクション100
楽天市場の[楽天ブックス] と Amazon(マーケットプレイスを除く) は 1,500円以上で送料無料になります。
Amazon で買う

Amazonで「パナソニック」を再検索。
[ パソコン・周辺機器 ] 10 / 3,753 件
-
Panasonic TV(1ch-12ch)/FM/AMラジオ RF-U700-S
-
2011年にアナログTV放送(音声)は終了いたします大型AMジャイロアンテナ搭載により高感度設計になっているので従来の受信不安定な場所でもジャイロアンテナを回転させることにより、本体を動かさずに最適受信感度を実現。操作も簡単シンプルで自動選局ボタンを押すだけで、その地域で受信できる放送局を自動的に設定可能なラジオです。●『大型AMジャイロアンテナ搭載』●簡単地域設定(オートエリアバンク機能)●本体正面に大型液晶ディスプレイを搭載(周波数表示に加えて放送局名表示も可能)●ステレオスピーカーを搭載しているのでFMの音楽放送などを高音質で楽しむことができます●好みの音質に切替ることができる『音質切替ボタン』●おやすみタイマー(一定の時間が経過すると自動的に電源が切れるように設定できます) / 受信周波数:TV(モノラル)1~12ch、FM(ステレオ)76~90MHz、AM(モノラル)522~1629kHz実用最大出力(JEITA):スピーカー 900mW+900mW(7.7cm丸形×2)インサイドホン出力端子:ステレオM3(ミニジャック) 32Ω電源:AC100V 50/60Hz、DC9V(単2形乾電池×6本)電池持続時間:アルカリ電池・照明オフ時 約48時間(TV/FM受信)、約55時間(AM受信)消費電力:8.0W〈待機時 約0.6W〉本体寸法(幅×高さ×奥行):276.5×165.5×132.5mm質量:約1995g(乾電池含む)、約1749g(電池含まず) /
エレクトロニクス
8,674 円
8,001 円
-
Panasonic DIGA 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナー搭載 ブルーレイディスクレコーダー 1TB DMR-BW930
-
1TB HDD搭載ブルーレイDIGAフラグシップモデル。デジタル放送をフルハイビジョンのままで従来の約5.5倍長く録画可能。また、ふつうのDVD(DVD-RAM/DVD-R(CPRM対応ディスク)/DVD-R DL(片面2層、CPRM対応ディスク)に対応)にもフルハイビジョンで録画できます。 /
エレクトロニクス
205,500 円
157,290 円
-
Panasonic DIGA 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナー搭載 ブルーレイディスクレコーダー 320GB DMR-BW730
-
320GB HDD搭載ブルーレイDIGAエントリーモデル。デジタル放送をフルハイビジョンのままで従来の約5.5倍長く録画可能。また、ふつうのDVD(DVD-RAM/DVD-R(CPRM対応ディスク)/DVD-R DL(片面2層、CPRM対応ディスク)に対応)にもフルハイビジョンで録画できます。 / ※詳細につきましては、メーカーホームページにてご確認をお願い致します
エレクトロニクス
102,309 円
92,200 円
-
Panasonic デジタル一眼レフカメラ LUMIX (ルミックス) G1 レンズキット コンフォートブラック DMC-G1K-K
-
デジタル一眼の「大きい」「重い」と言う常識を変える。世界最小・最軽量※を実現した「ミラーレス構造」 一眼レフの小型化を妨げていたミラーボックスを取り去り、ミラーボックスが担っていた測光・測距ユニットを排し、撮像センサーが受けた情報をダイレクトに読みとる。また、マイクロフォーサーズマウントの採用によりフランジバック(マウントと撮像素子の間隔)を従来の約1/2にでき、レンズの小型化に貢献している。 ※2008年9月12日現在。 液晶でもファインダーでも同じ操作性を実現。Wライブビュー 144万ドット相当高精細LVF(ライブビューファインダー)を搭載し、ファインダーでもライブビューを可能にした。3.0型/46万ドットの高精細、広視野角液晶とはアイセンサーで自動で切り換え、シーンに合わせて撮影スタイルを選択できる。熱を持ちにくく、消費電力も抑える新開発のLive MOS センサーにより、フルタイムで時間制限なしの信号出力が可能になった。 LVF(ライブビューファインダー) 高精細な144万ドット相当液晶を採用。高速処理により、チラつきをおさえ、快適なフレーミングが可能。光学ファインダーでは出来ない撮影情報表示、ガイドライン表示もLVFならでは。 液晶モニター 大型3.0型、46万ドットの液晶モニターは左右180度、上下270度回転するフリーアングルモニターを採用。ハイアングル、ローアングルなど撮影の幅が広がる。広視野角なのでナナメからも見やすく撮影時、再生時とも便利。 おまかせiA カメラを向けるだけで、シーンを認識してカメラが最適なモードに自動設定する。 追っかけフォーカス(AF/AE) 被写体をロックすればカメラが自動で追尾し、ピントと明るさを合わせ続ける。 高速化と、シーンに合わせた選択が可能なコントラストAF 新開発23点AF、顔認識など、4種のAFモードを撮影意図に合わせ選択可能。合焦のスピードを改善し従来機種L10比で約3倍の高速化を実現。よりスムーズな撮影ができるようになった。 新開発 4/3型 1210万画素 「Live MOSセンサー」 高画質・高速レスポンス 「ヴィーナスエンジンHD」 フィルムを選ぶように画質を選択できる全9種の「フィルムモード」 色調整しながら撮影できる「マイカラーモード」 高度な撮影が手軽に楽しめる5つの「アドバンスシーンモード」 毎秒約5万回の超音波振動でゴミを除去する「ノンダストシステム」 絞りとシャッタースピードの効果を事前に確認「プレビューモード」 TTL調光対応ホットシュー マウントアダプター使用によりフォーサーズレンズ使用可能 新バッテリーシステム(ID認証バッテリー)
-
Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX37 プレシャスシルバー DMC-FX37-S
-
Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX37 カクテルピンク DMC-FX37-P
LUMIX DMC-FX3xシリーズは着実にブラッシュアップして進化し続けています。半年毎に新機種をリリースしていますが、今回加わった追尾AF機能は他社の競合機種に先んじて搭載された物で、当然競合他社もこの動きに追随するでしょう。レンズの広角化をいち早く採用したのもLUMIX DMC-FX3xシリーズですし、コンパクトデジカメのトレンドはLUMIXが創っていると言っても過言ではありません。
FX-35に比べ、AFの早さや起動の早さといった数値では表せない性能も着実に向上しています。にも関わらず、モデルが変わっても実売価格25,000円程度で手に入るのは素晴らしいと思います。
内部のソフトも随分と改良されていますので、20,000円で2008年2月発売の前モデルDMC-FX35を買うぐらいなら、もう5,000円奮発して8月発売の最新機種であるDMC-FX37を買うべきです。
余程のこだわりがない限り、この商品を買って失敗したと思うことはないでしょう。メモリーも安価で汎用性のあるSD(SDHC)カードを採用している(SDは東芝とパナソニックが創った規格ですから当然ですが)のもポイント高いです。
デジカメ専用にメモリースティックのような割高なマイナー規格のフラッシュメモリーを買わなくて済むのは助かります。
エレクトロニクス
37,640 円
24,000 円
-
Panasonic デジタル一眼レフカメラ LUMIX (ルミックス) G1 Wレンズキット コンフォートブラック DMC-G1W-K
-
デジタル一眼の「大きい」「重い」と言う常識を変える。世界最小・最軽量※1を実現した「ミラーレス構造」 一眼レフの小型化を妨げていたミラーボックスを取り去り、ミラーボックスが担っていた測光・測距ユニットを排し、撮像センサーが受けた情報をダイレクトに読みとる。また、マイクロフォーサーズマウントの採用によりフランジバック(マウントと撮像素子の間隔)を従来の約1/2にでき、レンズの小型化に貢献している。 ※2008年9月12日現在。 液晶でもファインダーでも同じ操作性を実現。Wライブビュー 144万ドット相当高精細LVF(ライブビューファインダー)を搭載し、ファインダーでもライブビューを可能にした。3.0型/46万ドットの高精細、広視野角液晶とはアイセンサーで自動で切り換え、シーンに合わせて撮影スタイルを選択できる。熱を持ちにくく、消費電力も抑える新開発のLive MOS センサーにより、フルタイムで時間制限なしの信号出力が可能になった。 LVF(ライブビューファインダー) 高精細な144万ドット相当液晶を採用。高速処理により、チラつきをおさえ、快適なフレーミングが可能。光学ファインダーでは出来ない撮影情報表示、ガイドライン表示もLVFならでは。 液晶モニター 大型3.0型、46万ドットの液晶モニターは左右180度、上下270度回転するフリーアングルモニターを採用。ハイアングル、ローアングルなど撮影の幅が広がる。広視野角なのでナナメからも見やすく撮影時、再生時とも便利。 おまかせiA カメラを向けるだけで、シーンを認識してカメラが最適なモードに自動設定する。 追っかけフォーカス(AF/AE) 被写体をロックすればカメラが自動で追尾し、ピントと明るさを合わせ続ける。 高速化と、シーンに合わせた選択が可能なコントラストAF 新開発23点AF、顔認識など、4種のAFモードを撮影意図に合わせ選択可能。合焦のスピードを改善し従来機種L10比で約3倍の高速化を実現。よりスムーズな撮影ができるようになった。 新開発 4/3型 1210万画素 「Live MOSセンサー」 高画質・高速レスポンス 「ヴィーナスエンジンHD」 フィルムを選ぶように画質を選択できる全9種の「フィルムモード」 色調整しながら撮影できる「マイカラーモード」 高度な撮影が手軽に楽しめる5つの「アドバンスシーンモード」 毎秒約5万回の超音波振動でゴミを除去する「ノンダストシステム」 絞りとシャッタースピードの効果を事前に確認「プレビューモード」 TTL調光対応ホットシュー マウントアダプター使用によりフォーサーズレンズ使用可能 新バッテリーシステム(ID認証バッテリー)
エレクトロニクス
95,800 円
95,789 円
-
Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) LX3 ブラック DMC-LX3-K
-
もともとFUJIFILMのF31fdを使用していました。
高感度に非常に強いことが特徴で、長くお世話になりました。
その後、FUJIからはあまり魅力的な機種が出てこず、現行フラッグシップのF100fdも決め手に欠ける印象。
そこで、友人の結婚式ブーム到来を機に、見た目と性能のバランスからこのLX3を購入しました。
まず見た目がかっこいいです。
カメラとしての性能でいうと、キヤノンのG10やリコーのGX200,R10なども候補にありましたが、
見た目的にはLX3かR10が好みでした。
細かい性能に関してはカカクコムや様々なサイトでのレビューを見てもらう方がよほど参考になると思いますので、
それ以外での雑感を少々。
1.暗部補正は便利。
2.手ぶれ補正は強力です。
3.ハイビジョン動画が撮れます。
4.使いやすい操作体系。
気になったところも挙げておきます。
1.レンズキャップが煩わしい。(リコーのLC-1を付けられる)
2.ホールド感は不安定気味。(両手で持てばOK)
3.ズームが弱い。(ズームを期待してないからOK)
4.撮影/再生の切り替えスイッチや電源スイッチがちゃちい。
F31fdと比較しても概ね上回ると感じています。
F31fdと比べてなにより嬉しいのは手ぶれ補正ですね(笑)
パナの手ぶれ補正は強力だと聞いてはいたものの、予想以上に助かっています。
現在は広角24mmに戸惑いながら、クセを把握している最中ですが、
持つ喜びも味わえるカメラだと思います。
レンズの性能を考えても末永くつき合える存在だと思っているので、
気になっている方はぜひお店で試してみてほしいと思います。
エレクトロニクス
51,300 円
49,000 円
-
Panasonic デジタル一眼レフカメラ LUMIX (ルミックス) G1 レンズキット コンフォートレッド DMC-G1K-R
-
デジタル一眼の「大きい」「重い」と言う常識を変える。世界最小・最軽量※を実現した「ミラーレス構造」 一眼レフの小型化を妨げていたミラーボックスを取り去り、ミラーボックスが担っていた測光・測距ユニットを排し、撮像センサーが受けた情報をダイレクトに読みとる。また、マイクロフォーサーズマウントの採用によりフランジバック(マウントと撮像素子の間隔)を従来の約1/2にでき、レンズの小型化に貢献している。 ※2008年9月12日現在。 液晶でもファインダーでも同じ操作性を実現。Wライブビュー 144万ドット相当高精細LVF(ライブビューファインダー)を搭載し、ファインダーでもライブビューを可能にした。3.0型/46万ドットの高精細、広視野角液晶とはアイセンサーで自動で切り換え、シーンに合わせて撮影スタイルを選択できる。熱を持ちにくく、消費電力も抑える新開発のLive MOS センサーにより、フルタイムで時間制限なしの信号出力が可能になった。 LVF(ライブビューファインダー) 高精細な144万ドット相当液晶を採用。高速処理により、チラつきをおさえ、快適なフレーミングが可能。光学ファインダーでは出来ない撮影情報表示、ガイドライン表示もLVFならでは。 液晶モニター 大型3.0型、46万ドットの液晶モニターは左右180度、上下270度回転するフリーアングルモニターを採用。ハイアングル、ローアングルなど撮影の幅が広がる。広視野角なのでナナメからも見やすく撮影時、再生時とも便利。 おまかせiA カメラを向けるだけで、シーンを認識してカメラが最適なモードに自動設定する。 追っかけフォーカス(AF/AE) 被写体をロックすればカメラが自動で追尾し、ピントと明るさを合わせ続ける。 高速化と、シーンに合わせた選択が可能なコントラストAF 新開発23点AF、顔認識など、4種のAFモードを撮影意図に合わせ選択可能。合焦のスピードを改善し従来機種L10比で約3倍の高速化を実現。よりスムーズな撮影ができるようになった。 新開発 4/3型 1210万画素 「Live MOSセンサー」 高画質・高速レスポンス 「ヴィーナスエンジンHD」 フィルムを選ぶように画質を選択できる全9種の「フィルムモード」 色調整しながら撮影できる「マイカラーモード」 高度な撮影が手軽に楽しめる5つの「アドバンスシーンモード」 毎秒約5万回の超音波振動でゴミを除去する「ノンダストシステム」 絞りとシャッタースピードの効果を事前に確認「プレビューモード」 TTL調光対応ホットシュー マウントアダプター使用によりフォーサーズレンズ使用可能 新バッテリーシステム(ID認証バッテリー)
-
Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FZ28 ブラック DMC-FZ28-K
-
価格.com のクチコミで満足度が日に日に上がって行ったので購入。
購入を見送った前モデル FZ18 と比べると驚くほど良くなっています。
前回購入を見送った原因のオートフォーカスのレスポンス。
かなり向上しています、同価格帯のCANONパワーショットと同じくらい。
データの書き込みも「遅い」と感じません。
家電メーカである分操作も分かりやすく、年配の方にもおすすめです。
-
松下電器産業 ポータブルSDカーナビステーション(オリンピックバージョン) CN-MP50BD
-
大人気のポータブルナビゲーション、strada pocket(ストラーダ ポケット)にオリンピック記念モデルが登場。
エレクトロニクス
44,800 円

Amazonで「パナソニック」を再検索。