この手のソフトの使い勝手は、パソコンの性能や環境に大きく左右されると思いますが、私が何本か試したコピーソフトの中では、間違いなく、一番使いやすいです。クローンDVD4も使いましたが、私のパソコン(WindowsXP Home,メモリ1024MB)とは相性が悪いのか、コピー画像のちらつきが多かったのですが、PowerDiscでは、そのようなことは一切おきませんでした。何よりも良いのは、他のソフトより操作数が少なく、かんたんに作業ができることで、私のパソコンでは、クローンDVDよりコピー時間も早かったです。とうことで、現在は、AnyDVDとPowerDiscを併用して、使っています。この値段でこの性能は、私にとっては、たいへんお買得でした。
CPRMディスクの再生をするためにどう安く仕上げるか。
そう考えて購入しました。
はじめからその考えがあったので十分満足しています。
2本だけ残っていたビデオをなんとかできないのかと思っていたのですが、思った以上にちゃんとDVDにできました。飯島○にDVDで会えたのは、ちょっとした感動です!CPUはセルロン3.2GHzでしたが、特にコマ落ちも音ズレもなかったです。画質はさすがによくならなかったですが、元画質を考えれば、しょうがないのではないでしょうか。単純にビデオからDVDにというのであれば、十分だと思います。
最近まで「筆まめVer.15」を使用していました
特に不都合も無かったので、今のパソコンが壊れるまではそのままでいくつもりでした・・・が!
Windowsをサービスパック3に更新した次の日に葉書を出すために「筆まめ」を使おうとしたところ、住所録が開けないという事態に!!
俺は自営業なので「もしこのまま住所録が使えなかったら」と思うと顔面蒼白・・・一応バックアップは取ってはいましたが住所録が開けなければ意味がありません
どう考えても原因はサービスパック3の更新以外には考えられなかったので、クレオに電話してみると案の定「筆まめVer.18」まではサービスパック3に対応していないので約10日後に発売されるVer.19を購入するか、サービスパック3を削除して欲しいとの事
とても10日は待てなかったので、やむを得ずマイクロソフトに電話して教えてもらいながら約1時間かけてサービスパック3をアンインストールしました(>_<)
そのままでも良かったのですが、Windowsアップデートが毎回サービスパック3のインストールを提案してくるし、また不都合があっても困るので後日この「Ver.19」を購入しました
何年もたてばこういう事もあるかとは思いますが、ネット登録もしているんだからやはりちゃんと連絡が欲しいところです
年賀状でしか「筆まめ」を使わない、というような人が今年の12月に1年ぶりに「筆まめ」を使おうとしたらパニックに陥るんじゃないでしょうか?
長期間使っていない人にはチェックをお勧めします
皆さんも気をつけてくださいね
市販のDVDを 読み取ることは出来ないけど、DVDShrinkなどを使ってエンコード圧縮をすば、あとはCloneDVD2で 次へ次へと進めば誰でも簡単にDVD-Rにコピーが可能です。さらに最近のDVDは、かなり大容量の特典映像が入っているので、そのまま圧縮では 本編の画質がダウンしちゃうけど、フリーソフトを使ってフルディスクで読み取り後 CloneDVD2でメニューと本編以外をカット&圧縮すれば、高画質なコピーが可能です。しかもほとんどのプレイヤーで再生が出来るのもポイント高いですね!